何のAI?
AIスプラのYouTuberとかも知っててすごいw
色々考えてると、しぬ以外に選択肢ってある?これしかなくない?という気持ちになる
なんでみんなしにたくならないんですか??
唯ぼんやりとした不安を理由とした芥川の気持ち、めちゃくちゃよく分かるねん
新人とか来るとかね 教えるのめんどくさいな
アカン、隣の席の人間が別部署に行ってしまった
文豪スレに私が書いた文章をaiが書いたバージョン
その日は、形容しがたいほどに暑かった。 手に持ったアイスなど、一瞬で無に帰すだろう。 いや、そんな生ぬるいものではない。 たとえ冷凍庫に深く守られていようとも、抗えず溶け出してしまう。そんな異常な熱気だった。 だから、断じて誰かが食べたわけではないのだ。 私のアイスが消えたのは、この狂った気象の犠牲になったからに他ならない。 やがてその熱は、私の凍てついた心までも溶かしていった。 私は、静かに頭を下げた。 「すまなかった」
ほんまにTDLあいしてる 素敵な夢のひとときをありがとう
カリブ乗っとるとき、レストランもアトラクションのひとつなの?!これ動いてるのも作り物なの?!ってガン見してしまって滅❣️
髪色派手にすると舐められなくてとても良いよ🎶
無理はしないけどなるべく自炊 カップ麺は心と体が荒むので
この連勤で料理頑張れたら次の休みは大根の副菜作りたい
浮かせた金額は貯金して旅費にします
節約のために1/31までの食費を二万で設定した 既に買ってある米とか調味料は予算に含まないものとする
でしょでしょww浮かぶね笑
落語風いいなあ 情景が目に浮かぶよw
落語仕立てのオチおもろかったww
「えー、世の中には『きれい好き』なんてぇ方がおりますが、これも度が過ぎると周りはたまったもんじゃございません。え? 私ですか? 私はもう、埃じゃ死なねぇと開き直っておりますがね。 困ったのが、うちのばあさんなんです。 うちの家(うち)の一階ってのが、困ったことに『チュー太郎』……まあ、あのお耳の大きな、しっぽの長いお客さんがちょいちょい顔を出す。二階には来ねぇんですが、一階はどうもあいつらの運動場になってるようで。 もともと一階は土足で上がってたんですが、何を思ったか、ばあさんが急にじゅうたんを敷き詰めやがった。『これからはサンダルで歩きなさい』なんて、急にハイカラなことを言い出したんですが、ここからが問題だ。 なんと、一階と二階を『同じサンダル』で歩き回ろうってんですよ。 こっちは気が気じゃない。いくらじゅうたんを敷いたって、夜な夜なチュー太郎が駆け回ってる床ですよ。いわばあいつらの『足跡』の上を歩いたそのサンダルで、清浄な二階へ上がろうってんだから、正気の沙汰じゃない。 『おい、ばあさん。一階は汚いんだから、二階へ上がる時は履き替えてくれよ』 そう言っても、ばあさんは知らん顔。 『何だい、お前さんは。まだチュー太郎が出てきて挨拶したわけじゃあるまいし、そんなに神経質にならなくたっていいじゃないか』 『挨拶の問題じゃないんだよ! あいつらは不法侵入の常習犯なんだから!』 『大丈夫だよ、汚くないよ』 『いや、汚いね!』 『そんなこと言ったって、お前さん……』 『なんだい』 『あのチュー太郎、さっき二階の階段を、私のサンダル履いて上がっていきましたよ』」
おおww いいねw おばあちゃんとかチュー太郎は兄貴は多分言わなそうだからそこだけ変えたらぽくなるかな?笑
ChatGPTに俺みたいな文章にしろって頼んだ
うちの家には階級社会がある。 1階と2階だ。
1階にはチュー太郎が出る。 2階には出ない。 この一点で、世界は明確に分断されている。
もともと1階は土足だった。 まあチュー太郎が出るなら、そうなるよね、という合理。 ところがある日、じゅうたんが敷かれた。 そこからサンダル制に移行した。
