自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

「ヒュ〜フュ〜♪、あ、こんにちは、今年もあと少しですね、今ならあなたに幸運をお裾分けできますよ、私、今日まで能力取っておいたので」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目スズメ上科アトリ科ヒワ亜科ヒワ族ウソ属ウソ亜種ウソ
ウソ
中部以北の亜高山帯や千島列島で繁殖し、冬に九州以北の低地に移動して越冬する渡り鳥
春には花や蕾、夏には節足動物、秋には果実類と季節によって食べるものを変える
”ウソ”とは古語で”口笛”を意味し、本種の口笛のような囀りを由来とする
菅原道真ゆかりの鳥とされ、天満宮では新年に鷽の木像(木鷽)を交換する「鷽替え」が行われる(鷽は嘘に通じる事から、去年の災難を嘘とし、今年を吉とする意味合いがあるらしい)
非常に物知りで、パーク中の地形や食事に関しては博士以上の知識を持つ
去年起こった不幸な出来事の数だけ幸運を呼び寄せる能力がある
よく口笛を吹いている
今年も終わりじゃ大晦日じゃ!!
何2ヶ月ちょいで100人以上描いてんだウチは
まあこっからは頻度下げてゆっくりしようかね
とゆわけで来年もどうぞよろしくお願いします!!
学者のすがた!
なるほど~
フレンズ化の発想が実に面白いですのだ
来年もよろしくおねがいしますですのだ
博識フレンズなのだ!
学者帽が似合ってるのだ 今年もよろしくなのだ
午年という事で新年一発は馬系のオリフレを...
西部ウマ
更新世の北米南西部に生息していた絶滅した野生馬
体高はアラブ種やムスタングとほぼ同じ程度だったらしい
形態的にはシマウマやロバに似ていたが別に近縁じゃない
現生の馬は主に草を食べるがこの種は歯に残った植物片によると葉っぱや低木を食べていたらしい
最初に見つかった歯の化石が不十分だったため既存の別種の関連種とみなされ存在が疑わしいとか言われてた
精神年齢とかは人間で言う16歳程だが若干幼い 本人は静かに過ごしたいらしいが何かと巻き込まれちゃう。 何故かやたらシマウマに似てるとか言われ迷惑してるとか。警戒心強めで完全に打ち解けた相手でないと会話すら許さないとか。沼地にトラウマがあり水には入れない。本当はアクション映画に出演したいらしいが今のところ全く叶いそうにはない。
英名を直訳するとウェスタンホース(西部馬)らしいんでカウガールっぽくしたけど安直すぎたかな 精神年齢の欄は馬年齢の3歳が人間で言う16歳ほどらしく原作が3歳程で息絶えた個体が多かった事に由来させた
可愛い馬の子ダー!!!!
帽子がとてもよく似合ってますのだ
カウガールスタイルは大正解だと思いますのだ
かわいいカウガールお馬
かわいい!
かわいいのだ!
新年一発目のオリフレ
一応馬系…なのか?
「ほう、今はそのような武器と技が流行っておるのか
面白い、全力でかかってこい!」
哺乳綱ローレンシア獣類有蹄類奇蹄目ティタノテリウム形類ブロントテリウム上科ブロントテリウム科ブロントテリウム亜科ブロントテリウム族ブロントテリウム亜族メガセロプス属
メガセロプス
始新世末期から漸新世前期にかけての北アメリカに生息していた大型の奇蹄類
名前は「大きな角のある顔」の意
鼻先に骨でできた大きく太い枝分かれした角を持つ
角の細かな形状は個体によって違い、かつてはそれぞれ別の種だと思われていたほど
奇蹄目ではあるがサイとは別のグループ
角は主に同種間での争いに使われ、相手の攻撃により脇腹を損傷した個体の化石も見つかっている
胸椎の棘突起が伸長しており、重い首をささえる筋肉の付着点となっていた
本種の骨は現地人から「空に棲み、嵐の空を駆け巡る巨大な馬」のものであると考えられていた
シノニムの一つであるブロントテリウム(ギリシャ語で「雷鳴の獣」の意)はこの伝承に由来する
ティタノテリウムもシノニムだしシノニムだらけだなこいつの分類
電撃使い
よく他のフレンズに力比べを申し込む戦闘狂
自信がないフレンズに対しては松岡修造になる
本人曰く名前が複数あるらしい
「ブロントテリウム、ティタノテリウム、メノドゥス、ブロントプス、私の名前は色々あるがキサマの好きに呼んでくれて構わない」
かっこいいですのだ
よく古生物のイラストにでてくる
二股角のサイみたいな動物
そういう名前だったのね~
戦士の心得を持つキャラクター性すごく合ってるのだ
バリーさんとのバトルとか見てみたいのだ
そうか...今はブロントテリウムって言わないのか...
