自分で考えた特典武具ではないアイテムやUBMではないモンスター、自然ダンジョン、街などを公開する掲示板です
他のかんがえたスレからはみ出す代物をメインに扱います。(ただしR-18なモノはアングラ部へどうぞ)
原作者の海道左近先生にアイデアを送らないでください。
書き方もなるべく分かり易く、【名称】or〈名称〉《主な能力》:説明、設定等といった感じでお願いします。(分かり易ければ何でもOK)
強すぎたりおかしかったりしてもあまり激しく否定・ツッコミをしないで、やんわりと注意してあげて下さい。された側もあまり熱くならないようにお願いします。
「最強」
機械と魔法の複合式超級金属ゴーレム(人型)
決戦兵器作成のための秘匿工場設置のため生態調査用マシンを稼働してたらやたらと魔道ゴーレムが湧いて野生モンスターが駆逐されてるのを発見したフラグマンが出向いてみると「最高」作成後のレオナルドが呑気にボロ屋で生活しており、レオナルドの強い要請に答えて初めて合作した。
(レオナルドも決戦兵器の図面を見て、また創作意欲が湧き上がってきた)
「最高」と同様、完全に戦闘能力にのみ張り切っており、天竜式動力炉を複数直列配置しても長いチャージ時間が必要となる上に、フルチャージ状態からでも3日程度しか稼働しない。(戦闘稼働で1日)
そのかわり「最高」の「圧力に弱い」、「戦闘経験が不足しやすい」欠点を機械式の圧力分散機構や子機との記録同調によって克服し、機械式の「壊れやすく」、「複雑なため一箇所破損すると全体に影響が出る」欠点を複数コアを有する魔道式で克服した、お互いの欠点をお互いの長所で上書きした最強ゴーレム。
ヒトがまた繁栄し、世界の頂点に立てるようにとの願いから人型に設計されている。
《非口頭詠唱》
口に出さずに詠唱する。
相手から見るとなにも言わないでバカ強い魔術が飛んでくる。
どちらかというと『溜め』に近い
すでにある技術では?
【炎王】と【大賢者】の魔法対決で、気づかれずに《恒星》用意してたし
《魔法発動隠蔽》が魔法拡張スキルにあるからそれかな
揚げ足取りだけど
無口頭ってなんか漢字が変じゃない?無詠唱とか非口頭ならまだ分かるけど
【移動用巨大そろばん】
人が一人乗って移動できる大きさのそろばん。
小学生の頃の好奇心をそのまま具現化したかのようなこのこのアイテム、制作素材にトレント系の逸話級UBMの完全遺骸が使用されており一部の騎乗系スキルが乗ることも相まって上に乗って突撃すれば(好条件下でなら)亜竜級程度であれば轢殺できてしまう。
なかなかの攻撃力だが【乗り心地×】【悪路に弱い】【コントロールが難しい】と実用性はあんまりない。
驚くべきことに制作依頼を出したヤツも制作したヤツも正気である。
【砂王の柩 】
先々期文明の遺物。
見上げるほど大きな陶器の壺。蓋を開けると猛烈な砂属性魔法が発動し、周囲の存在を無差別に壺の中へ吸い込んで、砂嵐で削り潰す。使い手も例外ではない。
多少の破損であれば砂を取り込んで自己修復する力があったのだが、化身侵攻の戦乱で粉々に破壊されてしまい、自己修復に失敗。カルディナ大砂漠の自然環境と融合し、延々と周囲の砂漠を吸い込み続ける大流砂地帯<ファラリンの喉>を形成する。古代都市ファラリンはこの流砂に呑み込まれて消失した。
流砂中央直下には【砂竜王 ドラグハーシュ】と眷属たる砂竜の群れが潜んでいる。
<マスター>(ティアン)
解説
通常ではエンブリオに適合しないティアンでありながらエンブリオに適合・同調し<マスター>となったの突然変異のティアン。
同調した第0形態エンブリオは先々期文明に異大陸船が攻撃されたときにこぼれ落ちたもの。
ティアンが<マスター>になったという事実は混乱しか引き起こさないため無限エンブリオにティアンとして死んだことにされ<マスター>となった痕跡を消され回収された。
現在は無限エンブリオの保護下でアリスのアバターを与えられ<マスター>(地球人)に偽装し活動している。
無限エンブリオ達にとって生物ですらない通常ティアンでなくエンブリオと同調・適合した<マスター>であるため扱いは丁寧。
創作・掲示板での使用・改変はご自由に
一般の認識からするとティアンが適合しようが混乱は起こらないだろうしもしも適合しうる突然変異が遺伝するならむしろ保護区でも作って子孫繁栄をサポートすると思う。
