不快かどうかに関わるのが強さじゃないのか
その強さを試合中に発揮されるかどうかはもちろん大事だけど、「強さを発揮されるかもしれないから警戒しなきゃいけない」と思わせるパワーとその範囲が飛び抜けて大きいところが「不快」の本質だと思ってる
そうだよな。強いとか弱いとか議論しないと不快さの改善にはならない
強い・弱いは不快さの要素の1つであって不快さのすべてが強い・弱いにあるわけではない
この手の話が出る度に言う事なんだが 「無条件で敵一人を1分間毎秒20%の確率で行動不能にするが、代わりに自身は1分間完全に行動不能になる攻撃」があったとする それが強いか弱いか?不快か不快でないか?考えてみるといいと思う
これ何の話?
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そうだよな。強いとか弱いとか議論しないと不快さの改善にはならない
強い・弱いは不快さの要素の1つであって不快さのすべてが強い・弱いにあるわけではない
この手の話が出る度に言う事なんだが
「無条件で敵一人を1分間毎秒20%の確率で行動不能にするが、代わりに自身は1分間完全に行動不能になる攻撃」があったとする
それが強いか弱いか?不快か不快でないか?考えてみるといいと思う
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