イカツイ鎧の奇蹄類フレンズなのだ!
突進力すごそうなのだ
「ウチも仲間欲しいなー、棍棒術で語り合える仲間がさー」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目トキ科トキ亜科クセニシビス属
クセニシビス(ジャマイカトキ)
およそ1万2000年前のジャマイカに生息していたトキの仲間
翼が棍棒状に変化しており、飛行能力が失われたかわりに武器として発達していた
オス同士の争いや天敵に襲われた際はこの翼を叩きつけて攻撃していたと考えられている
棍棒術(異䴉流棍棒術)に長けている武道家
棍棒術で語り合える仲間を探している
隙あらば自分の弟子にしようとする
歌が好きだが歌唱力に関してはお察しください
「君、異䴉流棍棒術に興味はない?君ならすぐ習得できると思うんだ」
こいつは歌って踊れる武道家のにおいがするぜ
なお歌唱力
これは!クズリのような武闘派の誕生ですのだ
そしてジャマイカにトキがいたとは知らなんだ
すさまじい個性ですのだ
カリコテリウム
カリコテリウムさんや!!
古代奇蹄目と言えばでおなじみの
特徴的な優しい目と耳が
フレンズによく反映されていて
みごとなデザインですのだ
すごくたれ目メイクがかわいいのだ!
「さっきから暑そうにしてますけど大丈夫ですか?よかったら私の傘に入りませんか?大丈夫、誰も見ていませんからスキャンダルの心配はありませんよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科コサギ属
クロコサギ(リデザ)
サハラ以南アフリカの淡水海水問わず水辺に生息するコサギの仲間
全身が黒い羽毛で覆われている
狩りの際は浅瀬で翼を傘のように広げてその中に頭部を隠し、水中の獲物を捕食する
この傘のような姿勢は物陰に隠れようとする獲物をおびき寄せる、水面の反射を抑えて水中を見やすくする、上からの光を遮断して獲物が下から照らされ目立つようにするなどの意味がある
特殊な狩りの方法から夜間は狩りが行えず、逆に日差しが強い時間帯だと体温がすぐに上昇してしまうため、晴天時は朝と夕方の時間帯を狙って狩りを行う
正午付近の時間帯は日陰で休み、夜間は集団で塒に戻り休眠する
アイドルグループ「EASHERON」のセンター、愛称はクロコ
暑いのが苦手で暑いチホーでのライブではよくバテて動けなくなる
日差しを防ぐためにオフの時は何時も(元動物を模したデザインの)日傘を持ち歩いている
困ってる人がいたら放っておけない性格で、暑そうな人がいると自身の傘に入らせようとする(そしてスキャンダルになるからと周囲に止められる)
日傘が意志を持つかのように動いたり液体吐いたりしますが気のせいです三人の中で一番背が低い
「EASHERONのE担当!クロコサギです!みなさーん!水分は摂ってますかー?」
相合傘を進めてくれる鳥のフレンズなのだ
可憐な感じがかわいいのだ
頭身高めもお上手ですねー
傘に入れてもらったフレンズは
推しになっちゃう!