ティアンのマスター化が知れわたったらすべてのマスターはエンブリオを得た元ティアンであるって認識が広まりティアンからマスター(地球人)へのかかわり合いとか大きく変わっちゃうと思うんですよね。
あと頻繁に異世界に跳ばされず死んでも蘇れないどころか肉体が光の塵にならないとマスターのゲーム設定と矛盾しちゃうんですよ。
マスター化しても肉体がアバターじゃないから。
ゲームとか言っても気にされないし逆にティアンから見て「なれるかも分からない」だから逆に不可能という認識も薄いので元ティアンとかも<DIN>が積極的に触れ回らない限り影響は薄いと思う。
異世界に跳ばされないマスターも原作時点でチームイゴーロナクやISBN、<月夜の会>のシジマがいるしそれなりの数の寝たきり患者もいそうだし永住組のマスターがいても全然問題無い。
子孫繁栄に関しても普段はアバターで活動して子作りの時だけ安全地帯で本体使えばいい。
最後にマスターのひとりとして丁寧に扱うならティアンとして死んだことにして故郷へ帰れなくするのはあってはならないくらいに自由の侵害になりそう。
ゲームとか言っても気にされないとかじゃなく、マスターなのに死んでも死体が残り蘇らないというゲーム設定に反してると違和感を持たれてしまうかも知れないことが管理AIに保護された肉体をアバターに置換された一因ですね。
積極的にティアンのマスター化を広めなければ影響は薄いといっても、逆にいえば何らかの要因で知れ渡ったら影響は大きいため、マスター(地球人)の活動を阻害する可能性を下げるため元ティアンがマスター化したことは徹底的に隠蔽です。
子孫繁栄に関しても別にアバターと本体切り替えってシジマさんを見る限り必要ないですね。
アバターでも普通に子作りできるみたい。
《血肉の献身》
回復系ジョブのレアスキル。自身のHPをMPに変換する。変換効率はあまり高くないので大抵悪あがきに使われる。
システム的には回復扱い。
【MGPK-○○ 】
"M"agic and "G"ear "P"layer "K"iller の略。
有名なPKの能力を限定再現したマジンギア。
しかしどこかに欠陥を抱えていることが多い。
なぜpk限定……?
思い付きです。
特に理由はないですね。
【沈黙のアミュレット】
感知スキルを無効にする効果を持つアクセサリー。
レオナルド・フィリップスが<終焉>の機能を一部模倣して作ったもの。カメオやブレスレットに比べてかなり希少で、存在そのものがあまり知られていない。
《沈黙は金》
アクセサリーの破壊と引き換えに、《看破》《真偽判定》《殺気感知》などの感知系スキルを一度だけ弾く。偽装力は高い(《叡智の解析眼》ですら一度だけなら防げる)が、偽っていることがあからさまなので状況は選ぶ。
【不動のタリスマン】
外部からの運動を無効にする効果を持つアクセサリー。
レオナルド・フィリップスが<終焉>の機能を一部模倣して作ったもの。ブローチが作られたときの習作、試作の一つ。ほとんど市場には出回っていない。
《不退転》
アクセサリーの破壊と引き換えに、意に反した移動を一回だけキャンセルする。いわゆるノックバック無効のみならず、《アクシデント・サークル》のような強制転移系の能力も弾くことが可能。乗り物に乗ると即座に壊れるので極めて使いにくい。
【純潔のペンダント】
バフを無効にする効果を持つアクセサリー。
レオナルド・フィリップスが<終焉>の機能を一部模倣して作ったもの。実験作のうえ効果が不利益にしかならないので、一つきりしか作られなかった。
《人の上に人を造らず》
アクセサリーの破壊と引き換えに、バフスキルを一度だけ弾く。
バフと見せかけて攻撃してくるようなタイプの能力には有効だが、それ以外では特に意味のない(むしろ有害な)アクセサリー。
【被虐のピアス】
回復を無効にする効果を持つアクセサリー。
レオナルド・フィリップスが<終焉>の機能を一部模倣して作ったもの。
《死に至る病》
回復魔法を拒絶する。
発動後10%の確率で破壊される。回復の概念付与を拒否することで回復禁止にしているので、生化学的な細胞活性による回復能力は無効化できない。
自身の回復だけを禁じる能力なのでメリットはない。が、他人に無理やり装備させることができれば嫌がらせにはなるかも……?
