自分で考えた特典武具ではないアイテムやUBMではないモンスター、自然ダンジョン、街などを公開する掲示板です
他のかんがえたスレからはみ出す代物をメインに扱います。(ただしR-18なモノはアングラ部へどうぞ)
原作者の海道左近先生にアイデアを送らないでください。
書き方もなるべく分かり易く、【名称】or〈名称〉《主な能力》:説明、設定等といった感じでお願いします。(分かり易ければ何でもOK)
強すぎたりおかしかったりしてもあまり激しく否定・ツッコミをしないで、やんわりと注意してあげて下さい。された側もあまり熱くならないようにお願いします。
【乾燥粉末聖水】
あるマスターが「万物を粉状に分解する」エンブリオの能力で作り出した粉末。水に入れて溶かすとどんな泥水でも【聖水】になる優れもの。原材料は不明。
なお全身聖水人間になろうとしてそのまま飲んだマスターもいた。半分成功したものの、あらゆる体液が【聖水】に変わったことで生命維持ができず死亡。
<環形の大森林>
レジェンダリア南部に存在する環状大森林
魔物が強く、あまり人が立ち入ることは無い
環の内側には遠距離から触れずに物を動かす事と狙撃能力を持った魔物が生息している
環の幅はおよそ40㎞
<平和の禁足地>
<環形の大森林>内部に存在する環状樹海
【犠贄呱神 ウルファリア】の《返贄態》の影響範囲
禁足地とあるが侵入が禁止されている訳では無い
足を踏み入れると<環形の大森林>からの狙撃により高確率で死ぬためそう呼ばれている
全体的に魔物は弱く、肉食魔物はほとんど生息していない
幅およそ20㎞
<無力の樹瘴海>
<平和の禁足地>の更に内側に存在する樹海
【ウルファリア】の発生させる瘴気が蔓延している
生息している魔物や植物の多くが呪怨系状態異常への耐性を所持している
半径およそ20㎞
<ロヘルネク祭壇遺跡>
<無力の樹瘴海>の中心部分に存在する遺跡
かつては【人柱】に就職可能なジョブクリスタルが存在していた
根城にしていた【大死霊】集団が試みた儀式魔法が暴走し【犠贄呱神 ウルファリア】が発生
色々あって【大死霊】集団は壊滅した
なお、誰一人呪怨系状態異常対策していなかったのでどのみち早晩壊滅していたと思われる
遺跡そのものは頑丈であり、【ウルファリア】の貧弱なSTRでは破壊できなかったため綺麗に残っている
…というか破壊活動が戦闘行動に該当する可能性もあるので
怨念の総意的に遺跡を破壊するまでは外に出てこないと思われる
備考:<平和の禁足地>の内側以降で死亡した対象から得られる経験値の一部は【ウルファリア】が獲得する
【聖盾アルビオン】
初代国王アズライトが用いた盾。【アルター】に合わせて仕立てられた武装だが、あくまでティアンの生産アイテムなので性能的には釣り合わない。
装備スキル《コンセクレイション・フィールド》により物理攻撃、呪術、闇属性魔法をも遮断するエネルギーシールドを展開することができる。
形状は「A」を二つ貼り合わせたような菱形。
【シミラーシール】
武器の絵が描かれたシール。
武器に貼ることでそれのカテゴリを描かれている武器のものに変えられる。
ただし剣→ナイフや弓→クロスボウ、鎖→鞭などある程度形状、性質が似通っていないといけない。
ジョブ変更に伴う互換性変化によってメインウェポンが使い辛くなることに悩んでいたせっかちな人物が考案し生み出された。
マスターメイドかティアンメイドかは未定。
完成品ができてから数ヶ月後、数十種類常備して対応するシールを敵の武器に貼り強化を剥がす費用と手間を考えない嫌がらせ戦法が生まれた。
