第12回ゼミお疲れ様でした!
今回の中間発表では、読み応えのある論文にするために論旨文や各章―各節のトピック・センテンスにひねりや独自性を持たせると同時に、書きたい情報をつめるだけではなく議論の流れに脱線してしまわないようにすることも大事だとわかりました。また、私は抽象化と具体化のメリハリが苦手で映画の解説になったり浅い内容になったりすることがあるため、抽象的だと感じたら掘り下げて具体的に議論を進めることを学んだので吸収して論文に活かします。
そのために、主観的な意見にはなっていないかや余計な修飾語がないかなど何度も見直しや改善を繰り返します。そして、今までのMVP論文を獲得した先輩方のように、違和感やつっかえなど無く読めるような論文にしていきたいです。
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