【ドラゴンバスター】
分類:大剣
超級金属を後先考えずに鍛え上げた怪作
見た目は某漫画のドラゴン◯し
コンセプトも純粋な物理で全てを捻じ伏せる攻撃力を目的
後先考えなかったせいで重量がとんでもない事になり取り扱うにはstr10万近くないとマトモに振り回せない
アルターを始めとしたファンタジー要素ない武器のなかでは上位
材料の調達から加工はエンブリオによって達成
【次元爆弾】
複数名の空間干渉系能力エンブリオ保有者による合作。
空間破壊属性を持った爆弾で、起動すると半径10メテルに対し2秒間の《空間破壊》を起こす。その効果からして極めてハイリソースであり、なんと上級エンブリオ10体の必殺スキルを組み込んでいるため1発きりしか作れなかった。
一大プロジェクトとして第二次騎鋼戦争に投入されたが、制御系の「部品」の一人が奇襲されて真っ先に戦死してしまい、能力の複合が破綻。制御を失った爆弾は自陣で暴走、爆発してしまった。
【そこそこ健常のカメオ】(【◼︎◼︎】)
とあるマスターが自身のエンブリオのアイテム性能制限&強化能力を【健常のカメオ】に使って制作したもの。特定の状態異常、一定以上の出力でしか発動しない代わりに複数回使い回す事ができる。最大使用回数は指定状態異常が少ない程、出力の基準が高い程多くなり、致死レベルの【出血】なら10回は使い回せる、名前に反して有用性の塊すぎるアイテム。
マスターが経営しているショップで売られている初めから対応状態異常が決められているものか、買い手が持ち込んだ【カメオ】を使ったオーダーメイドの2パターンがある。後者の方が高額。
【◼︎◼︎】には対象となる状態異常の名称が入る。
《電磁バレル》
銃火器用追加パーツ
レールガンの原理を魔法で実現した
装着すると発射時にMPを消費するが弾体の弾速アップと貫通力アップ効果を発揮
ロマンが無いと人は言うが少ない弾数で相手を倒せれるならそれに越したことはない
レールガンだと弾を銃身に触れさせる必要があるからアーマーアジャスター的な機能もついてそう
魔法で弾丸自体に電荷を直接流せる関係上、レール自体は必要ないかと思われる
【消耗】
特殊状態異常の一つ。呪怨系に属する。
MPの消費効率を悪化させる。罹患すると下級魔法一つ撃つのにも大技並みの魔力を注ぎ込まなければならなくなる。
最大MP量による攻撃力補正には影響しない。
自然状態では発生しない。
アイテム考えたらフ◯ム的なフレーバーつけたいけどアレかなりセンスいるよね
【【破壊王】印のポップコーン】
全てを破壊する王が作り上げたポップコーン
金のために作り出されたものでこそあるが
その完成度は比類なき高さを誇る
油断して食したのであれば
その者の味覚すら破壊するだろう
【変貌薬 】
他人に変身する薬。
体つきから顔、体臭に至るまで肉体のすべてをコピーできる。使用前に変身したい対象者の髪か血を入れる必要がある。
作成にはとんでもない手間とコストがかかり、最低でも薬師系統の上級以上か錬金術師系統の上級以上が必要になる。主な材料はスライムを生きたまま3週間煮詰めたものだが、種類や配分を間違えると効果が変になってしまう。
味はものすごく苦い。
レジェンダリアにしか製法が無い。お値段は一瓶1000万リル。
【マーシャルⅡ泥地戦闘型】
局地戦闘に合わせて改修された<マジンギア>。
泥沼などの不安定な地形に対応するため、脚部にかんじき型のフロートパーツを採用。武装は取り回しのよいショットガンを肩部にマウントしている。
操縦者は周囲を泥沼に変える能力を持つ<マスター>。
凍結系の特殊弾とかフックショットみたいなやつが欲しくなるかも
初代フラグマンが化身襲来後に製作した兵器。
改変兵装《コネクトセイバー》を保持し、物体の結合を強制的に解除する能力を持つ。
稼働していた時はその能力を活かした殲滅や解体を行なっていた。
現在は動力部を破損した状態でレジェンダリア内の〈遺跡〉に放置されている。
「之」は?