やさしいフレンズですのだ
「ここから先は関係者以外立ち入り禁止です、用があるならスタッフに言ってください」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
ムラサキサギ
旧世界の広い範囲に生息するアオサギの仲間、日本では南西諸島で主にみられる
名前の通り全身が紫を帯びている
胴体は灰紫の羽毛で覆われているが、長い首は赤字に黒の縞模様である
肉食性で、魚を始めとした小動物を背後から忍び寄ったり待ち伏せしたりして狩る
水辺に生息するが、特に蘆原など植物の繁茂した草地を好む
繁殖期になるとヨシやサトウキビなどの茂みにコロニーを作り集団で繁殖する
他の種類の鳥と合同でコロニーを作ることもある
アイドルユニット「EASHERON」のメンバー、愛称はムラサ
常に冷静な常識人、そのため他二人のツッコミに回ることも多い
植物を育てるのが好きで、いつも元動物を模した如雨露を持ち運んでいる
そしてこいつも勝手に動く好きな植物はヨシとサギゴケ
「EASHERONのA担当、ムラサキサギです、今から私の全力を見せるので、どうか皆さん全力で返してください」
クールかつ美しいのだ
個性が光りますのだ
「ピピーッ!皆ちゅうもーく、これから私がライブ中のルールを説明するからなー!よーく聞いて覚えてけー!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科フエフキサギ属
フエフキサギ
南米大陸に不連続的に生息する中型のサギ類
口笛のような鳴き声を発することからその名が付いた
森林と平原が混在した場所を好み、条件に合えば人工的な環境でも気にせず定住する
主食は昆虫、基本的に自分で餌を取るが、オナガハヤブサなどから獲物を横取りすることもある
基本的にじっとしているが、時折飛翔する昆虫を立ったまま捕らえたり獲物を走って追いかけたりと積極的な行動を取る
日中はペアまたは単独で行動するが、夕方寝床に入る前には最大100羽ほどの群れになる
稀に人間が近距離に居ても逃げない場合がある
アイドルユニット「EASHERON」の
ボケ担当メンバー、愛称はフェルル他二人をアイドルに誘った張本人
いついかなる時でも大胆に行動する
問題が発生した時はひとまずパワーで解決しようとする
何時も元動物を模したホイッスルを持っている、主に観客への注意喚起に使用する
他のメンバーの持っているアイテムと違いライブ中も所持している
当然の如く自律移動可「EASHERONのS担当、フエフキサギだぞー、皆の者―ッ!セントラルに行きたいかーッ!!」
ふぇるるちゃんかわいいのだ
セントラルに行きたいぞーーーーー!!
武道館にいきたいかーッ!!のノリが
とてもいいのだ
行動的な性格がいい個性ですのだ
イベリアギツネ(イベ晶)とミドリイワサザイ(ミサキ)


イベ晶茶色くなりすぎたな...
イベリアギツネ何の旗ですのだ??
そしてミドリイワサザイ勇ましいのだ
なぜM4なのか…
イベ晶の旗は本人の自作で、本人が考えた二つ名的なものが描いてあります
元々「不"染"雌狐」と描いていましたが、イベ晶の色味が茶色っぽくなったため「不"鮮"雌狐」と書き直しました
ミサキの小銃は一応MARS-Lを見て書いたのですがなんか違う気がする...
なるほど!
由来が分かってスッキリしましたのだ
教えてくれてありがとうですのだ
「最悪...また吐いた...」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族フルマカモメ属
フルマカモメ(リデザイン)
北半球の高緯度地域の海洋に生息する鳥類、カモメと名が付くがカモメではない
北太平洋、北大西洋、北極海の島々または沿岸で繁殖し、冬季には南に渡って越冬する
日本では本州北部以北で一年中みられるが、繁殖は確認されていない、夏の方が多く見られる
謎や、ミステリーや全身が黒褐色の羽毛で覆われる個体(暗色型)と、胴体背面や翼、尾羽が青みがかった灰色、頭部と腹面が白い羽毛で覆われる個体(淡色型)、背面が淡灰色、頭部や腹面が白い羽毛で覆われる個体(白色型)がいる。日本では、暗色型が多い