<信神 >下級信神 >→<上級信神 >→<超級信神 >→<無限信神 >と変化する隙霊 >を複数生成する隙霊 >は新たな<信神 >や文化、概念、怪物など様々なものに融合あるいは変質する信神 >等になる場合の初期等級は一律ではない隙霊 >が親世代の力を継承する場合がある隙霊 >を喰らうことで回収できるが失敗した場合は著しく弱体化する場合がある信神 >が弱体化しない例もある隙霊 >が後から復活することもあるため絶対ではない隙霊 >もきっかけがあれば融合、変質する場合がある隙霊 >の内から意思はあるので融合先くらいは選ぶ隙霊 >が融合することがある信神 >と人の間にできた子供は<半神 >となり、最終的に新たな<信神 >となる無限信神 >は集団世界間転移が可能神権 >と呼ばれる必殺スキルや奥義に相当する物を持つ信神 >は天に上げることで<隙霊 >と融合させ新たな<信神 >を生み出す能力を持つ信神 >が混じっている半神 >が元々他ジャンルの無限に至る場合もある
信仰によって誕生し、強くなる性質を持った存在
"祈り喰らい"とも呼ばれる
信仰の総量等によって神格が<
神性は自然・文化・概念・個体及びその下位分類に分けられる
条件を満たすことで<
生成された<
<
更に条件を満たした場合<
継承された力は<
継承されても親の<
なお、喰らった<
その時点では変質しなかった<
逸話に残るタイプの死に方をすると融合しやすいが近年はロアなどにも融合することがある
でも<
同系統・地域の場合は融合しやすい
宗教同士の習合によって異なる二つの<
<
<
<
それとは別に系統ごとに特異な能力を持つ場合がある
現ギリシャ地域に定着した<
備考:神の意志、転じて神そのものを表すラテン語numen
隙間を表すラテン語女性名詞rima+生命や魂を意味するanima
ある意味ではオカルト系ジャンル違いに近く、ここ数百年はほとんど干渉していない
他ジャンルとの共存適正は極めて高く、稀に元々他ジャンルの無限だった<
または<
【天拝祟神 天満大自在天神】上級信神 >
神性:自然・文化・個体(祟)
神格:<
神核:菅原道真公
神秘:学芸・雷鳴・祟り等
主な権能
(以下略)
<無限信神 >のみ[○○霊 ××]表記
<二重 エンブリオ>
かつて滅びたエンブリオ世界では、極稀に見られた不具合。
第〇形態の卵が孵化するときに、超低確率で二つに分かれて産まれてくる、いわばエンブリオの双子。パーソナルは同一なので能力特性や名前が変わることは無いものの、マスターは実質的にエンブリオを二つ持つことになる。
TYPE:ツインメイデン、ツインアームズ、ツインワールドなどのように頭にツインが付く。宿主は二重同調者 と呼ばれる。
単体出力は同格に比べて劣り、成長も遅いが、かわりに育ちきったあとは二倍の強さを誇る。特に二体が交代で能力を使うことによる持久力、安定性、広範囲化などが特徴。パワーの天井自体は高くならない(ネメシスで例えるならば、《アブソープション》のストックは増えてもダメージ吸収上限は上がらない)
必殺スキルも同じ読みで二つある。仮に無限級に至った場合は融合して一つのエンブリオになる(無限の二倍も数学的には無限なので)。
総合的に見ると特に強すぎたり弱すぎたりするわけではないのだがいろいろ面倒なので、現在のデンドロではハンプティの管理下で起こらないように処置がされている。初期発生段階で本来2つに分かれるはずだった卵が融合してしまうことが根本的な原因のため、計画の観点から貴重な第〇形態は普通に一つずつ育ってほしいようだ。
第一形態の死亡時に二個以上第零形態残すから孵化する時点でリソースを数倍に増やす必要があるので一つの第零形態から第一形態二つを生み出すのはリソース不足で無理だと思う。
それに二つに分かれようとしても双剣型アームズとかレギオン寄りのガードナーって扱いになりそうな気がする。
割と増幅とかされるリソースは等価じゃないしたまたまそういう個体が発生したは有り得るんじゃね?不可能とまでは言い切れない気が
何が言いたいのかよくわからんけど、
2つの第零が融合してそんまま2つの第一になるんだからリソース不足とか無くないか
《奪刀術》
【強盗】系統で取得できるスキル
相手の両手の装備品をスキルレベルとDEX依存で奪い、所有権を自分に変更する
《苦血寄せの術》