【顎竜 】
種族:ドラゴン
クラス:純竜級
生息地:皇国南西部湿地帯
保有スキル:《竜鱗》《破咬》《潜泳》
鰐に似た強靭な顎と長い尾が特徴の地竜種の一種。普段は沼の中を泳いで生活し、獲物を見つけると沼面から一気に飛び出して仕留める。
《破咬》
【顎竜】の固有スキル。口内に触れた物の防御力を著しく減らして噛み砕く。
《潜泳》
水泳中、外界から感知されにくくなる隠密スキル。
【煌玉器】人間 の中でも極一部(それとマスター)も扱うことが出来る。 しかし癖が強い。
煌玉人により運用されることが前提とされた兵器。
《緒死貫徹》
三強時代に生まれた《ラスト・コマンド》を軸に複数のスキルを組み合わせたスキルコンボの一種。
簡潔に効果をまとめると死兵系統超級職の廉価版最終奥義であり、怨念を纏うことで肉体を強化し、四肢が捥げようと、MPがなくなろうと、短時間なら《ラスト•コマンド》の効果時間すら越えて相手を殺すために動き続け最終的に自爆する。
必要なジョブは、【死騎】、【決死隊】、【呪術師】+【凶戦士】(レアスキル)、【死霊術師】(レアスキル+通常スキル各種)…etc
只でさえ活用機会が一回しかないのにも拘わらず、それに特化する必要なんてあるのか?前提となるジョブが多いけど適正は?等、ごもっともな意見により三強時代ですら実例が数例しかなく忘れ去られたスキルコンボ。
【勇者】草薙刀理が最期に使ったコンボに悪意と殺意を多分に含ませたような極悪コンボだが、態々これをやるくらいなら堅実にジョブを育てた方が安定するためマスターが増え死兵が増加した後も再発見されていない。
【変身弾】
《瞬間変身》を込められ、アイテムボックスが付いた銃弾。 相手に当てればアイテムボックスに入れた装備に替える。 ヒーローショーとかでも使ったりする。 エンブリオで作られたものでダメージはエンブリオの効果で無くしている。
〈願い星 〉
利他特化型万能実現機構
ジャンル不明の無限の一柱。
たくさんの世界を渡り歩いており、所在は不明。何なら自我も怪しい
とにかく謎が多い無限級であり、以下は判明していることのみ
世界に漂着するたびに生贄を要求し、断れば去って行くが、差し出せば次段階に進む
次の段階として、その世界の生命の願いを全て叶える。衝突するような願いは現実改変によって概念ごと作り変えることによって矛盾を無理矢理無くして叶える
当然そんな真似したらその世界は歪なこととなり、ほとんどの場合遠からず破綻する。
また、生贄については成就の過程が終わったあと返されるが、基本的に廃人となっている。
生贄はどのような人間でも良いわけではなく、生に対する執着を完全に捨てた者が望ましい
備考
今書いてるマスターのフレーバーテキストみたいなもの
【秘密主義の盾 】
古代人の貴重な遺物。怒った顔の彫刻がしてある盾。
装備すると《看破》と《真偽判定》を無効にする。
同時に自分も使えなくなる。
メインジョブ:【超闘士】
サブジョブ:【超蹴士】【連神】【衝神】…
備考:黄龍より前の時代に存在した古龍人皇族の一人。当時の【龍帝】とは異母兄妹の関係。ハイエンドに届かずとも、戦闘技術に関して他と隔絶した才能を有しており、三つの戦闘系超級職に就いていた。
当時の【龍帝】の数少ない理解者であり、黄龍よりレベルもステータスも低かったとはいえ、【龍帝】と互角に渡り合った数少ない
4つの戦闘系超級職に就いているように見えるけど【連神】は戦闘系ではない?
龍帝じゃなくても人非の諱ってついていいんだっけ?
皇帝も白龍人無だし良いんじゃない?
銀龍は付いてないから皇帝か龍帝に限られる尊号ってことかな
銀龍が銀龍でフルネームなのかその後に「人〜」がつくのかまだ確定してないから取り敢えず付けました。原作か割烹の方で明言されたら直します
【地奔 】
天地の鍛治師が打った、地属性魔法の込められた大太刀。抜刀時、自身の足元の大地を流動させ、AGI換算で約4万の速度で移動できるようになる。
大昔の【抜刀神】の愛刀で、これにより《神域抜刀》発動時移動不可のデメリットを打ち消していた。