食べたものから油を生成し前胃に貯め込み高カロリーなエネルギー源(いわば弁当)として利用するほか、緊急時は外敵に吐き出して攻撃する
この油は、とても、くさい
しかも油から出る匂いなので洗っても落ちない
オマケに相手が鳥類の場合羽毛を絡ませて飛行や潜水を妨害できる、弁当のわりに攻撃性能高すぎねえか
フルマ(fulmar)は古ノルド語で「臭いカモメ」を意味し、先述の油に由来する
まあ別に他のミズナギドリ類もオイル持ってるから本種が特別臭いという訳ではない、臭い事には変わらないが
黒色型
常に吐き気に悩まされており、時折油を吐く
いつ油を吐いてもいいように「臭」の字が書かれた壺を持ち歩いている
前述のとおり元々はエネルギー源として使われる油なので飲める、ただ臭いし何より口から出てて汚いので本人しか飲まない、飲もうとすると止められる
嘔吐で周囲のフレンズを不快にさせないか心配であまり他のフレンズと関わろうとしない(他人に嫌われたくないわけでも話すのが苦手なわけでもない、ただ不快にさせたくないだけ)
油は基本勝手に出てくるが自分の意志で吐くこともできる
「吐き気さえなければ、皆と一緒に過ごせるのに...」
「あまり近づかないで...臭いし...汚いから...」
名前の由来になるほど臭いとは・・・
そんなに臭いとは
嗅ぐ機会はなさそうだが興味がでてきたのだ
「メイクとして呼ばれたのはいいんですが...私の仕事多すぎませんかね」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
アオサギ(リデザ)
旧世界中の水辺に生息する大型のサギ
河川や湖沼・湿原・干潟・水田など水辺に主に生息し、魚類を始めとした小動物を食べる
水辺で待ち伏せたり、水辺や浅瀬を徘徊して獲物を探す
基本的に昼行性だが、繁殖期には夜間にも行動する
他の鳥に対して気が強く、コウノトリの餌を横から奪うこともある
人間に対しては警戒心が強く、目が合ったらすぐ逃げる個体も居る
時折立ちながら翼を下げながら広げた
変な姿勢で日光浴する姿が見られるあとアオサギに限らずサギ類は粉末状の羽毛を全身に塗り、防水処理を施すという生態をもつ

愛称はネラ(A.ci"ner"e"a"から)
控え目で忍耐強い性格
身だしなみに関しては並みならぬこだわりを持つ
EASHERONのサポーターでメイク担当...なはずなのだが人出がいなさ過ぎてほぼ全ての準備を担当している
大人しいが胆力があり、どんなことがあっても落ち着いて行動できる
フェルルからよくメンバーになるよう勧められるが、忙しくなることを理由に断っている
「ツルの方々ほどは美しくないですが、それでも出来る限り美しくありたいと思うんです」
アオサギは美しいフレンズなのだ
メイク役はピッタリと思いますのだ
「いらっしゃいね~ゆっくりしていってね~そして金落としていってね~」白色型 /黒色型 )
「明姉、お客さんの前でそれはどうなの」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科コサギ属クロサギ
クロサギ(
東アジア~東南アジアからニュージーランドやミクロネシアまでの海岸沿いに生息するサギ類
体色は白い羽毛で覆われた白色型と黒い羽毛で覆われた黒色型の二タイプに分かれ、熱帯では白色型が多く温帯では黒色型が多い
白色型はサンゴ礁由来の白い砂浜に、黒色型は黒い岩場に適応した為だと考えられている
昼行性で、昼間に海上を低空飛行して獲物を探す
コロニーは作らず、海辺の樹木や岩の上に営巣しペアで子供を育てる
海の家を経営している二人のフレンズ
いつも二人で行動する
ライトモルフは暖かい場所が好きでほわほわしている
ダークモルフは涼しい場所が好きで真面目な性格
ややこしいのでそれぞれ「黒鷺明(くろさぎめい)」「黒鷺暗(くろさぎあん)」を名乗っている、人名風なことに特に意味はない
「暗~そういえばクロサギって魚がいるらしいよ~私たちと同じだね~」
「クロサギのフレンズがこれ以上増える可能性もあるのか…」
ふわもこ
クロサギ(魚)のフレンズとのバトルが待たれるのだ
クロサギ(白色型)!?ややこしいのだ
さらにクロサギ(魚)もいるのか・・・
お金ならタップリあるぜ!
ジャパリコインがな!!