大昔アクシデントサークルによって天地に飛ばされた【大死霊】が開発したスキル。
怨念と血肉を依代にモンスターを呼び出す。
仕組み上暴走しやすい。
【武玉】【鎧鉱】
イベント配布やガチャ、ダンジョンの宝箱から出現することがある錬金素材。金属。
装備品に合成することで、装備補正とランクを引き上げることができる。それぞれ【武玉】が武器用、【鎧鉱】が防具用。アクセサリ用は存在しない。
スキルの効果が上昇することはないため、下位のスキルが有用な装備を高レベルでも使用し続けるためのものである。
ただしより高位な装備品になればなるほど大量で高位の【武玉】【鎧鉱】が必要になる。
より高位になるごとに
【武玉】なら【武玉】【上武玉】【尖武玉】【堅武玉】【重武玉】【王武玉】【真武玉】、
【鎧鉱】なら【鎧鉱】【上鎧鉱】【尖鎧鉱】【堅鎧鉱】【重鎧鉱】【王鎧鉱】【真鎧鉱】
と名称が変化していく。
特典武具を強化する場合、要求数が跳ね上がる。
裏技的な使い方として、錬金術に材料として使用することで性質をそのままに素材のランクを引き上げることができる。
やろうと思えば神話級ミスリルを作成することも可能。(大量の【武玉】【鎧鉱】が必要になるが)
眷属イーヴア
初代【色欲魔王】が最終奥義で作り出した怪物。
もとはどこにでもいそうな氷属性の【フロスト・エレメンタル】だったが、眷属器【氷王】【絶王】【壁王】によって凶悪に成長した。
眷属化後も強力なモンスターたちを食い荒らしてリソースを取り込みながら成長を続け、超級職による討伐隊すら返り討ちにするほどの力を蓄えるが、事態を重く見た古龍によって直接討伐される。
その霊体は死亡時に爆発し、凍気を撒き散らして大陸北方の山岳地帯を氷漬けにした。これが<厳冬山脈>のはじまり。
※hiverはフランス語で「冬」
〈旅人 〉
移動型事象記録職能
無限職の一柱。
たくさんの世界を渡り歩いており、所在は不明。
過去には無限契魔との大戦にも参加したが、とても臆病な性格ゆえにすぐ後方へ逃げ出してしまい、勝利したあとの世界改造のプロジェクトには加わらずに他世界へ去った。
《多世界紀行 》
各世界に存在するジャンルを記録する職能。
彼自身はすでに無限級に到達しているためこれ以上のジャンルを得ることはできないが、事象そのものを転写、再生することで擬似的に能力を増やすことが可能。なお転写可能なのは超級以下に限られ、一種一体。
記録【石礫剣器ソードペイン】幻象兵器 。クラスは第十級 。
MARK:スペードの
スペード体の形状は水晶珠。能力射程半径に無数の石の剣を《幻象》できる。
幻素濃度がリアリスト・ラインを下回っていても能力を行使できる希少な幻象兵器。
記録【死兵 】斡旋者 〉からこっそり転写したもの。
HP が尽きたあとも肉体を動かす《ラスト・コマンド》というスキルを有する。記録当時はまだ試作段階であり、自動発動ができずにタイミングよく手動で起動する必要があった。
死兵系統下級職。逃げ出す直前に〈
記録【激情/Wrath】
インフィニット・サークルにおける後継痕は【情熱/Heat】、先行痕は【急激/Overflow】。
記録【忘却洗礼 ステュクス】
TYPE:ワールド・アームズの〈エンブリオ〉。
到達形態は第四形態、形状は鉄扇。紋章は雫と人の顔。
触れた情報体・生命体の記憶の一部だけを消す《
古い時代の〈エンブリオ〉であるため、アームズ系列にも関わらず■■Lをまだ残存させているが、記録なので進化はしない。
記録【
STYLE:ルークの〈
振りかざした空間を切り裂く《白のシュナイド》という
世界で最も〈
記録【貪呑鯨 グランラング】
PATTERN:青。公爵級。
広域支配型の〈
記録上では自らの支配広域ごと転写される。
記録【業龍カルマ・ラ・ラクマ】
ラ級・焔龍種の〈ドラゴン〉。
等級の割に
記録【絶対審判】
第三深度の〈フラグメント〉。 起源は貴きA.A.系列。
有する
あんまりワクワクさせんなよ……!