ここまではまだ理解できる。 人はときどき、なかったことにしたい現実を敷物で覆う。
だが問題はここからだ。 おばあちゃんは、1階と2階共用のサンダルを作ってしまった。
1階は汚い。 フローリングにしたところで、チュー太郎が出る以上、汚い。 これは感情ではなく構造の問題だ。
その汚い1階を歩いたサンダルで、 何事もなかったかのように2階を歩く。 私には無理だ。 世界線が違う。
衛生観念というより、現実の切り分け方が違うのだと思う。 私は境界を重視する人間で、 おばあちゃんは境界を信じない人間だ。
チュー太郎が出るからサンダルに履き替えてほしいと言っても、 返ってくるのは、まだ出てません、という言葉。
出てからでは遅い。 それがチュー太郎という存在だ。
今日の昼ごはんはサラダチキンとゆで卵 帰りにノンアルコールビール
エビチャーハンを作ろうと息巻いているけど米を炊いたか怪しい
普段使わないスーパーに来たら卵が60円も安くていつものスーパーを信じられなくなった
うる星やつらのドタバタ劇も書いてもらったりした おもろいww ラムちゃんが家を消毒してあげるっちゃ!って言って、家燃やしちゃって、 面堂が笑ってる あたるの母さんは共用サンダルが見当たらないからあんたの靴履いたわよって なにっ!!外歩いたりした俺の靴で俺の部屋歩いたっていうのか!!とあたる ついに外履きと内履きの概念すら無くなってしまったようだな笑と面堂
AIによる村上春樹バージョン
僕の住んでいる家の一階には「チュー太郎」が出る。二階には出ない。なぜ二階には出ないのか、その理由は誰にもわからない。おそらくそこには、一階と二階を隔てる、目に見えない論理的な境界線のようなものがあるのだろう。 かつて一階は土足で歩く場所だった。それがいつの間にか重たいじゅうたんが敷かれ、僕らはそこでサンダルを履くようになった。そこまではいい。許容範囲内だ。世界にはよくある方針転換のひとつに過ぎない。 だが問題は、僕の祖母がその境界線をいとも簡単に踏み越えてしまったことにある。彼女は一階と二階を自由に行き来するための、共用のサンダルというシステムを作り上げてしまったのだ。 考えてみてほしい。一階にはチュー太郎が出る。それが何を意味するか。そこには僕の理解を超えた「不潔さ」が、夜の闇のように堆積しているということだ。たとえ床をフローリングに張り替えたところで、チュー太郎がその上を歩き回る限り、事態の本質は何ひとつ変わりはしない。 一階を歩いたその同じソールで、聖域であるはずの二階を歩き回る。それは僕にとっては、完璧に調律されたピアノの上を泥靴で踏みつけるのと同じくらい、受け入れがたい行為だった。 「チュー太郎が出るんだから、ちゃんとサンダルを履き替えてよ」 僕は何度か彼女にそう言ってみた。しかし、彼女はキッチンでトーストを焼きながら、あるいは古いラジオのダイヤルを回しながら、決まってこう答えるのだ。 「まだ出てませんから」 彼女が求めているのは衛生的な解決ではなく、おそらくもっと別な、時間の経過とともに摩耗していく何かだったのかもしれない。僕は溜息をつき、冷めたコーヒーを飲み干した。結局のところ、衛生観念の不一致というのは、失われた愛と同じくらい救いようのないものなのだ。
わお笑
居場所行ったら、よう来たねと肩をさすられ帰り際にこれ持って帰りとみかん持たされ、原義実家じゃん(らぶ)
健康診断ガチ勢だから今日からカップ麺と酒とエナドリ辞めてる
この文章をaiが書いたバージョン
