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作成: 2019/05/12 (日) 01:51:51
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1135
ただの猫 2026/05/31 (日) 18:42:45

  日本は「太陽の国」

だから ロシアの映画監督アレキサンドル・ソクーロフが「昭和天皇」裕仁をテーマに映画「太陽」を制作

米国の映画監督スチーブン・スチルバーグ監督が 日本を「太陽の帝国」として映画化している

日本は、太陽の国・・だから日本の国旗は、太陽で「日の丸」

だから飛鳥時代・「日いずる処の天子 日没する処の天子に致す 恙なきや」

1136
ただの猫 2026/06/01 (月) 13:52:17

 脳がボケた識者

太平記について解説しているが。何を言いたいのか趣意が不明

見出し・・・後醍醐天皇による「公家一統の政」が始まる しかし『太平記』に記される新たな波乱の予兆とは?

軍記物語『太平記』には元弘3年(1333)、「四海九州の朝敵」(日本全土の朝敵)は残らず滅びたと記されています。鎌倉幕府が滅び、都に還幸された後醍醐天皇は「正慶」の年号は「廃帝」(鎌倉幕府に擁立されていた光厳天皇)による改元ということで、もとの「元弘」に戻されました。賞罰・法令は悉く「公家一統の政(まつりごと)」、つまり朝廷の統一された政治体制から出されたことにより、諸国の民は朝廷の徳風(仁徳の感化の及ぶ様)に従ったともあります。

しかし同書には早くも新たな波乱の予兆が記されています。同年6月3日、護良親王(後醍醐天皇の皇子)が信貴(奈良県生駒郡の信貴山)の毘沙門堂にお出になるとの風聞があったので、畿内・近国の軍勢は言うまでもなく、京中や遠国の者までもが馳せ集まってきたとのこと。それは「天下の大半」の軍勢かと思われるほど夥しいものだったようです。護良親王は同月13日に入洛する予定でしたが、延引となりました。護良親王が諸国の兵を招集され、楯を作らせ鏃を砥いで「合戦の御用意あり」との聞こえがあったので、京中の武士の胸中は穏やかならぬものがあったと言います。

この不穏な有様をご覧になって、行動を起こしたのが後醍醐天皇でした。天皇は側近の坊門清忠を勅使として派遣。護良親王に「天下は既に鎮まったというのに、なお武器を取り、士卒を集めているのは何の必要があってのことぞ。世の中が静謐となったからには、急ぎ剃髪して、座主を相続されよ」と出家することを勧めるのです。護良親王は倒幕闘争に参与するまでは天台座主(比叡山延暦寺の住職)でした。後醍醐天皇は我が子に再び天台座主となるように促したのです。

・・・太平記とは「鎌倉時代」 朝廷は「後醍醐天皇」で、足利高氏(あしかがたかうじ)は 後醍醐天皇から 足利尊氏(足利尊氏)の名前を授けられる

他方 新田義貞と 足利尊氏は、ともに「八幡太郎義家(源義家)」の子孫で「足利家と新田家」が「権力闘争」

この「八幡太郎義家(源義家)」の子孫が 鎌倉時代を築いた有名な「源頼朝」足利家も新田義貞も 源頼朝と同じように 源義家(八万太郎義家)の子孫

そのため足利尊氏と新田義貞は  どっちが「優位な地位」か 政権闘争

これが鎌倉時代に描かれた軍記物の「太平記」

ところがこの鎌倉時代の「前」は「平安時代」で 朝廷は「宇多天皇「でこの宇多天皇の息子(皇太子)が さらに「醍醐天皇」になり 菅原道真を大宰府に左遷

そして次は「鎌倉時代」になり 朝廷は「後醍醐天皇」で 足利尊氏は 自分の世を築くため「光明天皇」を祭り上げ 後醍醐天皇を京都の平安京から追放

追放された後醍醐天皇は 奈良の吉野に逃れ「南の朝廷(南朝)」を築き

足利尊氏が祭り上げた光明天皇は 京都の平安京の朝廷「北朝」となり「南北朝」時代になり南朝の後醍醐天皇に忠誠を誓う新田義貞・楠木正成 と北朝の足利尊氏が権力闘争

しかし足利尊氏が、北朝の光明天皇から「征夷大将軍」の地位を授けられ新田義貞 楠木正成を滅ぼし 次の室町幕府を築く

以上が 太平記   

この足利尊氏が築いた室町時代から 朝廷の天皇は 北朝になり 江戸時代 倒幕派が 幕府を倒し、明治政府を築き

長州藩の伊藤博文が 江戸時代 朝廷の天皇・孝明天皇は「北朝」で正統な天皇の系統ではないとして 後醍醐天皇の子孫こそが 正統な天皇と主張

長州藩の後醍醐天皇の子孫である「大室寅之佑」を明治天皇にした説がある

1137
ただの猫 2026/06/01 (月) 18:54:40

  はだしにゲン

これは漫画家・中沢啓治が 戦時中の日本の「実態」を如実に描いた漫画で、戦時中の日本人は「世界一単純なバカ民族」だった

何故 バカ民族になったのか 以前の投稿で その「理由」を説明した

江戸時代 剣豪たちが 大名に仕官していた「武士」で この武士が 大名が戦争する際 鎧兜を着け 敵兵をコロす役目

この敵兵をコロすのが「本業の武士たち」が 尊王攘夷で 徳川幕府を 倒幕

明治政府を築く 当然「明治政府の要人」は 敵をコロすのが本業なので

当然 明治政府は「好戦的な軍国主義」の政府になる

こうして明治時代 日清戦争 日露戦争に「勝利」

こうして日本は「戦争拡大の軍国主義」に邁進する そのため欧米白人国が「日本を軍事的脅威」とする「黄禍論」が台頭

この黄禍論に反応したのが 米国26代大統領セオドア・ルーズベルトで

日本を「攻撃目標」としてオレンジ色に塗り「オレンジ計画」

そして 米国32代大統領フランクリン・ルーズトが「軍事力で日本をはたき潰す」ため昭和時代 日本を「戦争に誘い込む」

日本政府・軍部は 単純バカ要人どもで米国ルーズベルトが 軍事力で日本を叩き潰す為に「仕掛けた戦争の罠」とは分からず

1941年12月8日 日本軍が 米国ハワイ州の米軍基地「真珠湾」を「奇襲攻撃」・・日米開戦(太平洋戦争)に突入

日本軍は 単純バカで・・トラトラトラ(我れ、奇襲攻撃に成功り)・・日本軍勝利を祝福

しかし 米国が日本を軍事力で 叩き潰すために「仕掛けた戦争の罠」なので翌年1942年 日本が世界に誇る「日本連合艦隊」が 太平洋のミッドウエー海戦で 米軍の「太平洋艦隊」から「叩き潰されてしまう