すごい、全然わかんないのになんかわかる……!!
心の中の中学2年生が大興奮してる
冤罪が多発している
【セイクリッド・バンドルフォレストギガス】
種族:エレメンタル
クラス:純竜級
備考:数十数百の木が集まった連理木モンスターである【バンドルフォレストギガス】が聖水や聖属性の混じった魔力で育つことで進化する種。
巨大に見合うステータスと汎用防御、自動回復、聖属性魔法、身体強化など複数のスキルを持つ。
【バンドルフォレストギガス】派生の特徴として、成長過程で遭遇・認識した一番強い生物にシルエットが似る。
保有スキル甲殻積層 ・霊樹 》:アクティブスキル
・《ダメージ減少》:パッシブスキル
・《自動修復》:パッシブスキル
・《ジオ・ドレイン》:アクティブスキル
・《ディバイン・パイル》:アクティブスキル
《グリント・パイル》の聖属性版。
・《
吸収したリソースを用い損傷した樹木の体をより強靭に再生する。
再生・維持のリソースが止まると時間経過で元に戻る。
【双子試練の鏡 】
複数人のマスターが合作した大きな姿見。
使用者が前に立って、合言葉を述べると鏡のなかの亜空間に引きずり込まれる。鏡のなかには引っ張り込まれた人間と同じ姿、能力を持った真っ黒な分身がおり、戦いを仕掛けてくる。敗北すると鏡の外に弾き出される。デスペナルティは無い。
気軽に同キャラ戦ができ、自分の戦法の弱点や強みがわかるというのでそこそこ人気がある。
【唯一務二 ドッペルゲンガー】TYPE:ガードナー最強のふたり 》複製担当。
《
【武具戴添 アテナ】TYPE:テリトリー紅と黒 》複製担当。
《
【迷鏡止水 ルッキングラス】TYPE:キャッスルかがみの湖上 》空間担当。
《
【通行規声 アラジン】TYPE:テリトリーそれは王国の鍵 》合言葉担当。
《
【生命保絹 フェニックス】TYPE:アームズ私を離さないで 》復活担当。
《
【曖昧模固 オノゴロ】TYPE:ルール・ギア路傍の石 》アイテム化担当。
《
【自縛の枷】
アクセサリー
一つ装備する事に全ステータスを10%弱体
元は覇王より弱いがそれでも強すぎるティアンがハンデ用として作らせたのが始まり
ステータス補正(加算)
一部のシステムを信用していないタイプのマスターのエンブリオが獲得するステータス補正の変種。
ステータス補正が割合ではなく加算値で強化される。
変換効率はまちまちであり、さらにジョブで規定されていないステータスに加算されることもある。
よく見られるのはVIT、RES、INT、ATK、DEF、SPD。
旋嵐界獣テュポエウス信神 >無限信神 >[星母霊 ガイア]及び[淵獄霊 タルタロス]隙霊 >が怪物に変質星火燎息 "大山鳴哮 "旋殲凶嵐 》無限信神 >の子として生まれたことで得た<怪神権 >神権 >以外の能力は神代ギリシャにおける外部観測による命名
ランク:元無限級・現超級~無限級間相当
出身ジャンル:<
発生経緯:親は<
二神間にて誕生した<
同時期に到達していた超大型ハリケーンと融合したことで発生した
初期状態:完成
現在状況:神的封印<エトナ火山>・悪性変質<無常の果実>
アンカー:不要
様態:巨大竜
特性:ハリケーンなど
契約方法:以下の通り
・世界間を漂流している欠片との接触(欠片とのみの融合のため出力は上級相当)
・エトナ火山山頂にて特定の儀式を行い分霊を授かる(分霊との融合のため出力は超級下位相当)