うちの1階には「チュー太郎」が出る。 幸い2階には出ないが、問題はその境界線だ。 もともと土足だった1階にじゅうたんを敷いて以来、家の中ではサンダルを履くルールになった。それだけならまだ許せる。 最大の問題は、おばあちゃんが「1階と2階共用のサンダル」を作ってしまったことだ。 1階はチュー太郎が這い回る場所だ。いくらフローリングにしたところで、奴らが出る以上、私にとっては汚泥も同然。その足を拭いもせず2階へ持ち込むなんて、到底受け入れられない。 「チュー太郎が出るから、1階ではサンダルを履き替えて」 そう訴えても、おばあちゃんは「まだ出てませんから」とどこ吹く風。 私たちの間には、決して埋まることのない衛生観念の溝がある。
うちの1階にはチュー太郎が出る 2階には出ない 1階は土足で歩くようになっていたが、ある時じゅうたんを敷いた それからサンダルで歩くようにとなった それだけならまだ許せる だが問題なのは… おばあちゃんは2階と1階共用のサンダルを作ってしまったという点だ 1階はチュー太郎が出るから汚い フローリングしたとてチュー太郎が出るからには汚いに変わりない 汚い1階を歩いた靴で2階を歩くなんて私にとってありえないことだ 衛生観念が違うのだろうか 「チュー太郎が出るから靴をサンダルに履き替えて歩いて」と言っても、「まだ出てません」と履き替える気なんて無さそうだ
明日は高難易度実装 朝5時更新なのでそれまでに明日の仕事終わらせとくか
中山金杯 +150円
なぜ真冬の路上で一夜を明かしたのか気になりますなw
よろしくです!
うーす よろしく
何処にもい場所がなかった時に現れたのがキャスフィだ ネットだ 掲示板だ 凄く感謝してる 掲示板と言えばキャスフィ か ゲラフィ
我としては掲示板から身を引こうと思う。 徐々辞めおきだ。だが我氏の性格上、気が変わることもあるので其の時は宜しく頼む。
しーにてーー 明日まで耐えます
不用品売りに行ってその金で服買ってラーメン食べてそのまま初詣行ってもまだ午後1時。 こんな有意義な1日があって良いのか。課題やって小説でも読むか。
課題発生、課題発生!
何のAI?
AIスプラのYouTuberとかも知っててすごいw
色々考えてると、しぬ以外に選択肢ってある?これしかなくない?という気持ちになる
なんでみんなしにたくならないんですか??
唯ぼんやりとした不安を理由とした芥川の気持ち、めちゃくちゃよく分かるねん
新人とか来るとかね
教えるのめんどくさいな
アカン、隣の席の人間が別部署に行ってしまった
文豪スレに私が書いた文章をaiが書いたバージョン
その日は、形容しがたいほどに暑かった。
手に持ったアイスなど、一瞬で無に帰すだろう。
いや、そんな生ぬるいものではない。
たとえ冷凍庫に深く守られていようとも、抗えず溶け出してしまう。そんな異常な熱気だった。
だから、断じて誰かが食べたわけではないのだ。
私のアイスが消えたのは、この狂った気象の犠牲になったからに他ならない。
やがてその熱は、私の凍てついた心までも溶かしていった。
私は、静かに頭を下げた。
「すまなかった」
ほんまにTDLあいしてる
素敵な夢のひとときをありがとう
カリブ乗っとるとき、レストランもアトラクションのひとつなの?!これ動いてるのも作り物なの?!ってガン見してしまって滅❣️
髪色派手にすると舐められなくてとても良いよ🎶
無理はしないけどなるべく自炊
カップ麺は心と体が荒むので
この連勤で料理頑張れたら次の休みは大根の副菜作りたい
浮かせた金額は貯金して旅費にします
節約のために1/31までの食費を二万で設定した
既に買ってある米とか調味料は予算に含まないものとする
でしょでしょww浮かぶね笑
落語風いいなあ
情景が目に浮かぶよw
落語仕立てのオチおもろかったww
「えー、世の中には『きれい好き』なんてぇ方がおりますが、これも度が過ぎると周りはたまったもんじゃございません。え? 私ですか? 私はもう、埃じゃ死なねぇと開き直っておりますがね。