この1942年のミッドウエー海戦の「大敗」から 日本軍は「敗退の一途」を辿り、米軍から「追い詰められてしまう」

そのため 日本政府・軍部は、日本の「国難を乗り越える」ため 翌年1943年 大日本国憲法の「国家総動員令」に基づき 日本人男女を「徴用」する

しかし日本人の中には「戦争反対・平和主義」を唱える日本人は「非国民」として警察や憲兵が逮捕

戦争反対主義の日本人を「非国民」として虐待 拷問する

この平和主義(戦争反対)の日本人を 警察や憲兵が「非国民」として 虐待・拷問する

これを描いているのが 中沢啓治の漫画「はだしのゲン」:

何故 戦時中の日本は こんな現実だったのか 理由は上述している

日本は 明治時代から 好戦的な軍国主義だった為 そして昭和時代 太平洋戦争で1945年、日本「敗戦」

こうして 戦後 日本国憲法・第9条で 恒久的に戦争放棄・「平和主義の日本」になる

軍国主義の日本から 平和主義の日本にしたのは「米国軍人マッカサー」

日本政府要人が 如何に「頭が弱い日本人」か その証明

だから中国政府が 台湾有事で集団的自衛権を主張する高市総理を「軍国主義」として非難した「理由」

日本人民どもは 世界一単純バカ族で 何も分かってない

中沢啓治の「はだしのゲン」を見れば、日本がいかにバカ民族か バカでも分かる

1138
ただの猫 2026/06/01 (月) 19:06:37

  中沢啓治の「はだしのゲン」

  参考

『はだしのゲン』は、中沢啓治による日本の漫画、およびそれを原作とした実写映画、アニメ映画、テレビドラマ。中沢自身の原爆による被爆体験を基にした自伝的な内容である。

戦中戦後の激動の時代を必死に生き抜こうとする主人公・中岡ゲンの姿が描かれている。

当初は『週刊少年ジャンプ』(集英社)において約1半年連載された[1]。その後は1975年から連載再開した。連載先が変わっていき、革新市民団体雑誌の「市民」(1975 - 76年)、日本共産党中央委員会の「文化評論」(1977 - 80年)を経て、1982年から1987年まで日教組の機関誌「教育評論[2]」において連載された[1][3][4]。

概要

自伝的な作品で、作中のエピソードの多くも中沢が実際に体験したことである[注釈 1]。作者は当作を反戦漫画として描きたかったのではなく、それ以上に「踏まれても踏まれても逞しい芽を出す麦になれ」という「生きること」への肯定の意味を込めて「人間愛」を最大のテーマとして描いていた[5]。

母親を火葬した際に骨が残らなかった、という作中にもあるエピソードが、中沢に広島原爆の被爆を題材とした漫画を描かせるきっかけとなった。

発表分の末期は終戦から何年も過ぎた戦後の内容となっており、昭和天皇に対する批判やアメリカ軍およびアメリカ合衆国に対する批判、警察予備隊(後の陸上自衛隊)発足に対する批判する内容も含んでいる。ただし、その時期の話にも原爆の傷痕は根強く描かれている。

時代考証の間違いや左派的な主張をはじめ、作品の内容、表現などについて様々な意見があるが、作者の中沢の実体験に基づく原爆の惨禍や当時の時代背景・世相風俗を表現していながら、エンターテインメントとしても読ませる作品として国内外での評価は高く、映画・ドラマ・アニメ・ミュージカル・絵本・講談化もされている。2010年6月調査のgooランキング「読んでおきたい日本史モノマンガランキング」の第1位に選ばれた[6]。

2007年5月30日からウィーンで開催された核拡散防止条約(NPT)運用検討会議の第1回準備委員会で、日本政府代表団は、本作の英訳版を加盟国に配布することになった。外務省が英語版30冊を出版社から譲り受け、今後も「漫画外交」を活発に展開させる予定と報じられた[7]。

2018年9月時点で累計発行部数は1000万部を突破している[8]

1139
ただの猫 2026/06/01 (月) 19:26:24

  日本人 一億総白・痴化を 予言した「大宅壮一」

大宅壮一が予言した通リ 日本人は「バカ化」している

  参考

一億総白・痴化(いちおくそうはくちか)とは、社会評論家の大宅壮一が生み出した流行語である。「テレビというメディアは非常に低俗なものであり、テレビばかり見ていると人間の想像力や思考力を低下させてしまう」という意味合いの言葉である。ただし、「総」を付け加えたのは、小説家の松本清張である。

原典
もともとは『週刊東京[注釈 1]』1957年2月2日号における以下の論評が広まったものである。

テレビに至っては、紙芝居同様、否、紙芝居以下の白・痴番組が毎日ずらりと列んでいる。ラジオ、テレビという最も進歩したマスコミ機関によって、『一億白・痴化運動』が展開されていると言って好い。
— 『週刊東京』1957年2月2日号「言いたい放題」より[注釈 2]
この『一億白・痴化』の中程に「総」がつけられて広まり流行語となったのが『一億総白・痴化』である。

『東京新聞』夕刊1957年1月27日のコラム「放射線」欄で、テレビの卑俗さについて「ある人はこれを国民白・痴化運動」と言ったとする記事が出た。記事は「閑息亭」のペンネームで投稿されたが、筆致が大宅と似ていて、この記事が原典だと言われている[1]。

朝日放送の広報誌『放送朝日』は、1957年8月号で「テレビジョン・エイジの開幕に当たってテレビに望む」という特集を企画し、識者の談話を集めた。このなかで松本清張が「かくて将来、日本人一億が総白/痴となりかねない」という表現で「総」をつけた点が重要視されている[2]。

1140
ただの猫 2026/06/01 (月) 20:30:53

 野坂昭如の戦争体験「火垂るの墓」

「火垂る」とは 米軍の長距離爆撃機Bー29が 日本人と 日本人の木造住宅を 焼き払うため 雨アラレのように「焼夷弾」を投下

この焼夷弾は 黄燐で出来た爆弾で 黄燐が「空気」に触れると「発火」

火の玉となり 四方八方に「飛び散り」 日本人民に 黄燐の火球が 飛び散り 日本人民たちが生きた儘 焼きコロされ 日本は 燃えやすい木造住宅なので

米軍が 日本人民と 木造住宅を「焼き尽くす」ため黄燐の焼夷弾を雨アラレにように投下・・ジェノサイド

因みに 金属ナトリウムは 水に触れると発火・爆発する物質 そのため 水に触れないよう 石油に入れて保管する

この黄燐の焼夷弾の体験を、作家の野坂昭如が描いたのが「火垂るの墓」

火垂る とは 焼夷弾を 夏の夜のホタルに例えたタイトル

中沢啓治の「はだしのゲン」も 野坂昭如の「火垂るの墓」も 日本人なら 胸に響き、落涙する感動作

1141
ただの猫 2026/06/01 (月) 20:36:08

  火垂るの墓

『火垂るの墓』(ほたるのはか)は、野坂昭如の短編小説。1967年(昭和42年)10月、『オール讀物』に発表され、1968年(昭和43年)3月に刊行された短編集『アメリカひじき 火垂るの墓』(文藝春秋)に収録された[1]。同年には『アメリカひじき』と共に、第58回(昭和42年度下半期)直木賞を受賞した。