・エトナ火山山頂にて特定の儀式を行い封印を解除し、生存した上で気に入られる(本体融合)
欠点:契約者は常時悪性変質<無常の果実>の影響を受ける
主な能力
"対雷:極"
雷属性に対し極めて高い概念的耐性を保持する
本気の雷霆でなければ貫通不可能な程度に強度は高い
"怪物因子"
数多の怪物たちの父である証
欠片や分霊の生成に影響している
"
炎のブレス
単純に高威力
欠片での契約時は使用不可
"
咆哮時に衝撃波を放出
それにより周囲に地震や土砂災害を発生させる
欠片や分霊での契約時は弱体化している
《
<
嵐、あるいはハリケーンないし台風としての在り方の具現
自身を中心とした一定範囲に斬撃としての性質を持ったハリケーンを発生させる
属性的には風・物理(斬撃)が主で、障壁としても機能させることができる
範囲はある程度操作することが可能
欠片や分霊での契約時は使用不可
備考:その他未命名の複数の能力が存在
<
悪性変質<無常の果実>により弱体化している
封印解除中や儀式後、天罰や暴れる本体の影響で九割方術者は死亡すると推測されている
ハーメルンで連載したらいいと思う
デンドロの二次ってことで
二次書く技能も時間もないので…
使ってくれたら嬉しいです
謹んで辞退します
ジャンル違いネタは書いてる人もいないしブルーオーシャンじゃない?
いるぞ
天使 って言うオモロいやつが
infinite apocryphaはマジでおもろい
デンドロとは違う新鮮さがある
そんなにか?
<怪話 >
インフィニットジャンルの一。人々に語り継がれる、完全情報生命体。秘伝 >によって、<怪話>のレベルは、「噂話 」「逸話 」「伝説 」「神話 」の四つに分類されている。大いなる >、<柱 >、<救い >、<昏がり >、<未知 >の五体。
エンブリオ等のように明確な形態変化は存在せず、自身がどれだけ認知されているかによって使用可能リソースが増加する。使用可能スキルは、自身の認知形態に依る。
自然発生が極めて容易く、子供同士の噂話から<怪話>が発生した事例も存在する。
これらを討滅することを目標とする武装機関<
この世界では、ただの情報伝達が人類にとっての致命になり得るため、インターネットに代表される高速情報交換手段は存在しないものの、文明の進行度そのものは、<怪話>を利用することによって、地球世界と大差無くなっている。ただ、地域による文化的差異が非常に大きい。
現在の無限級は<
これは否定じゃなくて考察だけど明確な形態変化の区切りがないジャンル違いってアリなのかな
確定的に言えるのはスペリオルとインフィニットがあることだけ
正直これもひっくり返そうと思えばひっくり返せる設定だろうけど
あとはデウスとかユグドラシルも気になるんだよな
異世界で地球世界と同じ伝承って存在し得るのかな
名前の綾ってこともあるだろうけど
異世界なのに地球の伝承等が基礎のエンブリオがあるし異世界の地球出身なんじゃね?若しくは紀元前の当時神話が作られた頃に生まれたガチか
エンブリオの名前がマスターの記憶情報由来なのか元の世界から継承された情報体由来なのかって判然としないなって思って
何なら異世界にも地球があるって言い切っていいのかも自信ないんだよな、ラスカルのあれ
つってもエンブリオ世界は並行地球ぽいんよな
実際平行世界地球があるか確定ではないが否定、気にするようなものでもないのでは?
