実装される/されたシナリオの中身(知らない)に見解を示せない都合、大枠止まりの返信になりますが……
レイドvs予定調和
もし順番に戦っただけ(シナリオ側で状況を引っ掻き回していなかった)なら、2026年のオタク文化的には物足りなくなりそう。
- そうではなくサプライズ要素が籠もっていたなら褒めるべき。「土壇場でケセドが裏切ってアリスの味方に!?」みたいなやつ。カメラ180度ひっくり返してまさかのケセド防衛戦とか。
〆(仮)
デカグラマトン(真)
The One
この字に伴う盛り上がりはキリスト教圏のローカルコード、私が知る限り国内オタク文化には輸入されていません。
DECAGRAMMATONだけデデーンと出す方がブルーアーカイブ的には盛り上がる気がする。
(仮)
おいPOISTせめてpart5は仕込んだ方がいいぞ。
- ユーザーコミュニティ全体が商業的にどう反応したか?については明日以降のトレンド見え次第追記します。
- シナリオの中身となると私は聞き手側。
ネクソン残留組ライターたちのしごと
POIst
- 百花繚乱-2
他人(Then-goon/vol.2-2)が途中まで書いたシナリオ引き継いで纏めるのは面倒な作業。綺麗に纏められたなら文学的な頑張りは褒められて然るべき。
GrimGreen
商業的には✨にぎゆきライター✨ですが、真面目に評するなら豊富な引用遊びが強みでもあり弱みでもある人でした。
- 強み︰
引用遊びがそのまま厚みとなる山海経イベントは適した住処だった。 - 弱み︰
プロットの弱さ。(描かれる出来事それ自体はふつう)
山海経イベント以外では引用が遊びの域を出ない。(単体で強力な『嵐が丘』をほぼ関係ないクリスマス枠に並べた判断には賛同しかねる)
補充組
その後のブルーアーカイブは(人数として)少なくとも4人ほどライターを補充したはずです。何やってるのか知らない。
第二部〆(仮)執筆体制
GrimGreenが仕事任されているならPrenguinやPOIstの第三部(仮)でフォローされうる。
みんなで注力してるなら知らん。
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