その気持ち分かります。私も負けが続くと味方や敵に当たりたくなることもありますし。 私はそういう時、自分が目先の分かりやすい批判の糸口に捕らわれ、試合の本当の敗因を見逃すことが無いようにと心掛けています。 「味方の使用キャラがタコだった」とか「味方のトドメ数が少ない」とか批判しやすいことに引っ張られず、 メモプを見返して試合の中の敗因となった局面や、リードのチャンスを逃した場面、そこで敵味方8人がどこで何をしていたのか。 「この味方キルは多いけど今死ぬのは良くない」とか「この敵が無双して4人ともなす術なく崩された」とか、そこまで分かれば自分の糧にもなりますし、怒る際も的外れにならず効果的に言えて賛同も集まります。 まあ理想論ですし私も毎回できる訳ではありませんが、負けて腹立つときはスマホに向かうのではなくメモプを見返すことをお勧めします。
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私はそういう時、自分が目先の分かりやすい批判の糸口に捕らわれ、試合の本当の敗因を見逃すことが無いようにと心掛けています。
「味方の使用キャラがタコだった」とか「味方のトドメ数が少ない」とか批判しやすいことに引っ張られず、
メモプを見返して試合の中の敗因となった局面や、リードのチャンスを逃した場面、そこで敵味方8人がどこで何をしていたのか。
「この味方キルは多いけど今死ぬのは良くない」とか「この敵が無双して4人ともなす術なく崩された」とか、そこまで分かれば自分の糧にもなりますし、怒る際も的外れにならず効果的に言えて賛同も集まります。
まあ理想論ですし私も毎回できる訳ではありませんが、負けて腹立つときはスマホに向かうのではなくメモプを見返すことをお勧めします。