野坂自身の戦争体験を題材とした作品で、兵庫県神戸市と西宮市近郊を舞台に、戦火の下、親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が終戦前後の混乱の中を必死で生き抜こうとするが、その願いも叶わずに栄養失調で悲劇的な死を迎えていく姿を描く。愛情と無情が交錯する中、蛍のように儚く消えた2つの命の悲しみと鎮魂を、独特の文体と世界観で表現している[2]。

本作を原作とした、同名タイトルの映画(アニメーション、実写)、漫画、テレビドラマ、合唱組曲などの翻案作品も作られている。特にアニメーション映画は、戦災孤児が直面する厳しい現実を一切の妥協なしに描いたことから、戦争の酷さを後世に伝える作品として高く評価された。イギリスでも実写映画化が予定され、撮影は2014年から行われるはずだったが[3]、結局実現しなかった。

1142
ただの猫 2026/06/02 (火) 07:39:38

川の鰐も絶滅できないアホなインド人

インド映画は、世界一 子供じみた幼稚な映画

見出し・・・遺体をくわえて川を泳ぎ回る…ワニが川沿いの青年を川に引きずり込み泳ぎ回る動画にネット民震撼
事故が起こった地域ではワニの生息数が増加傾向にあっ

2026年5月7日、インド西部のグジャラート州の村で、22歳の青年が牛の放牧中、体長3.6メートルのワニに腰のあたりを嚙みつかれ、そのまま川の中に引きずり込まれた。あまりの突然の出来事に、周りの人は何もできなかったという。SNSには、被害者の青年を咥えたまま川を泳ぎ続ける動画が拡散されている。複数の現地メディアが伝えた

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ただの猫 2026/06/02 (火) 08:01:43

  地球外知的生命体(宇宙人)の「存在性」

見出し・・天体物理学者の米博士が宇宙人は実在すると主張 オバマ元米大統領の発言を支持

 天体物理学者のニール・ドグラース・タイソン博士が、宇宙人は実在すると宣言した。「宇宙の他の場所に生命が存在する可能性は極めて高い」として、人類は孤独ではないと主張している。

宇宙人は実在すると語ったニール・ドグラース・タイソン博士

 米政治評論家のブライアン・タイラー・コーエン氏とのインタビューの中で、タイソン氏はこう説明した。「宇宙で人類だけが存在しているとするなら、それは哲学的あるいは宗教的な理由によるものであり、科学的な根拠に基づくものではない。だから私の答えは『Yes』だ。生命は存在する。宇宙のどこかに生命が存在する可能性は極めて高い」

 これは、バラク・オバマ元米大統領がポッドキャスト「ノー・ライ With ブライアン・タイラー・コーエン」に出演し、オバマ氏自身も地球外生命体の存在を信じていることを明かしたことを受けたものだ。

 タイソン氏はオバマ氏の発言について問われ、元大統領を支持する姿勢を表明。「オバマ氏は科学的な素養があり、それに基づいた回答をした。宇宙における生命の存在確率について、どんな科学者でも言うであろうことを引用している」と語った。

 そして「オバマ氏が大統領だったため、人々はそれを桁外れに制御不能なレベルまで深読みしようとした。だから私はその反応に興味をそそられた。教育者として、人々が特定の情報にどう反応するかを予測できるのは良いことだ。もし予測を間違えたとしたら、『なぜ私は人々の動機や思考回路を誤って判断してしまったのか』と考えることになるからだ」と続けた

 ちなみにオバマ氏はポッドキャストに出演した際、ホワイトハウスへの初当選後に最初に尋ねた質問が宇宙人に関するものだったことを明かしていた。「宇宙人は実在する。だが、私は見たことはない。宇宙人は、エリア51に収容されているわけではない。地下施設など存在しない。もしも巨大な陰謀があり、一部の組織がそれを米国大統領から隠しているというのでなければ」

 その後、ホストのコーエン氏がオバマ氏に「大統領に就任した際、最初に答えを知りたかった質問は何か?」と尋ね、オバマ氏は「宇宙人はどこにいるのか?」と答えた。

 インタビューが公開された後、オバマ氏は自身のインスタグラムで、宇宙人について語っている映像を共有し、こうコメントしていた。「スピードラウンド(短い質問に一問一答で答えるコーナー)の趣旨に沿おうとしたのだが、注目を集めてしまったので、ここで明確にしておきたい。統計的に見れば、宇宙は広大であり、そこに生命が存在する確率は高い。しかし、太陽系間の距離は極めて遠いため、地球に宇宙人が訪れた可能性は低く、私の大統領在任中に地球外生命体が接触してきたという証拠は一切見当たらなかった。本当だ!」

 オバマ氏は、米国政府が数十年にわたり地球外生命体の存在を把握しており、その証拠がネバダ州のエリア51軍事基地に保管されているとする、長年にわたる陰謀説に触れていた。広大な宇宙に生命の可能性を認めつつも、確かな証拠のない噂話には毅然と一線を画す。タイソン博士が断言する「宇宙人実在」の背景にある、徹底した科学的リテラシーの重要性が改めて浮き彫りになった格好だ。

1144
ただの猫 2026/06/02 (火) 09:00:17

  宇宙人(地球外知的生命体)は「実在」するのか?

今から40年前 北九州市の小倉で 地球外知的生命体の存在について

日本の学者3名と 米国の学者たちが 衛星中継で 議論するフォーラム・ディスカッション(公開討論会)が行われた

個人的に興味があり出席

日本人学者3名は 全て 宇宙人の存在性は「奇跡の確率」として否定していた

しかし米国の有名な学者ドレイク博士は、ドレイク方程式に基づき 宇宙には「無限の知的生命体が実在」すると主張

我々が帰属する銀河は「天の川銀河」で、この天の川銀河は「直径」が11万光年

光速は 1秒間に30万km進む速度で この光速で 11万年間 進まねが 天の川の端から端まで到達できないほど 巨大な天の川銀河

この天の川銀河には 太陽(恒星)を中心に 水星 金星 地球 火星 小惑星 木星 土星 天王星 海王星と言った惑星からなる「太陽系」があり

このような「太陽系」が 直径11万光年の「天の川銀河」には 2000億~4000億も 存在していると言う

「天の川銀河」とは 夏の夜空を見上げると無数の星たちが 川のように群がっている光景が見れる

これが「天の川銀河」で、直径は 11万光年もあり 1秒間に30万km進む光速で 11万年間も掛かる広大な天の川銀河

江戸時代 松尾芭蕉が、佐渡で詠んだ俳句

「荒海や 佐渡によこたう 天の川」江戸時代 松尾芭蕉も天の川銀河を見ていた

この天の川銀河の中に 太陽(恒星)を中心にした 惑星・・水星 金星、地球 火星 小惑星 木星 土星 天王星 海王星といった惑星からなる「太陽系」が存在していて

太陽(恒星)の第3番目の惑星である「地球」には 創造主が生命体を誕生させていて この生命体で 一番 知的な生命体が「人類」で

広大な宇宙には 地球の人類と同じような 知的生命体(宇宙人)が実在しているのか?

