ゲームにならない事は修正、妨害入るので無理だと思われる
「長引きそうなら潰すけど、多少は緊張感があった方が〈超級〉は増えるかもしれない」みたいな思考で見逃してもらえたりしませんかね 最終的に失敗するのは確実として
そんな無駄な事してログイン不可中に萎えて辞められる方が損害多いし即時対応すると思う そもそもマスター全員にそれしたら世間にどう説明するん?唐突にログインできなくなったとか全世界規模で悪影響が発生する
ログインできなくなる訳じゃないです あくまでリスポーンができなくなるだけで
藁にすがる思いでハードを手にしても、ハードの側面のディスプレイには再ログイン可能となるまでの時間が表示されるだけだ。 脳波による本人認証であるため、ハードを変えても意味がない。
突然再ログインまでの時間が表示されなくなったらそれこそ賠償ものじゃないかな 月々の通信費払ってるのに不具合に対応しないのは訴訟案件
仕様としては「再ログインの操作はできるがその後の読み込みで弾かれる」感じです。 バルサミナのリスキルが許容されているので、リアル方面の問題は考えなくて良いと思っています。 それに、それで万人が萎え落ちしたとしても、その内の一人がフォルテスラみたいな覚醒をしてくれれば管理AI的には収支プラスのはずなので
第六がやるならまだしもリソース稼げば進化する第五以下のマスターをリスポーン不可で妨害するのはシンプル馬鹿なんよ ただでさえ第四が一番多いのが現状なのに更に母数削ってどうすんねん
それは実際そうなんですが、短期間で元に戻すことを前提としたカンフル剤としてなら使えないこともないはずだと思ったので 【グローリア】ぶち込むのだって妨害にはなり得るわけですから
グローリアはゲーム内、リスポ不可はそもそもゲーム自体に干渉してるんだし違くない?管理AIの第一はマスターの安全、ゲームの成立で超級化はその下だからああ動いてるんだしリスポの妨害はゲームに響く
先に述べたようにバルサミナのリスキルは許容されているので、その点については問題ないはずです 最終的に潰すなら「少し長めのデスペナルティ」くらいのものでしょうし
一個人を狙った行為と全マスター対象の行為をなぜ同一化するん?
そもそもどうやってやるかで話変わりませんかそれ?
数の問題ではないと考えたから、でしょうか 対象が一人だろうとゲームのプレイを極端に妨げていた事実に変わりはないですし それに「あまりに長引くなら対応する」という前提ありきでの話ですから
エンブリオの能力で「死亡し、蘇生可能時間が過ぎた人間範疇生物」のセーブポイントへの侵入を禁じます なので事前に《視天使》みたいなものを全セーブポイントに仕込みます
《視天使》も遠すぎたら能力届かせられなかったので、全セーブポイントは無理かと。 対象が一人ならゲームの存続に影響ないから見逃すだろうけど、大量のプレイヤーがやめる危惧があるなら、他のプレイヤーとか誘導して、邪魔な一人のマスターを監獄に落とすとかはしそう。
あくまで「《視天使》みたいなもの」ですね。《視天使》と違ってマスターとの繋がりは必要ないので
誘導みたいな対処で済ませてくれそうならそれが理想です 直接かつ即刻潰されないなら最低限成立するので
「再ログイン直後に殺す」ならまだしも「全セーブポイントへの転移作業を妨害」するのは出来ても数瞬、極短時間かな?と思う アバターへの魂移転はアリス、 セーブポイント付近への転移作業はレドキングの仕事だろうし、 一号作業領域(アバタースペース)に干渉しなければデンドロ世界への入界を防げず、 《フォール・ダウン・スクリーマー》レベルの力をセーブポイント周辺の広範囲で長時間維持できなければ普段からちょっと離れた所にアバターが送られるだけになりそう
…「復活可能なセーブポイントを一つも持たない状態でデスペナルティになると再ログイン時に転送される罰則スペース」 よっぽど無いだろうとはいえ、全員強制監獄送り(刑期0日)になる恐れもあるのかな?