「あ、あの…はじめまして...私、シマテンレックと言います...どうぞ-- ・-・- --・-・ ・・・- ・-・・・ ・- ・- -・ --・-・ -・・- ---・-...間違えました...よろしくお願いします... 」
哺乳綱アフリカ獣類アフリカ食虫類アフリカトガリネズミ目テンレック形亜目テンレック科シマテンレック属
シマテンレック(リデザ)
マダガスカルの東側の低地に生息するテンレックの仲間
熱帯林の地面に浅く長い巣穴を掘り、そこに家族単位で暮らす
黄地に三本の黒い縞が走っており、背中には体毛が変化したトゲが生えている
見た目は完全に電気タイプのポケモン鳴くことができない代わりにトゲを擦り合わせることで音を出し、威嚇や仲間とのコミュニケーションに使用する
また、トゲの音をエコロケーションに使い、視力に頼らずに状況を確認することができる
トゲは切り離すこともできる
虫食性で、主に嗅覚と触角を使い獲物を探し、発達した前足で獲物を地面から掘り出して食べる
友達が欲しいが、話しかける勇気がないせいであまり友達がいない
会話が苦手で、よく言葉が詰まってしまう上に時々トゲの音(文章中だと和文モールス)が混ざる
ギターを弾くのが好きで何時もエレキギターを持ち歩いている
「私でも...音楽なら...人に気持ちを伝えられます...言葉だと...難しいですけど」
後ろ姿助かる
バンド組めそうなのだ
エレキギターで語るというお話も生まれそうですのだ
マルワリ🇮🇳🐴

インドのラジャスタン州ジョードプルを原産とする在来馬
その昔、インド西海岸に辿り着いた難破船に乗っていたアラブ種と在来ポニーが交配したことにより生まれたといわれているが、正確な起源は不明
内側に湾曲した特徴的な耳を持ち、中には両耳の先端がくっ付いた個体も存在する(”インド耳”とも呼ばれる)
体高は145cm前後、体重は380kg前後とサラブレッドより一回り小さいが、背は長い
蹄は硬くとても丈夫なため、基本的には蹄鉄を履かない
”リヴァル”または”リワル”と呼ばれる、砂漠の砂の上を移動するのに適応した、肢を高く遠くに上げて走る側対歩を身に付けている
耳可愛い
♥型
褐色素敵♡
👍🤤
マルワリちゃんだ!!
ダウナー系っぽいけどなんかノリよさそうで好きなのだ♥
🐴「どうだ隊長、わたしは軍馬として有名だが踊りも得意だぞ。一緒にやってみるか?」
民族衣装描き込みが
細かくてすごいですのだ
表情もいい雰囲気ですのだ
画像見て一目惚れしたお馬さんです😇
「ネラちゃんはほんと可愛いわねぇ、食べちゃいたいぐらい!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
オオアオサギ
北米大陸に生息している大型のサギで、現生サギ類の中では三番目に大きい
基本的にアオサギと似た模様をしているが、南フロリダ~大アンティル諸島に生息する亜種は白色の羽毛を持つ
北米大陸の湿地地帯の頂点捕食者で、基本的に魚を食べるが、爬虫類や両生類、鳥類や哺乳類も捕食する
木の上や池に浮かんだ小島などの徒歩では到達困難な場所に巣を作る
時間を問わず行動するが、夜明けと夕暮れ時に行動が活発になる
愛称はオオ姉
アオサギ(ネラ)の姉の一人、高身長
自分より背の低いフレンズをかなり可愛がる
時々愛情が変な方向に行く
音楽関係の知識が深い
EASHERONのプロデューサー
アオサギの負担を減らすためにもともとアオサギがやっていた事務作業を全て引き受けている
アオサギ正式メンバー化計画に加担している
「身内贔屓する気はないわ、皆可愛いんだから皆に出番を上げないとね」
高身長いいぞ
神々しい雰囲気なのだ
まとめ役にピッタリですのだ
「あなたたちは可愛いんだから、もっと自分をアピールしないと」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
ナンベイアオサギ
名前の通り南米に生息するアオサギの仲間、オオアオサギより少し小さい(ほぼ誤差)
頭頂部が全て青色という他二種には見られない特徴がある、また、首の羽毛が白い(他二種は青灰色)
食性は他のアオサギと同様魚食傾向の強い肉食性
場所によって行動が違い、アルゼンチンの個体群は個体群は昼行性だが、チリの個体群は夜行性である
狩りの際は体を動かさず、首だけを動かして獲物を捕まえる
アオサギの姉の一人、愛称はココイ
明るく元気な性格、可愛さは見せびらかすべきという思想を持っている
EASHERONの広報兼イベントの事前準備担当
例によってもともとアオサギがやっていた仕事である
アオサギ正式メンバー化計画に加担している
「EASHERON尊いわー...一生推す」
いわゆるマネージャー的存在?