個人的には 無限とも思える広大な宇宙の 何処かの銀河に 知的生命体が「実在している」と思う

しかし 実在していても「光速で何年もかかる遠い惑星」なので
宇宙人が いかに知的で「高度な技術」を持っていても「地球」を訪れることは「不可能」

この無限ともいえる広大な宇宙の何処かに 我々地球人と同じ 知的生命体の宇宙人が「実在」している

しかし 光速で何年もかかる 遥か遠い距離

宇宙人と地球人が「出会うことは不可能」出合うことが不可能でも、宇宙の何処かに宇宙人は、実在している

いかに遠く離れていても 思いは結ばれていく

我々地球人は、宇宙で一人ぼっちではない・・WE are not  alone 

目撃された UFO は、宇宙人とは関係ない現象

1145
ただの猫 2026/06/02 (火) 11:55:33

  はだしのゲン

この漫画に登場する「軍歌」

ここは~ お国の男百里~~ 遠く離れた満州の~~ 赤い荒野に照らされて~~!

友は~~野末の石の下~~!

この軍歌にあるように 日本人は戦時中 戦地に駆り出され 異国の地で 戦死

このように 吾輩の叔父も ビルマのインパール作戦に 駆り出され、ビルマの密林で戦死 今も叔父の遺骨は ビルマの密林で寝っている

戦時中 日本兵(日本国民)は「天皇陛下と日本を死守」するため「戦死教育」させられていた

日本兵は「戦死」が「名誉の死」になっていた 小学校の教師は 児童に天皇と日本の為に戦死するよう指導していた

だから 東条英機野「戦陣訓」は・・「生きて虜囚(捕虜)の辱めを受けず」・・捕虜になるより自決せよという戦陣訓になっていたので

1942年 ミッドウエー海戦で日本連合艦隊は 米軍の太平洋艦隊に叩き潰され 日本軍は「敗退の一途」を辿り 米軍から追い詰められてしまい

太平洋のガダルカナル島の日本兵は 米軍に攻められ 東条英機の戦陣訓・・生きて虜囚の辱めを受けず・・で 捕虜にならず「自決(玉砕)

さらに 太平洋のサイパン島の 日本軍も米軍に攻められ自決(玉砕)

そしてサイパン島の「日本人婦女子」は「米兵と英兵」は「鬼畜米英」
として「凌辱されない」よう 日本人女性は、子供を抱き

天皇陛下万歳!を叫び「断崖から飛び降り自殺」した

その為 サイパンの断崖を バンザイ崖と言う

戦時中、天皇陛下と日本を死守する「軍歌」が「海ゆかば」

戦時中 戦死が「日本人の名誉」になる「学校教育されていた」

この実態が 中沢啓治の「はだしのゲン」に登場している 

日本人民を「無駄死に」させた「馬鹿な日本政府と軍部」

1146
ただの猫 2026/06/02 (火) 12:19:25

  太平洋サイパン島の「バンザイ崖(バンザイクリフ)」

米軍に追い詰められたサイパン島の日本人婦女子は 米英の兵士から「凌辱」されないよう 子供を抱き 東条英機の戦陣訓により・「生きて虜囚の辱めを受けず」で

天皇陛下バンザイ=!を叫び 崖から飛び降り自殺していた

その為 バンザイ崖(バンザイクリフ)と言われている

  参考

バンザイクリフ(英語: Banzai Cliff)は、北マリアナ諸島サイパン島最北端の岬の通称。正式名称はプンタンサバネタ(プンタン平原)。

地理
この地を含むサイパン島は、1920年(大正9年)まではドイツ第二帝国植民地ニューギニアの一角で、国際連盟の委任統治により、大日本帝国(現・日本国)の統治下となった。

大東亜戦争(太平洋戦争・第二次世界大戦)中(日本側呼称「あ」号作戦、米国側呼称フォレージャー作戦)、現地駐留帝国陸軍(第31軍)司令部がサイパン島北部にあり、アメリカ軍の激しい戦闘(サイパンの戦い、1944年6月15日 - 7月9日)において、

追い詰められた日本兵や民間人が、スーサイドクリフと同様にアメリカ兵からの投降勧告、説得に応じず、80メートル下の海に身を投じて自決した断崖(岬)である。

多くの自決者が「天皇陛下万歳」や「大日本帝国万歳」と叫び、両腕を上げながら身を投じたことから、戦後この名で呼ばれるようになった。

自決者の数は1万人にのぼるとも言われ[誰によって?]、海は血で真っ赤に染まり、死体の海と化した。

のち、サイパン島南太平洋地域の平和記念公園として整備され、慰霊碑や寺院が建立されており、崖周辺にある多数の供養塔とともに、観光地の1つとなっている。

慰霊碑へ向かう道の途中には戦車が遺棄されていて、見学することができる。第二次世界大戦終結後60周年の2005年(平成17年)6月28日、皇室としては初めて、第125代天皇明仁(現・上皇)・皇后美智子(現・上皇后)夫妻がバンザイクリフを慰霊のため訪問した[2]。

かつては、英語化された音でマッピ岬(Marpi)と呼ばれた。日本統治時代の地名もマッピ(松尾)で、古い文献にもそのように記されている。プンタンサバネタ(Puntan Sabaneta)という呼称は、現地の言葉であるチャモロ語での呼称である。北マリアナ政府は、この岬を正式にプンタンサバネタに変更したが、バンザイクリフも通称として定着している。

1147
ただの猫 2026/06/02 (火) 16:41:00

  頭が完璧に狂っているイスラエルの邪悪で悪徳な「ネタニヤフ首相」

見出し・・トランプ氏、ネタニヤフ氏に「完全に狂っている」と激怒…終戦交渉の最大の火種となったレバノン

米フロリダ州パームビーチで向き合うドナルド・トランプ米大統領(右)とイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相。[ロイター=聯合ニュース]

ドナルド・トランプ米大統領が、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相に対し、罵倒を交えながら激怒していたことが明らかになった。ネタニヤフ首相が最近、レバノン国内の親イラン武装組織ヒズボラを狙った空爆を拡大したことで、イランとの終戦交渉が揺らぎ始めたため、強い不満を示したという。

米メディアのアクシオスは1日(現地時間)、「トランプ大統領はこの日、イスラエルによる対レバノン軍事行動の拡大をめぐり、ネタニヤフ首相に罵倒を交えた激しい電話をした」と報じた。アクシオスによると、トランプ大統領は米東部時間のこの日午前、イランメディアが「イスラエルによるレバノン攻撃を理由に、米国との終戦交渉を中断する可能性がある」と報じたことを受け、ネタニヤフ首相に電話をかけた。

トランプ大統領は電話会談で、ネタニヤフ首相に向かって「お前は完全に狂っている(You are fucking crazy)」と述べ、恩知らずだと非難した。そして、レバノンの首都ベイルートを標的としたイスラエルの空爆計画を中止させた。また、ネタニヤフ首相に対し、「ベイルートへの爆撃を実際に実行すれば、イスラエルは国際社会でさらに孤立することになる」と警告したとされる。これまでイスラエルは人口密集地域であるベイルートへの空爆を自制してきたが、先月28日に3週間ぶりに空爆を再開した。最近では、これをさらに拡大しようとする動きもあった。