いや世界観作る上で避けては通れないだろそこの検討は…
今はまだ分かってなくてこの製作者はあると思って作っただから関係ないでしょ
明確な根拠があるなら肯定、否定できるがないのが現状
この板に書き込まれたものはその時点で原作に存在することはほぼなくなるからな
今後、実はAと同じ能力は一人しか持ってないと書き出してもこの板でAの能力を持ったキャラを作るのは自由だし
超級エンブリオとか百まで海道先生の脳内に決まっていても他の超級エンブリオを作ってもいい
致命的な矛盾がないのなら余白を埋めるのは自由だからね
〈回廊 〉
インフィニットジャンルの一つ。空間に根差し成長する寄生型物質体。ジャンルはダンジョン攻略。回廊 〉を生成する。自身で賄えるリソースにて防衛陣を築き周囲を自陣に変換し獲得したリソースにて自身を進化させ更なる拡張をし続ける。核を破壊された場合ダンジョンは即座に地上へ露出し炸裂、膨大な『種』を宇宙空間へ射出する。世界間の移動は最大まで進化しても不可能であるため何らかの存在に『種』の状態で運ばれなければならない。ダンジョンの形状、内部構造はそのかつての『親』の記憶から抽出するため新しい世代ほど階層毎の変化が大きい。回廊 〉の大きさ、侵食範囲で決定され、〈村 〉〈都市 〉〈国 〉〈大陸 〉〈星 〉〈銀河 〉〈宇宙 〉の七つがある。回廊 〉を踏破し核を破壊せず接触、核を取り込んだ者は〈回廊主 〉となりその全権限を掌握、運用できる。星 〉以上は数十体程度、〈銀河 〉以上は数体、〈宇宙 〉はたった一体〈無明宇宙〉のみである。
核は植物の種のような形状であり通常時は宇宙を漂い、星に落下する事で誕生、落下箇所を中心とし外殻たる〈
レベルの概念は〈
〈
現時点では〈
【打神鞭】
無限級武具。とある無限級作成の武器。無限縮小と自動修復を持ち、無限速で何処までも伸び縮みする。攻撃時打撃箇所は速度の反動で消滅するが伸ばす事で影響を最小限にし自動修復で直す。
〈天視 〉
インフィニットジャンルの一つ。人の救済の願望により生み出された情報物質体。ジャンルは魔導科学。天視 〉は〈天視 〉自身が《臨機》を越えれず第三スキルまで発現しない。天視 〉は同格の〈天視 〉の心臓を取り込む事で進化、その〈天視 〉のスキルも獲得するがその際取り込んだ〈天視 〉の願望と向き合い、理解し、自身の願望と擦り合わせ混ぜなければ進化する事はできない。活動 』『形成 』『創造 』『流出 』の四つ。それぞれの進化条件数は《望機》に覚醒した十体、《臨機》に覚醒した1万体、現存する全〈天視 〉である。
死した人間の魂を加工され発生、死の直前抱いた願望を叶えてくれる人物に惹かれその人物を宿主とし、心臓に寄生、願いを叶えるため尽力する。
見た目は心臓より全身に纏う機械。使用可能なスキルは名称(エンブリオの必殺スキルのような分類)としてまず願望を形取った《望機》、願望の負の側面を形取った《臨機》、そして自らの願望の叶えてはいけない点を自覚した上でどうしたいかを明確にすることにより発生する《真機》の三つ。大抵の〈
〈
位階は『
〈天視〉は〈天使〉?
そうです 願望を叶える者を心臓から視定め続ける天使で〈天視〉ですね
後エンブリオのTYPEエンジェルの能力が把握するなのでそれも掛けて
ああだから位階がカバラなのか
あれ?スペリオルは?