マーゲイと仲良くなれそうなのだ
アオサギの仲間が一気に増えて
けっこうな大所帯になりつつあるのだ
それぞれに役割があって
物語を想像するのも楽しいのだ
ペガサス🐴໒꒱

「あの……私、ペガサスと言います。空を飛べます。宜しくお願いします…」
大人しめで若干人見知り
美しいものが好きで嫌いなものはそれ以外
何気にリデザですた
ペガサス🐴໒꒱

空を駆ける見目麗しい天馬
出生が結構えげつない娘
あと怒るとヤバい
あ、メデューサの首が刎ねられたときに生まれた人だ
バケモノの子(inギリシャ)
リデザによって大胆に頭身がかわり
より幼げにかわいくなりましたのだ
キュウビコリのように毛先が
七色になってるのいいですねなのだ
親がアレ🐍なので一部力を継いでいる設定です(見た者の体を一定時間硬直させる、🪨化まではしない)
この子に好かれるにはドブネズミの様に美しくならないと…
一緒に空飛びてぇ~!
「飛ぶのも踊るのもダメダメですが、バイオリンの演奏にだけは絶対的な自信があります!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目タイランチョウ亜目タイランチョウ下目マイコドリ科ヒメマイコドリ属
キガタヒメマイコドリ
エクアドルやコロンビアに生息するマイコドリの仲間
オスは頭から腹部にかけて赤色の羽毛で覆われている、雌は全体的に茶色
オスは風切り羽にコオロギの翅のような構造があり、これを一秒間に100回以上擦り合わせることで甲高い「キッキュィーッ」というような音を出す
音の出し方と音を出すときの姿勢から、コオロギドリという別名がある
音を出す際の高速動作に耐えるため、翼は頑丈な構造になっている
バイオリン奏者
飛行も踊りも下手なことに引け目を感じている
会話が好きで、積極的に他の鳥のフレンズに話しかけに行く
ジェネットとも仲良くなりたいらしく、よく絡みに行く
他の楽器もある程度は弾くことができる
動物だったころの癖で偶に羽を立てて音を出すことがある、元オス
「最近頼られることが増えてきて、こんな私でも頼ってくれるフレンズがいるんだなーってなんだか嬉しくなっちゃいます」
こおろぎってことでバイオリンですか 良いですな
これまた優雅なフレンズなのだ
ジェネットと共演してほしいのだ
アニマルガールではなく、パークに生息する野生動物の紹介になります。
・ジークムント
ジャパリパークのオオカミ博士、オオガミ・ミツキ(>> 27468)が観察調査をしている
ホッカイチホーに生息するタイリクオオカミの一個体で、同チホーに存在する大規模な群れのリーダー。性別は雄。
通常のタイリクオオカミよりも大きな体格をしており、そのサイズはライオンやヘラジカにも匹敵する。
番いのジークリンデや仲間達と共にホッカイチホーにおける生態系のトップに君臨している。
この体格の増大については突然変異によるものか、所謂ベルクマンの法則によるものかの調査が進められている。
・ジークリンデ
ジークムントの番いである雌のタイリクオオカミ。
プラチナ色の煌びやかな毛並みが特徴で、群れの仲間からも慕われている。
パートナーのジークムントとはおしどり夫婦。
・グレイプニル
・ガルム
・アウドムラ
・レギンレイヴ
・アルジローレ
・ナグルファル
ジークムントとジークリンデの子供達。
グレイプニル、ガルム、アウドムラが雄で、レギンレイヴ、アルジローレ、ナグルファルが雌。
・ニーズヘッグ
・ヴィドフニル
ジークムントの群れに属する雄のタイリクオオカミの兄弟。
兄のニーズヘッグ、弟のヴィドフニル共に黒い毛並みが特徴。
・イーヴァルディ
・ラトナ
ジークムントの群れに属する雄のタイリクオオカミの姉妹。
姉のイーヴァルディ、妹のラトナと共に灰色の毛並みが特徴。
ツネ「ほー、タイリクオオカミの群れかー。現地に早速愛でに…というのは流石にしないよ、どうせ私なんかじゃ会う事すらできないだろうしね」
パークの野生動物というのはあまり語られてこなかった分野なのだ
フォトとかでは結構写ってるらしいけどどのぐらいいるんだろうか
あとタイリクオオカミのフレンズとは意思疎通できるのだろうか
とかいろいろ想像が膨らみますのだ~
溜まってた絵(ミサキ、フルマー、アカヒゲ&サラモチコウモリ、タシギ)




日常のスナップショットみたいな
雰囲気癒されますのだ
こういうのいいですね
オフショット感素敵なのだ
私も撫でたい
コティロリンクス
単 弓 類 !!