困ったのが、うちのばあさんなんです。
うちの家(うち)の一階ってのが、困ったことに『チュー太郎』……まあ、あのお耳の大きな、しっぽの長いお客さんがちょいちょい顔を出す。二階には来ねぇんですが、一階はどうもあいつらの運動場になってるようで。
もともと一階は土足で上がってたんですが、何を思ったか、ばあさんが急にじゅうたんを敷き詰めやがった。『これからはサンダルで歩きなさい』なんて、急にハイカラなことを言い出したんですが、ここからが問題だ。
なんと、一階と二階を『同じサンダル』で歩き回ろうってんですよ。
こっちは気が気じゃない。いくらじゅうたんを敷いたって、夜な夜なチュー太郎が駆け回ってる床ですよ。いわばあいつらの『足跡』の上を歩いたそのサンダルで、清浄な二階へ上がろうってんだから、正気の沙汰じゃない。
『おい、ばあさん。一階は汚いんだから、二階へ上がる時は履き替えてくれよ』
そう言っても、ばあさんは知らん顔。
『何だい、お前さんは。まだチュー太郎が出てきて挨拶したわけじゃあるまいし、そんなに神経質にならなくたっていいじゃないか』
『挨拶の問題じゃないんだよ! あいつらは不法侵入の常習犯なんだから!』
『大丈夫だよ、汚くないよ』
『いや、汚いね!』
『そんなこと言ったって、お前さん……』
『なんだい』
『あのチュー太郎、さっき二階の階段を、私のサンダル履いて上がっていきましたよ』」
おおww
いいねw
おばあちゃんとかチュー太郎は兄貴は多分言わなそうだからそこだけ変えたらぽくなるかな?笑
ChatGPTに俺みたいな文章にしろって頼んだ
うちの家には階級社会がある。
1階と2階だ。
1階にはチュー太郎が出る。
2階には出ない。
この一点で、世界は明確に分断されている。
もともと1階は土足だった。
まあチュー太郎が出るなら、そうなるよね、という合理。
ところがある日、じゅうたんが敷かれた。
そこからサンダル制に移行した。
ここまではまだ理解できる。
人はときどき、なかったことにしたい現実を敷物で覆う。
だが問題はここからだ。
おばあちゃんは、1階と2階共用のサンダルを作ってしまった。
1階は汚い。
フローリングにしたところで、チュー太郎が出る以上、汚い。
これは感情ではなく構造の問題だ。
その汚い1階を歩いたサンダルで、
何事もなかったかのように2階を歩く。
私には無理だ。
世界線が違う。
衛生観念というより、現実の切り分け方が違うのだと思う。
私は境界を重視する人間で、
おばあちゃんは境界を信じない人間だ。
チュー太郎が出るからサンダルに履き替えてほしいと言っても、
返ってくるのは、まだ出てません、という言葉。
出てからでは遅い。
それがチュー太郎という存在だ。
今日の昼ごはんはサラダチキンとゆで卵
帰りにノンアルコールビール
エビチャーハンを作ろうと息巻いているけど米を炊いたか怪しい
普段使わないスーパーに来たら卵が60円も安くていつものスーパーを信じられなくなった
うる星やつらのドタバタ劇も書いてもらったりした
おもろいww
ラムちゃんが家を消毒してあげるっちゃ!って言って、家燃やしちゃって、
面堂が笑ってる
あたるの母さんは共用サンダルが見当たらないからあんたの靴履いたわよって
なにっ!!外歩いたりした俺の靴で俺の部屋歩いたっていうのか!!とあたる
ついに外履きと内履きの概念すら無くなってしまったようだな笑と面堂
AIによる村上春樹バージョン
僕の住んでいる家の一階には「チュー太郎」が出る。二階には出ない。なぜ二階には出ないのか、その理由は誰にもわからない。おそらくそこには、一階と二階を隔てる、目に見えない論理的な境界線のようなものがあるのだろう。
かつて一階は土足で歩く場所だった。それがいつの間にか重たいじゅうたんが敷かれ、僕らはそこでサンダルを履くようになった。そこまではいい。許容範囲内だ。世界にはよくある方針転換のひとつに過ぎない。