「対象の侵入」を禁止しているだけで、転移そのものを阻害しているわけではないので問題ないはずです。 空間系とは全く別系統の能力ですから、出力での押し合いになることもないですし
セーブポイントってそれ自体には転移能力のない目印だから、例えばセーブポイントを中心に10mの区域が侵入禁止になったとしても、11m地点に送られるだけになるかもね
エンブリオの能力で「死亡し、蘇生可能時間が過ぎた人間範疇生物」のセーブポイントへの侵入を禁じます
対象の侵入を禁止する方法はどのようなイメージ?思いつく能力のイメージだとログイン禁止は不可能に思える。
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
「長引きそうなら潰すけど、多少は緊張感があった方が〈超級〉は増えるかもしれない」みたいな思考で見逃してもらえたりしませんかね
最終的に失敗するのは確実として
そんな無駄な事してログイン不可中に萎えて辞められる方が損害多いし即時対応すると思う
そもそもマスター全員にそれしたら世間にどう説明するん?唐突にログインできなくなったとか全世界規模で悪影響が発生する
ログインできなくなる訳じゃないです
あくまでリスポーンができなくなるだけで
突然再ログインまでの時間が表示されなくなったらそれこそ賠償ものじゃないかな
月々の通信費払ってるのに不具合に対応しないのは訴訟案件
仕様としては「再ログインの操作はできるがその後の読み込みで弾かれる」感じです。
バルサミナのリスキルが許容されているので、リアル方面の問題は考えなくて良いと思っています。
それに、それで万人が萎え落ちしたとしても、その内の一人がフォルテスラみたいな覚醒をしてくれれば管理AI的には収支プラスのはずなので
第六がやるならまだしもリソース稼げば進化する第五以下のマスターをリスポーン不可で妨害するのはシンプル馬鹿なんよ
ただでさえ第四が一番多いのが現状なのに更に母数削ってどうすんねん
それは実際そうなんですが、短期間で元に戻すことを前提としたカンフル剤としてなら使えないこともないはずだと思ったので
【グローリア】ぶち込むのだって妨害にはなり得るわけですから
グローリアはゲーム内、リスポ不可はそもそもゲーム自体に干渉してるんだし違くない?管理AIの第一はマスターの安全、ゲームの成立で超級化はその下だからああ動いてるんだしリスポの妨害はゲームに響く
先に述べたようにバルサミナのリスキルは許容されているので、その点については問題ないはずです
最終的に潰すなら「少し長めのデスペナルティ」くらいのものでしょうし
一個人を狙った行為と全マスター対象の行為をなぜ同一化するん?
そもそもどうやってやるかで話変わりませんかそれ?
数の問題ではないと考えたから、でしょうか
対象が一人だろうとゲームのプレイを極端に妨げていた事実に変わりはないですし
それに「あまりに長引くなら対応する」という前提ありきでの話ですから
エンブリオの能力で「死亡し、蘇生可能時間が過ぎた人間範疇生物」のセーブポイントへの侵入を禁じます
なので事前に《視天使》みたいなものを全セーブポイントに仕込みます
《視天使》も遠すぎたら能力届かせられなかったので、全セーブポイントは無理かと。
対象が一人ならゲームの存続に影響ないから見逃すだろうけど、大量のプレイヤーがやめる危惧があるなら、他のプレイヤーとか誘導して、邪魔な一人のマスターを監獄に落とすとかはしそう。
あくまで「《視天使》みたいなもの」ですね。《視天使》と違ってマスターとの繋がりは必要ないので
誘導みたいな対処で済ませてくれそうならそれが理想です
直接かつ即刻潰されないなら最低限成立するので
「再ログイン直後に殺す」ならまだしも「全セーブポイントへの転移作業を妨害」するのは出来ても数瞬、極短時間かな?と思う
一号作業領域 に干渉しなければデンドロ世界への入界を防げず、
アバターへの魂移転はアリス、
セーブポイント付近への転移作業はレドキングの仕事だろうし、
《フォール・ダウン・スクリーマー》レベルの力をセーブポイント周辺の広範囲で長時間維持できなければ普段からちょっと離れた所にアバターが送られるだけになりそう
…「復活可能なセーブポイントを一つも持たない状態でデスペナルティになると再ログイン時に転送される罰則スペース」
よっぽど無いだろうとはいえ、全員強制監獄送り(刑期0日)になる恐れもあるのかな?
「対象の侵入」を禁止しているだけで、転移そのものを阻害しているわけではないので問題ないはずです。
空間系とは全く別系統の能力ですから、出力での押し合いになることもないですし
セーブポイントってそれ自体には転移能力のない目印だから、例えばセーブポイントを中心に10mの区域が侵入禁止になったとしても、11m地点に送られるだけになるかもね
対象の侵入を禁止する方法はどのようなイメージ?思いつく能力のイメージだとログイン禁止は不可能に思える。
→ 空間系とは押し合いにならないが、墓標迷宮のように境界線を無視できる転移とかで普通に入れるからログイン可能。
→ 転移と押し合いになり、全てのセーブポイント全体に常に効果を及ぼさねばらなないエンブリオが、ログイン先の一点に効果を及ぼせばいいだけの管理AIの出力に勝てるわけないのでログイン可能。