コティロリンクスという生き物を初めて知ったのだ
名前も姿もコロコロしてかわいいのだ
原作のまるまる感がすごい出てて良いのだ
コティロリンクスの仲間は顔ちっちゃいわりにおなかがでかまるくてすき
ハヌ午ンお姉さん

午年バージョンですのだ!
かわいい
これまたかわいいハヌマン姉さんなのだー!!
こちらのイラスト、アイコンの画像にお借りしてもよろしいですか?
(スナドリさんにも書いていただいたので、定期的に入れ替えて使わせていただきたいと思ってます)
構いませんよー

一応背景なし版も置いときます
ありがとうございます!
使わせて頂きますのだ〜♪
リデザも何もしてないけどいい絵が描けたので再掲
ちょっと設定が変わってたりする
ア「みんなーッ!セルリアンが出たよーッ!」
セ「嘘つかないの、道中セルリアンなんて一体も居なかったじゃない」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
オウチュウ(セルクス)/クロオウチュウ(アミリス)
・オウチュウ
クロオウチュウでもカザリオウチュウでもフキナガシオウチュウでもハイイロオウチュウでももちろんオウチュウカッコウでもない正真正銘のただのオウチュウ
主に南アジアに生息しており、日本にも稀に飛来する
クロオウチュウに似ており、同種として扱われていたこともある
朝早くから行動を初め、ほかの昼行性の鳥よりも遅くまで活動する
アマサギやインドハッカなどと混群を作り協力して餌を探す
稀に声真似でインドハッカから餌を奪うことがある
外敵に対する攻撃性が高く、カラスや猛禽類などが縄張りに侵入した場合集団で攻撃して追い払う
巣の近くの捕食者を徹底的に追い払う生態から、ほかの鳥が本種の巣の周囲に自分の巣を作ることがある(主にシリアカヒヨドリ)
オニカッコウに托卵されることがある、また、オウチュウカッコウは本種に擬態することで托卵しやすくしていると考えられている
・クロオウチュウ
サハラ以南アフリカに生息するオウチュウの仲間
オウチュウに非常に類似しており、かつては同一種として分類されていた
タカなどの捕食者が接近すると甲高いアラームコール(警戒音)を発し、仲間や他の動物(チメドリやミーアキャット)に捕食者の接近を知らせる
警備員としての信用を得たところで他の動物の食事中に嘘の警報を発し、全員避難した所でほったらかしにされた餌を横取りする
また、信用が足りない場合は声真似で他の動物の警告音を真似して避難させる
本当の警報がほとんどな為他の動物は逃げるしかないが、信用がないため仲間が警告を発した場合と比べすぐにえさ場に戻って来ることが多い
警備隊見習いコンビ(チーム・DN)
セルリアンを発見した際はセルクスが対処し、その間にアミリスが本部に伝える
両方とも声真似が得意(特にアミリス)
・セルクス(オウチュウ)
左分けの方
アミリスの相棒兼監視役
アミリスが誤報を伝えようとした時は全力で止める
セルリアンを発見した際は他のフレンズが来るまでの時間稼ぎに徹する
勢い余って増援が来る前に皆殺しにしてしまうことが多々ある
普段は真面目だが時々突拍子もない発言をする
・アミリス(クロオウチュウ)
右分けの方
明るく話しやすい性格
話に冗談が多い
セルリアンが出現すると真っ先に警備隊の仲間や探検隊に報告してくる
時折誤報が混ざる
誤報は基本的にわざと
探検隊がセルリアンに対処している隙に拠点に常備されている菓子類を勝手に食べるのが誤報を伝える目的
何故かミーア先生に嫌われている
「セルクスちゃーん、今日こそは探検隊拠点のおかし食べさせて~」
「真っ向から言えば貰えるでしょ…何でそれで誤報伝えるという思考になるの」
「だって僕ミーアちゃんに嫌われてるし」
「一体何をしたらそんなことになるの…?」
一体ミーア先生との間に何があったのだ・・・
ミーア先生の前で蛇が来たぞ~とか?