トランプ大統領は電話会談で、ネタニヤフ首相の汚職疑惑をめぐる裁判を念頭に置いた発言も繰り出した。「私がいなければ、お前(ネタニヤフ)は刑務所に入っていただろう」とし、「私がお前を救ってやった」と語った。ネタニヤフ首相は2019年に収賄などの汚職容疑で起訴され、現在も裁判を受けているが、トランプ大統領はネタニヤフ首相の恩赦を求めてきた。

トランプ氏はさらにネタニヤフ首相に対し、「いったい何をしているんだ?(What the fuck are you doing?)」と怒鳴ったと、電話会談の内容について報告を受けた関係者の話としてアクシオスは伝えた。

アクシオスは、「トランプ氏の怒りは、ネタニヤフ首相がレバノンで緊張を高めることで、自身が進めているイランとの終戦交渉を台無しにする危険を招いたと判断したことに由来する」と分析した。電話会談後、トランプ氏はトゥルース・ソーシャルに「イランとの交渉は非常に速いペースで進み続けている」と投稿した。

一方、ネタニヤフ首相は声明で、「ヒズボラがイスラエルへの攻撃をやめないのであれば、イスラエルはベイルートの標的を攻撃し、それまではレバノン南部での作戦を継続するとトランプ大統領に伝えた」とし、「われわれの立場に変わりはない」と述べた。ただし、アクシオスは米政府当局者の話として、「実際の状況は異なっていた」と伝え、「トランプ氏は電話会談でネタニヤフ氏を完全に圧倒した」と報じた。ネタニヤフ首相は電話会談で、「分かった。ただ、すべての問題が適切に処理されるようにしてほしい」と述べたとされる。

1148
ただの猫 2026/06/02 (火) 19:44:24

 久しぶりに美しい話題

オーストラリアで ピアニストが ピアノ演奏中 体調不良に陥り 観客の大学生が、代わりに、ピアノ演奏したという

これほど 美しいシーンは滅多にない ピアノ演奏より ずっと美しいシーン

話題・・コンサート中にピアニストが体調不良、観客の大学生が代演で窮地救う 豪

体調不良のピアニストに代わって演奏するためステージに向かうスターリング・ナサさん

オーストラリアで開かれた映画「ラ・ラ・ランド」に関連したコンサートの最中、体調不良に陥ったピアニストに代わって客席にいた21歳の大学生がピアノを演奏し、公演の窮地を救う出来事があった。

思わぬ事態の中、友人から奏者の代役に推薦されたのはスターリング・ナサさん。5月30日、シドニーのダーリング・ハーバー・シアターで開かれた当該のコンサートでは本来のピアニストが演奏できない状態となっていた。これを受け、アカデミー賞受賞歴のある作曲家で当日の指揮者を務めていたジャスティン・ハーウィッツ氏が、観客の中に楽譜を初見で演奏できる人はいないかと尋ねていたという。CNN提携局の7ニュースが報じた。

シドニー公演初日の半ばに起こったこの出来事は、まさに2016年の映画「ラ・ラ・ランド」の一場面のようだった。同作は駆け出しの女優ミアと、創作意欲に溢(あふ)れるジャズピアニストのセバスチャンが、ロサンゼルスでキャリアを築こうとする物語だ。

同作の音楽で二つのアカデミー賞を受賞したハーウィッツ氏は7ニュースの取材に対し、ナサさんがステージに上がった時、何が起こるか全く予想もつかなかったと明かした。

「彼が演奏を始めるまでは、どうなるか全く分からなかった」「非常に緊張していたがとにかく信じて、この状況を楽しもうと思っていた」と、ハーウィッツ氏。ナサさんが演奏を始めると、途端に「感動を覚えた」という。

6月1日、7ニュースの取材に答えたナサさんは「拍手や反応をもらえるのはいつだってうれしい」とコメント。素晴らしいオーケストラや指揮者と演奏できるのは楽しみでしかないと語った。

リンクトインのプロフィルによるとナサさんは政治学と国際関係学を専攻。バグパイプの講師も務めているという。

1日にはリンクトインにも今回の出来事について投稿し、「とんでもない状況が重なって大変だったけど、すごく楽しい経験になった」と、振り返った。投稿は当該の演奏を称賛したかつての恩師からの書き込みに返信したもの。

現場に居合わせた観客の一人、マディ・コーウィンさんは、ナサさんがステージに上がった瞬間を撮影し、自身のインスタグラムアカウントに投稿。キャプションで「史上最もクレージーなコンサート体験が昨夜シドニーで起きた!! ショーは続けなきゃ」と綴(つづ)った。

1日、コーウィンさんはCNNに対し、「プロの公演が突然中断して、観客の中から誰か演奏できる人がいないかと尋ねるなんて、今まで見たことがなかった」と語った。ナサさんはわずか2、3分の打合せの後、演奏に加わったという。

コーウィンさんによれば、ナサさんは落ち着いていて、素晴らしい演奏を披露した。曲の途中ではソロのパートまで弾きこなしたという。

観客の誰もがナサさんに声援を送っていたとコーウィンさん。すべての進行が完璧で、中断した気は全くしなかったと振り返った。その上で、このエピソードは「『ラ・ラ・ランド』の本質を体現している。まさに夢を追いかけるアーティストたちそのものだ」と言い添えた。・

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ただの猫 2026/06/02 (火) 20:03:00

  日本の漫画は、世界一 美しい

山本おさむの漫画・・聴覚障害の児童を描いた「どんぐりの家」は 心に響くほど美しい感動作

石塚真一の漫画・・「岳」は、北アルプスの山岳で テント生活を続ける島崎三歩が 北アルプスの遭難者を 命がけで救出 最期は自分が 猛吹雪のブリザードに埋もれ 凍死してしまうラストシーンは 落涙するほど美しい感動物

中沢啓治の漫画・「はだしのゲン」は 子供の中岡元の 悲惨な戦争体験を描いた作品で 日本人の胸を ゆすぶる感動作で 余りにも美しい

日本の漫画は 世界一 美しい感動の名作

日本が 世界に誇るジャンルは 漫画である

しかし いまだに漫画を稚拙だと思っている時代錯誤の日本人たちがいる

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ただの猫 2026/06/02 (火) 20:50:23

 スターリング・ナサ

オーストラリアで 体調不良のピアニストの代わりに ピアノ演奏した「スターリング・ナサ」という大学生は 間違いなく「英国人」

「英国の通貨」は「ポンド」というが 正式名称は「スターリング・ポンド」で

普通 略して「ポンド」と言っている

昔 英国が「世界覇権国」で「英国の通貨スターリング・ポンド」が 世界の「基軸通貨」になっていた

スターリングとは英語で「主役」という意味で 英国の通貨を「スターリング・ポンド」と言い 略して「ポンド」と言っている

今回 オーストラリアで 開催された音楽会で 体調不良のピアニストに代わってピアノ演奏した「スターリング・ナサ」という大学生は、間違いなく「英国人」

オーストラリア人ではなく 英国人

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ただの猫 2026/06/02 (火) 21:05:11