だが問題は、僕の祖母がその境界線をいとも簡単に踏み越えてしまったことにある。彼女は一階と二階を自由に行き来するための、共用のサンダルというシステムを作り上げてしまったのだ。
考えてみてほしい。一階にはチュー太郎が出る。それが何を意味するか。そこには僕の理解を超えた「不潔さ」が、夜の闇のように堆積しているということだ。たとえ床をフローリングに張り替えたところで、チュー太郎がその上を歩き回る限り、事態の本質は何ひとつ変わりはしない。
一階を歩いたその同じソールで、聖域であるはずの二階を歩き回る。それは僕にとっては、完璧に調律されたピアノの上を泥靴で踏みつけるのと同じくらい、受け入れがたい行為だった。
「チュー太郎が出るんだから、ちゃんとサンダルを履き替えてよ」
僕は何度か彼女にそう言ってみた。しかし、彼女はキッチンでトーストを焼きながら、あるいは古いラジオのダイヤルを回しながら、決まってこう答えるのだ。
「まだ出てませんから」
彼女が求めているのは衛生的な解決ではなく、おそらくもっと別な、時間の経過とともに摩耗していく何かだったのかもしれない。僕は溜息をつき、冷めたコーヒーを飲み干した。結局のところ、衛生観念の不一致というのは、失われた愛と同じくらい救いようのないものなのだ。
わお笑
居場所行ったら、よう来たねと肩をさすられ帰り際にこれ持って帰りとみかん持たされ、原義実家じゃん(らぶ)
健康診断ガチ勢だから今日からカップ麺と酒とエナドリ辞めてる
この文章をaiが書いたバージョン
うちの1階には「チュー太郎」が出る。
幸い2階には出ないが、問題はその境界線だ。
もともと土足だった1階にじゅうたんを敷いて以来、家の中ではサンダルを履くルールになった。それだけならまだ許せる。
最大の問題は、おばあちゃんが「1階と2階共用のサンダル」を作ってしまったことだ。
1階はチュー太郎が這い回る場所だ。いくらフローリングにしたところで、奴らが出る以上、私にとっては汚泥も同然。その足を拭いもせず2階へ持ち込むなんて、到底受け入れられない。
「チュー太郎が出るから、1階ではサンダルを履き替えて」
そう訴えても、おばあちゃんは「まだ出てませんから」とどこ吹く風。
私たちの間には、決して埋まることのない衛生観念の溝がある。
うちの1階にはチュー太郎が出る
2階には出ない
1階は土足で歩くようになっていたが、ある時じゅうたんを敷いた
それからサンダルで歩くようにとなった
それだけならまだ許せる
だが問題なのは…
おばあちゃんは2階と1階共用のサンダルを作ってしまったという点だ
1階はチュー太郎が出るから汚い
フローリングしたとてチュー太郎が出るからには汚いに変わりない
汚い1階を歩いた靴で2階を歩くなんて私にとってありえないことだ
衛生観念が違うのだろうか
「チュー太郎が出るから靴をサンダルに履き替えて歩いて」と言っても、「まだ出てません」と履き替える気なんて無さそうだ
明日は高難易度実装
朝5時更新なのでそれまでに明日の仕事終わらせとくか
中山金杯 +150円
なぜ真冬の路上で一夜を明かしたのか気になりますなw
よろしくです!
うーす
よろしく
何処にもい場所がなかった時に現れたのがキャスフィだ
ネットだ 掲示板だ
凄く感謝してる 掲示板と言えばキャスフィ か ゲラフィ
我としては掲示板から身を引こうと思う。
徐々辞めおきだ。だが我氏の性格上、気が変わることもあるので其の時は宜しく頼む。
しーにてーー
明日まで耐えます
不用品売りに行ってその金で服買ってラーメン食べてそのまま初詣行ってもまだ午後1時。
こんな有意義な1日があって良いのか。課題やって小説でも読むか。
課題発生、課題発生!