うお~
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2025/09/07 (日) 22:56:57
執筆お疲れ様です。
シェリーのことや、これまでのいきさつを汰威超組と赤灯会の面々に
受け入れてもらえるばかりか深く共感してくれて、彼らの懐の深さを感じました。
ロックマンのニセモノたちの行為は、あからさまですね。
元ネタを思い出すとともに懐かしさを感じました。
最初は悪事がわりと上手く進んで調子に乗っているのも彼ららしくあります。
「巣蹴縷沌」のナンバー3の赤ちゃんプレイはイメージするとインパクトがありますね。
元ネタのボン・ボーンの中には本物の赤ちゃんが入っているのかが気になるところです。
本物たちも演技をする作戦に出ましたが、
翔の演技力があるという設定と性格と、工作型ロックスーツの変身機能と今回の作戦が
上手くつながりましたね。
今回は早くもデルタ本人が出て、ロックマンの名声を守るためか、
偽ロックマンにも制裁を下してましたね。
オミクロンと撤退していきましたが、今回は本気ではなかったようですね。
あとがきを読んで想像以上に考え込まれて設定されていたのに驚きました。
工作型ロックスーツの変身コマンドの決定稿は、シンプルで書きやすい配置になっててよいですね。
オリキャラの才葉と砂井は、イメージや特徴でモチーフとの共通点があって面白いです。
それでは~。
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