 英国 と オーストラリアの「関係」

昔 オーストラリアは 英国が 犯罪人を流刑する「流刑地」になっていた

その「流刑地にしていたオーストラリア」を 英国が「植民地」にする
そのため 英国人たちがオーストラリアに「入植」

英国人たちが オーストラリアに「居住」する

その後 英国から植民地化されていたオーストラリアは「英国から独立」する

しかし 英国から「独立」しても、オーストラリアは「英国連邦の一部」で

オーストラリアの政府要人は 全て英国人が オーストラリアの「政府要人」になっていて

オーストラリアの「国旗」も「英国の国旗」と「同じ形式」

オーストラリアの「元首」は 英国の国王が オーストラリアの「元首」

英国とオーストラリアは 以上の関係なので ピアノ演奏を代わって演奏した大学生「スターリング・ナサ」は 間違いなく「英国人」

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ただの猫 2026/06/02 (火) 21:24:28

  オーストラリアは 英国連邦の一部

  参考

オーストラリアは英国連邦

国家の位置づけの言い方が少しややこしいところですよね。

🗺 オーストラリアの正式な立場

オーストラリアの正式名称は「オーストラリア連邦」
英語では「Commonwealth of Australia」と表記されます

ここでいう「Commonwealth」は、イギリス連邦という意味ではなく「連邦国家」という意味合いが強い言葉です。

👑 英連邦との関係

オーストラリアは「イギリスが支配している国」ではありません。完全な独立国家です。

しかし、国際組織としての「コモンウェルス(英連邦)」には加盟しており、その一員です。

国家元首はイギリス国王でもあるチャールズ三世で、オーストラリアでは「国王」を象徴的元首とする立憲君主制・連邦制の国になっています

 まとめると

「オーストラリアは『英連邦王国の一つで、英連邦という国に属しているわけではない独立国家』」というイメージが近いです。

・・・識者の説明は 何時も分かりにくい

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ただの猫 2026/06/03 (水) 05:02:33

  グルーグマンの意見

グルーグマンとは ノーベル経済学賞を受賞した米国の経済学者で、トランプの方針を「きちがい」扱いしている経済学者

見出し・・米ノーベル賞経済学者、トランプを徹底的に否定する「非MAGA化」を訴える。「さもなくば再び同じことが起きる」

クルーグマン氏とトランプ大統領

アメリカの著名な経済学者ポール・クルーグマン氏が、2026年の中間選挙と2028年の大統領選挙で、トランプ大統領と大統領を支えるMAGAムーブメントを徹底的に排除する必要があると訴えた。

「非MAGA化」を訴えるポール・クルーグマン氏

ノーベル経済学賞受賞者であるクルーグマン氏は5月31日、選挙でトランプ氏とMAGAを無力化するだけではなく「私たちはアメリカの問題を徹底的に浄化する必要がある」とサブスタックで公開した動画で主張。

「私たちには“非MAGA化”が必要です。これは第二次世界大戦後にドイツで成功させた“非ナチ化”によく似た言葉ですが、決して大げさではありません」と述べた。

非ナチ化とは、第二次世界大戦後のドイツで、連合国がナチスのイデオロギーを取り除き、ナチス関係者を権力の座から排除したことを意味する。

クルーグマン氏は長年トランプ氏を批判しており、第2次トランプ政権の経済や外交政策の他、最近ではイランとの戦争にも苦言を呈している。

そのクルーグマン氏は動画で訴えたのは、トランプ氏の台頭を可能にした状況そのものをなくさなければならないという点だ。

「MAGAのイデオロギーだけではなく、この恐ろしい時代を可能にした、大きな権力や富の不平等という構造全体も否定されるべきだ」と主張。

「それは簡単ではなく実現不可能かもしれないが、私たちは挑戦しなければなりません。なぜならこれは悪夢だからです」と述べ、次のように訴えた。

「この状況を変えなければなりません。そして何よりも、この時代を覆い隠したり、忘れ去ったりしてはいけません。これは、アメリカに存在してきたさまざまな力が、長年にわたり導いた結果だからです。トランプを排除する以上のことをしなければ、再び同じことが起きるでしょう」

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ただの猫 2026/06/03 (水) 06:06:22

  グルーグマンの説明

>「私たちには“非MAGA化”が必要です。これは第二次世界大戦後にドイツで成功させた“非ナチ化”によく似た言葉ですが、決して大げさではありません」と述べた。

非ナチ化とは、第二次世界大戦後のドイツで、連合国がナチスのイデオロギーを取り除き、ナチス関係者を権力の座から排除したことを意味する。

・・・MAGA(マガ)とは、アメリカの政治スローガン「Make America Great Again(米国を再び偉大に)」の頭文字で「ドナルド・トランプ前大統領の支持者やその政治運動」を指す言葉

・・グルーグマンの指摘は かって「ヒトラー」の「ナチス」と 現在の「トランプ」と「支持者(MAGA)」の関係に「類似」している点

独裁者ヒトラー = 独裁者トランプ

ヒトラーを支持する「ナチス」 = トランプを支持する「MAGA]

だからグルーグマンは「トランプとMAGA」を「米国経済の為にならない」として「全面否定」している

この「ヒトラーとナチス」の歴史は 1918年 第1次大戦でドイツは英国陣営に「敗戦」

そのため翌年1919年、戦勝国の英国陣営が「パリ講和会議」で ドイツが2度と「戦争できない」ように ドイツに「天文学的な巨額戦争賠償金」を課す

その為 ドイツ経済・財政は「破綻」してしまい、ドイツ国民は「生活難に陥る」

そのため 第1次大戦で、伍長だったヒトラーが ドイツ再建を目指しドイツ労働党(ナチス党)を発足

生活難に陥っていたドイツ国民たちは 当然の成り行きで、ドイツ再建を目指すナチス党に「入党」

ナチスとは「ドイツ国民の事」

こうして「ヒトラーが率いるナチス(ドイツ国民)」が ユダヤ人を「ホロコース・・第2次大戦

そして戦後「ドイツ政府とドイツ検察」は ナチスの「汚名」を世界から消し去る為

「ドイツ政府とドイツ検察」が元ナチス党員を 徹底的に「検挙」「裁判で断罪」する

しかし「ナチス党員」とは「ドイツ国民」の事で ドイツ人民は 自分の家族がナチス党員として「裁かれる為」猛反対

しかし ドイツ政府とドイツ検察はドイツ国民の「猛反対」を押し切り

世界各国に逃亡していた元ナチス党員をイスラエルの諜報機関「モサド」と協力 世界に逃亡していた元ナチス党員まで捜査 検挙 裁判で裁く

こうしてドイツ政府は「ナチスの汚名を世界から消し去り」 ドイツ政府は世界各国から称賛され 欧州連合(EU)の リーダー国になっている

この「ヒトラーとナチス」が 現在の「トランプとMAGA」に似ているので

グルーグマンが「トランプとMAGA」を全面否定している

ドイツ政府とドイツ検察が 元ナチスを 一掃したように グルーグマンも MAGA(ナチスに相当) の 非MAGA(ナチス否定)を訴えている

1156
ただの猫 2026/06/03 (水) 18:27:15

  はだしのゲン

中沢啓治は「はだしのゲン」で昭和天皇を 批判的に描いている

第2巻では「日本敗戦」が描かれ ゲンの母親が 昭和天皇の玉音放送を、こう非難している

「あたしら国民には何の断りもなく日本の為だ 天皇陛下の為だと勝手に戦争を始めておいて 今度は戦争に負けたから、忍び難きを忍び 耐え難きを耐え、頑張ってなどと いい加減にして欲しいよ

