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転職条件:
①持ち主に害のある刀剣を使用して倒した敵が一定数以上。
②持ち主に害のある刀剣の継続使用時間が一定以上。
備考:武士系統妖刀武者派生上級職。持ち主に対して害のある効果を持った刀剣、所謂”妖刀”を使うことに特化したジョブ。SP、STR、AGIが上がりやすい。妖刀の効果を軽減するスキルもあるが、要所要所でデメリット効果ごと強化する戦い方になるため長期戦には向かない。東方版【暗黒騎士】。
《鎮魂》:パッシブスキル
【妖刀武者】の保有スキル。装備している刀剣武器のスキル効果を軽減する。装備者に対するデメリットを軽減するが、メリットも軽減してしまう。
《荒魂》:アクティブスキル
【妖刀武者】の保有スキル。妖刀の性能を全て大幅に上昇させる。デメリットも強化する。
【
転職条件:
①持ち主に害のある刀剣を使用して倒した敵が一定数以上。(上級職条件の10倍以上)
②持ち主に害のある刀剣の継続使用時間が一定以上。(上級職条件の10倍以上)
③持ち主に害のある刀剣のみを使用して伝説級ボスモンスターを倒した数が一定以上。
備考:武士系統妖刀武者派生超級職。より妖刀の扱いに特化したジョブ。
《御霊》:パッシブスキル
【妖刀王】の奥義。刀剣のスキルの指向性を変更、調整する。自身に対して向けられる妖刀のスキルを敵のみに向くように調整したり、拡散するスキルをごく狭い範囲に集中させることができる。妖刀のデメリット効果を実質的に無効化し、逆に敵への攻撃へと転ずる。
武器のスキルが規格外に強力な場合は御しきれない場合がある。
《禍福倚伏》:アクティブスキル
【妖刀王】の最終奥義。妖刀に籠った怨念を起爆剤として妖刀の力を暴発させ、極大強化する。発動中、妖刀の耐久値は減少し続ける。スキルの性質上、怨念が籠っていない妖刀には使用できない。また、制御を完全に放棄し暴走させることが条件であるため、《御霊》や《鎮魂》の制御、軽減を使えなくなり、持ち主は極限まで増幅されたデメリット効果をその身に受けることになる。その代わり刀剣の威力と範囲が大幅に強化され、ただその場にいるだけで周囲に影響を与え、一振りで広域殲滅型に匹敵する大破壊を引き起こす。