一応活動→下級、形成→上級、創造→超級、流出→無限級ですね
名前違いは製作者が名づけの基礎ルールを把握してなかったのでこうなってます
世界に羽ばたけば超級等で分類されるでしょう
<シード>品種 が変わり種子 >→<新芽 >→<枝葉 >→<開花 >→<満開 >/<無限 シード>と変化する種子 >を生成する枝葉 >以降の<シード>が条件を満たすと必殺スキルに相当する根幹生態 を獲得する
樹廻流が元々存在していた世界の怪植物
得たリソースの総量に応じて
<
特徴や種類に応じてCATEGORYが存在し
UPPERTYPEはMOVER・HIDER・SPREADER・STAYER及び複合を示すCOMPOSITE
MAINTYPE及びSUBTYPEの組み合わせは
・ALGA→B-G・UNICELLULAR・SEAWEED
・BRYOPHYTE→MOSS・LIVERWORT・HORNWORT
・PTERIDOPHYTE→LYCOPHYTE・MONILOPHYTE
・SEEDPLANT→GYMNO・ANGIO
さらに一部CATEGORYにはFORMTYPEとしてGRASSとTREEが存在する
条件を満たすことで新たな<
<
【創蝕界樹 ユグドラッシュ】
品種 :<満開 >/<無限 シード>
起源 :セイヨウトネリコ
特質 :環境侵蝕九世界創造 》他黄昏のその先へと 》
根幹生態 :継承(以下略)
CATEGORY:SPREADER-COM-MOVER=SEEDPLANT-ANGIO=TREE
主な生態
《
《
世界間移動に関しては適性のある<無限 シード>のみ可能種子 >が第零新芽 >が下級枝葉 >が上級開花 >が超級に相当
<シード>全体の傾向として世界間移動を忌避しているため実例は無い
備考:<
<
<
<
CATEGORY表記方法はUPPERTYPE=MAINTYPE-SUBTYPE=FORMTYPE
<竜 >
インフィニットジャンルの一。大地からリソースを摂取する寄生生命体。角なし 」「一本角 」「二本角 」「三本角 」「四本角 」が制定されているが、噂によると「五本角」・・・・・・またの名を<無限竜 >という、埒外の等級が存在するらしい。存在 を作ったとの噂。
周囲のリソースによって成長の方向性が決定づけられ、例として言えば、溶岩地帯を生息地とすれば溶岩を創出・操作する方面になる。またその土地でリソースを吸い尽くし、全てを己がものとした時、その土地は雑草も生えない荒野と化す。
「角」を能力の触媒としており、土地のリソースを吸えば吸うほど一本の角が生え、立派となり、完全に吸った時、角も完成する。未完成の角がある場合、ほかの角を生やすことはできない。能力の種類が多いほど角の数も多くなる。完成された角を切り落とされた時、その能力は一時的に使用不可能となるが、やがて元のように生える。未完成の場合は生えず、また新たな角を生やすこともできない。
ひとつの角を生やすには極めて長い時間を要する。これまでの最短で百年程度、最長では三千年経っても終わっていない。
「ドラゴン」とは言うものの、よく物語にあるような姿ではなく、吸ったリソースに依って姿が違う。例として、空飛ぶ巨大クリオネ、砂嵐の中に閉じこもる巨大イモムシ、挙げ句の果てに人体に酷似した姿を持つ<竜>も確認されたことがある。
<竜機関>によって、等級として「
昔、とあるジャンル違いが、このジャンルを参考にした
なんかジャンル違いが急激に投稿され始めたけど一体界隈に何があったんだ?
そらみんな1つぐらい異能温めてるのを、ジャンル違いとして吐き出す機会が来たってだけでしょ
いや、なんか、すごいペースじゃん
何かあったのかなって思うだろ
もうそろそろ界獣出るから他にはどんなんがあるか考えたとか前に考えたけど使い所ないのを情報出る前に吐き出すとかじゃね
知らんけど
>> 2875に触発されまして・・・・・・
【竜牙の護符 】
一部の純竜のドロップ品。アクセサリ。
ヒモに通されたいくつかの竜牙の形をした装備品。ドロップ段階で振れ幅があり、3~5個ほど連なっているのが普通である。
《サモン・ドラゴントゥース・ウォーリアー》
竜牙を切り離して使用する装備スキル。
竜牙をコストに亜竜級の竜人スケルトン【ドラゴントゥースウォーリアー】を召喚する。
切り離した竜牙は核となり、召喚時間をすぎると真っ黒になってロストする。
【ドラゴントゥースウォーリアー】は手に武器を持ち、センススキルレベル7相当の戦闘技術を持つ。
なお、【竜牙の護符】の竜牙を再生させる手段はない。完全に使い捨ての装備品である。
《サモン・ドラゴントゥース・ウォーリアー》は竜牙ひとつづつで使用できるため、バラ売りされることもある。