いったい、わたしらに何が残ったんだい 家は焼かれ 父さんも子供達も犠牲にされて、あたしらは、ご飯され食べれない苦しみだけが残ったんじゃないか 全く日本人は おめでたいよ 戦争で踊らされて天皇を信じて裸にされて天皇陛下も勝手すぎるよ、戦争に負けると分かったなら、なぜ もう少し早く戦争をやめてくれなかったのかね

せめて1週間前に戦争が終わっていれば 広島も長崎も 新型爆弾を落とすされず何十万人の人達が 死なずに済んだのに 既に東京や日本の都市が、B-29で焼き尽くされて日本が負けることは 分かっていたはずなのに何百人もの日本人の命を 犬死にさせた天皇陛下を あたしゃ 恨むよ

天皇陛下を利用し戦争を始めて 生きて居る金持ちや自分たちの事しか考えない戦争の指導者を 一人づつ コロしてやりたいよ」

昭和20年8月15日、この日をもって日本の長い戦争は終わった

だが、この日から 国民にとって地獄の苦しみの幕開きだった

・・中沢啓治は 1939年(昭和14年)生まれ 年齢的に1941年からの日米開戦(太平洋戦争)の2年前に誕生

1945年(昭和20年)の終戦時は、6歳(小学1年生)で戦時中・戦後を体験

それだけに、戦時中と敗戦時の日本の「実態」を正直に描いている

ただ「昭和天皇」には「戦争の罪はない」日本政府と軍部に「戦争の罪がある」

だから中国の毛沢東は、こう言っている ・「昭和天皇に触れず 日本の指導者に戦争の罪がある 日本国民に罪はない」

中国人はズバリ核心を「理解している」

だから戦後 昭和天皇は「極東国際軍事裁判(東京裁判)」で「裁かれていない」

東条英機 岸信介 広田剛毅 松岡洋右などが A級戦犯として裁かれている

こうなった経緯は 既に説明した

江戸時代「敵兵をコロすのが役目の武士」が 尊王攘夷で 徳川幕府を倒し

尊王攘夷で「明治天皇を祭り上げ」て「天皇の威光を利用」し 築いたのが明治政府

こうして 日本は明治政府から 好戦的な「軍国主義」の国になる

明治天皇は、明治政府・軍部から 祭り上げられ 明治政府の要人たちが 自分たちの世を築いたのが 明治政府

つまり 天皇は「尊王攘夷」で 政府と軍部から「利用されていた」のである

だから 明治天皇は 日露戦争に際し 平和主義の 御製の句

「四方(よも)の海 みなはらからと 思う世に など波風の、立ち騒ぐらむ」

意味は 日本を取り巻く諸国は みな同胞だと思っているが なぜ戦争するのであろうか という意味

明治天皇は「平和主義者」

そして「昭和天皇」も平和主義者で 日米開戦 前夜 御前会議で 政府要人 軍人に 明治天皇の御製の句を 朗詠された

「四方(よも)の海 みなはらからと 思う世に など波風の、立ち騒ぐらむ」

昭和天皇には、戦争の罪はない 日本政府と日本軍部に「戦争の罪がある」

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ただの猫 2026/06/03 (水) 19:33:32

  中沢啓治の「はだしのゲン」

日本人なら 死ぬまでに 必見すべき作品

日本人は 単純で、おめでたいので 戦争の過去を「知らない」
  
 はだしのゲン・・概略

舞台と主人公

「はだしのゲン」は、広島に住む少年・中岡元(ゲン)が主人公の物語です。

第二次世界大戦末期の広島が舞台で、作者・中沢啓治自身の被爆体験を強く反映した作品です。

原爆投下まで

ゲンの家族は、父母と兄弟姉妹の大家族です。
父は戦争に反対しており、そのせいで周囲から非国民扱いされ、家族は貧しい生活を強いられます。
それでも父は「麦のように踏まれても強く生きろ」と子どもたちを励ましながら暮らしています。

 原爆での日常崩壊

1945年8月6日朝、広島に原子爆弾が投下され、ゲンの世界は一瞬で崩壊します。
ゲンは重傷を負いながらも助かりますが、父と姉、弟は家の下敷きになり、炎に包まれていく中で救えず、ゲンは母と二人きりで生き残ります。

街は焼け野原となり、身体の一部がただれた人々や亡くなっていく人たちの姿が、非常に生々しく描かれます。

焼け跡での生き抜き

戦争が終わった後も、ゲンたちの苦しみは続きます。
母は被爆の後遺症に苦しみ、食べ物も住む場所も足りない中で、ゲンは家族を支えるため働きます。
道で出会った戦争孤児たちと助け合いながら、差別や暴力、貧困といった理不尽な現実に何度も直面しますが、ゲンは持ち前の明るさと負けん気で立ち向かっていきます。

絶望の中の希望

物語全体を通して、原爆や戦争の悲惨さが徹底的に描かれる一方で、ゲンは「怒り」を原動力に、人間らしく生きようとします。
家族や仲間を大切にしながら、戦争を憎み、二度と同じ惨禍を繰り返さない未来をつくろうとする姿が、作品の大きなメッセージになっています。

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ただの猫 2026/06/04 (木) 12:43:15

  妄想狂の日本人

またも妄想ズリズリで 日米開戦の前に若いエリートが日本敗戦を予告していた、などと妄想をデッチ上げ 銭儲けの映画

日本人は 世界一の歴史音痴  歴史に「無知すぎる」

見出し・・真珠湾攻撃の4か月前、若きエリートたちによって「日本の敗戦」は予測されていた『開戦前夜』予告編

映画評論

真珠湾攻撃の4か月前、若きエリートたちによって「日本の敗戦」は予測されていた『開戦前夜』予告編

実在した「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた映画『開戦前夜』が、7月31日 (金)より公開される。このたび、キービジュアルと予告編が解禁となった。

いったい我々は、何に呑み込まれたのか?
2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」のドラマパート(前後編計98分)は、猪瀬直樹のノンフィクション「昭和16年夏の敗戦」を原案として創作された。個々人の戦争への恐れや抗いを押し流して開戦へと向かった昭和16年夏の「世の中の空気」をより鮮明に描き出し、この作品のテーマをより深く伝えるべく、138分の完全版である本作が劇場公開される。

真珠湾攻撃の4か月前—若きエリートたちによって、「日本の敗戦」はすでに予測されていた。1941(昭和16)年4月。真珠湾攻撃の8か月前。日本中のエリートたちが集められた「総力戦研究所」。 彼らー次世代を担う“ベスト&ブライテスト”―がデータから導き出したのは、アメリカに対する「圧倒的な敗北」という衝撃のシミュレーション結果だった。原爆投下以外のほぼすべてを的中させていた彼らの見解は、採用されることはなく日本は勝ち目のない戦いへと突き進んでいった。それは一体なぜなのか?国を灰燼に帰した「空気」の正体とは?80年以上前の真実が、いま、あなたの理性を揺さぶる。