わからんのだ
どっちもかわいい
リデザイン ボキボキ


いろいろあってけものプラズムが変化しこの姿に
愛称はキキだが、前述のきっかけとなった出来事のおかげで名前のコンプレックスはなくなった模様
服はもとの形そのままにディテールアップ。髪は黄色が増えた けもの耳のイヤリングはまぁ…煙(意味深)がモチーフ
ブー太(ねずみのぬいぐるみ)も健在。そのへんにあったぬいだがけものプラズムに護られているようで本人いわく「センシャホーにも余裕で耐えれるっすよ!センシャホーがなにかはさておき」。
野生児。(リデザ前からそうだが)一部マダガスカルジャコウネコ(じゃ香ってくらいなので)や原作のエピソードに多少似たフォッサの迷信などからそういう姿をしている
いつも相棒のブー太と走りまわっている。いろいろあって正式にBWs(ルイルイ・アニー・オヤシィなどのチーム
さりげなく名前を前後させました)に加入した「オイラはボキボキ!キキと呼んでも構わないッスよ!」
「ブー太とともに修羅場乗り越えてきたオイラに怖いものはねえッス!これからはアニーさん達みたいにバシバシ神風起こしていくッスよ~!」
*どんのオリフレ
ヘソダシボキボキ
なんか野性的に 髪はフォッサ似
褐色フレンズ!可愛い!
こう見ると褐色多いな…と
ちなみにこいつは自分作オリフレの元祖太眉です
オイラ使いの小僧っぽさが
よく似合っているのだ
プー太からなんかお話生まれそうな予感・・・
「ぬぬぬ…数学の課題難しい...はよ終わって本読みたーい!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ下目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ亜種チューリンガーアカギツネ
ヨーロピアンレッドフォックス(リデザ)
一部地域を除いたヨーロッパ全土に生息するアカギツネの亜種
ヨーロッパに広く分布する亜種としては珍しく原名亜種ではない
生息環境も森林や草原など幅広く、ロンドンなどの都市部にも生息している
ジャパリ女学園の学生で、好きな作家の新作が出ると必ず買って帰る読書家
趣味は本屋・図書館巡り
数学以外の学力が高く、特に暗記科目が得意
ただし数学は超苦手
「そういえば今日あのシリーズの新刊発売日じゃん!!放課後に買おうっと」
名前が「ヨーロピアンフォックス」から「ヨーロピアンレッドフォックス」に変わりました
あとアホ毛が生えたヨーロッパ全土に生息しているのにも関わらず原名亜種ではないのは、イベリア半島に生息するイベリアギツネやサルディーニャ島に生息するサルディーニャアカギツネのように「ヨーロッパの一部地域では別の亜種が分布する」ことが理由として挙げられます
リンネ氏はアカギツネを記載する際に、故郷であるスウェーデンに生息するアカギツネを基準として記載しましたが、スウェーデンに生息している亜種とヨーロッパに広く分布している亜種は別の亜種だったため、チューリンガーアカギツネはヨーロッパ本土に広く分布する亜種でありながら原名亜種にはなれなかったのです
関係ないけどスカンジナビアアカギツネ(公式フレンズ)が北欧出身なくせして半袖なのはなんなんだ
読書家のオリフレ新鮮ですのだ
博士助手との図書館でのお話とか
できそうですのだ