開戦前の1941年、秘密裏に集められた若きエリートたち。官僚・軍・民間から選りすぐられた、日本最高の頭脳を持つ彼らが命がけで導き出したのは、「日本必敗」という結論。しかし、その知略が積み上げた予測は、時代が放つ得体の知れない「空気」によって、跡形もなく呑み込まれていく。池松壮亮をはじめとする豪華キャストが、張り詰めた緊張感の中で演じきるのは、正論と忖度、理性と情熱の狭間で引き裂かれる人間の姿。それは、現代の私たちが日々直面する「わかっていても、止められない」という空気そのものである。

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ただの猫 2026/06/04 (木) 14:44:50

  日本敗戦は 分かっていた

米国は 1929年 米国発の世界大恐慌

その為、米国は「経済恐慌」で米国民は「貧困」に陥り 生活難で食い物も十分に食えず 失業者が増加

そのため32代、ルーズベルト大統領は英国系アメリカ人だったので英国の経済学者ケインズ経済学で「公共投資を行い雇用を創出」する「ニューデール政策」を実施

その為、米国の「農業・畜産業」に失業者達が就労 また米国の「軍需企業」に失業者が就労

そのため米国は「世界一の大規模農業・畜産業大国」となり米国内でも消費しきれない「過剰な農畜産物」の食料

世界一の「軍需産業大国」になったのである

しかし 米国は5代モンロー大統領はモンロー主義で 欧州が戦場になっても 米国は欧州の内政には干渉しない内政不干渉(不戦主義)を国家理念としていた為

次の第2次大戦では、米国は「参戦せず」米国の大規模農業・畜産業で生産される過剰な農畜産物を欧州を戦場としていた英国陣営に輸出

世界一の「軍需産業」で製造された 武器・兵器を英国陣営に輸出

こうして米国は第2次大戦に「参戦せず」輸出でボロ儲けしていた

ところが第2次大戦でドイツ軍が 英国陣営の「英軍+フランス軍」をフランスのダンケルク海岸に「追い詰めてしまい」

英国チャーチルが米国ルーズベルトに「助け舟」を要請

ルーズベルトは英国人なので 対ドイツ戦を「快諾」

17万人の米軍を派兵 ドイツ軍が占領していたフランスのノルマンデーからドイツ軍を撤退させ 米国がリーダー国になる

このように 米国は軍事大国で軍事力は日本軍の10倍以上 有り余る食料・物資で国力は日本の4倍余り

日本軍が 戦争で勝てる米軍ではなかった

だから海軍の日本聯合艦隊司令長官・山本五十六は「日独伊3国同盟」は米軍を敵に回すので「拒否」していた

しかし、日本は「軍国主義」で1937年 盧溝橋事件を契機に中華民国侵略

ここでルーズベルトが建設していた援蒋介石ルート破壊 米国の利権を妨害

そのためルーズベルトは報復措置として 日本への「石油を全面禁輸」

その為、近衛文麿内閣は 対話解決を何度も行うが 米国は日本の軍事力の10倍以上で

ルーズベルトは「軍事力で日本」を「叩き潰す」ため 頑固に対話解決を「拒否」し続ける

そのため近衛文麿は もし日米戦争になれば どうなるのか?

日本は 海を制する者が 世界を制するという「海軍立国」で日本聯合艦隊司令長官の山本五十六に尋ねる 以下が山本五十六の返事

「暴れろ、と言われれば、半年や1年 暴れて見せますが それ以上となれば確証がもてない」

つまり山本五十六は 米軍を「短期決戦」で「奇襲攻撃」すれば勝ち目はあるが長期戦になれば日本軍に勝ち目はない と返事

他方 ルーズベルトは日本軍の10倍以上の「軍事力」で 日本を叩き潰すため 米国記者団に 以下のように発言・・これは記録フイルムに残されている

「もはや日本をべビーイングする時代は終わった いかにして日本を戦争に誘い込むか それが問題である 先に拳銃を抜いた方が悪者に決まっている」

こうして ルースベルトは軍事力で 日本を叩き潰す為近衛文麿の「対話解決」を頑固に拒否したのである

対話解決に失敗した近衛内閣は「総辞職」 その後を引き継いだのが「東条英機内閣

東条英機も 軍事力では米軍に「勝てない」ので 甲乙両案を提示 譲歩に譲歩を重ね 対話解決

しかしルーズベルトは 軍事力で 日本を叩き潰すため 最後の最期まで 対話拒否

其の為、東条英機は・・もはや対話の道は閉ざされた 日米開戦 やむなし

こうして 米国ルーズベルトは軍事力で日本を叩き潰すため 日本を戦争に誘い込むための罠を仕掛ける

この「戦争の罠」が 日本軍による「真珠湾奇襲」攻撃 日本は 戦争の罠に嵌められ 太平洋戦争で 叩き潰され 1945年、日本敗戦 無条件降伏

いかにして日本が 米軍から叩き潰されたのか 中沢啓治の「はだしのゲン」を見れば その実態が分かる

ルーズベルトは軍事力で 日本を叩き潰すため日本の各都市に 雨アラレのように焼夷弾 投下・・空襲

さらに 日本を焦土化するため 2発の原爆投下 日本は 米軍から完璧なまでに 叩き潰されてしまう

そのため 昭和天皇は このままでは 日本人が絶滅してしまう と考えられ 1945年 無条件降伏 受諾 日本敗戦

つまり 日本は 日米開戦(真珠湾攻撃)する前から 日本は 軍事力で 米軍に勝てないことは 分かっていた

負けると分かっていながら なぜ日米開戦したのか ルーズベルトが日本を 崖っぷちまで 追い詰めたからである

日本は 崖から転落死するなら 闘って死んだ方がマシで 負けると分かっていた日米開戦(太平洋戦争)

ところが 単純で純情な日本人が 日米開戦(真珠湾攻撃)の4か月まえ若いエリートには 敗戦が分かっていたなどと また 日本人を「美化」している

中沢啓治は子供時代 日米戦争(太平洋戦争)を体験しているので はだしのゲンで 真実を描いている

はだしのゲンを見れば 本当の実態が分かる

妄想ずりずりは いい加減にしろ 日本人を 歪曲するだけ

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ただの猫 2026/06/04 (木) 20:32:19

 AIがインターネットを破壊している

見出し・・AIがインターネットを壊している。崩壊はもう始まった

AIの大洪水でネットがどう壊れていくのか、PinterestやReddit、Steam、Discordの“人間らしさ”がどう失われていったのかを、面白く深堀り!昔のネットが好きだった人も、最新のAI事情に興味ある人も必見です!チャンネル登録&高評価ボタンをお忘れなく。動画で一番印象に残った場面をぜひコメントで教えてね!

・・・AI企業が インターネットに「ウイルスを感染」させている

AIが、常にインターネットを「監視 支配」している