「初心者」とは、ある分野に入ったばかりでまだ未熟な人、物事を始めたばかりで経験が浅い人を指します。例えば、習い始めたばかりの生徒や、運転を始めたばかりのドライバーなどが該当します。
「その道に入ったばかり」:専門の知識や技術、経験がまだ浅い状態の人を指します。
「未熟な者」:十分に慣れておらず、行動や技術がまだ洗練されていない状態を意味します。
類義語:「初学者」「入門者」「新米」「駆け出し」「ビギナー」などがあります。
具体例:
スポーツで練習を始めたばかりの人。
新しい技術や道具を使い始めたばかりの人。
運転免許を取得して日が浅いドライバー(初心者マークを貼る義務がある場合)。
とのことだからそのルール、レベルに対して充分に習熟していないプレイヤーを指すと良いと思われる。
例えば
ヤグラのルールでAに上がった人はヤグラのウデマエAの初心者。
ヤグラのAで安定して勝てて(安定して勝ち越しが狙える)、ポイントを積み重ねられるようになればAのヤグラの中級者。
A+の昇格戦まで持ち込めるくらいに安定して勝ち続けられるようになればAのヤグラの上級者。
Aのヤグラで借金を重ね続けてしまうならAのヤグラの初心者、もしくはA−のヤグラの上級者。
他のルールで潜ったとしてもヤグラと同じくらい勝てるようならAの中級者、上級者としても通用する、みたいな
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スプラ全体でって意図だと思ってたけど、そうじゃなくて細分化して考えるべきってこと?
なんか色々おかしい気がするぞ
・レベル帯に分けて○○帯における初心者、って言い方はあまりしない
レベル帯はあくまで強さで分けているもの(初級、中級、上級などの言い換えのようなもの)なのでレベルによって分野が変わるわけではない
・初心者は「未熟、経験がない人」を指すもので、勝てる勝てないはそこまで関係ない
極論を言うと、始めたばかりであまりルールをわかってないけど撃ち合いが強すぎてそこそこ勝ててる、みたいな人はたとえA帯で安定して勝てていても初心者ではある
・初心者の対義語は上級者ではない
A-でずっと負けて借金になってる人はベテランとかそういう言われ方はするかもしれないけど試合数をこなしてる以上は初心者ではないし、負け続けてる以上は上級者とも言わない
スプラトゥーンにおける初心者、というと普通は試合数やプレイ時間が少ない人、ランクが低い人(ランクが低い≒試合数・プレイ時間が少ない)を指すんじゃない?
>> 78939
今までいろんな人が散々初心者の定義について話した上で結論が出ずにこうして延々答えが出ないわけだからもう全体としての定義は不可能と判断して細分化した
「その道に入ったばかり」のものを初心者と呼ぶらしいからそのウデマエに到達したばかりの人物を初心者とし、それなりに勝てるようになってきた人は初心者を脱却して中級者へ、更に勝ち続けてそのウデマエを抜け出せる位置にまできた人を上級者とする。
そして次のウデマエに上がったらそのウデマエの初心者として扱う。って感じ。
新しいウデマエに上がって勝てなくなった場合には、そのウデマエでの習熟が不足しているとして初心者として扱うか、その1つ前のウデマエにおける上級者程度の技量として扱うのが妥当である、みたいな考え
>> 78940
スプラトゥーンにおける初心者、というと普通は試合数やプレイ時間が少ない人、ランクが低い人(ランクが低い≒試合数・プレイ時間が少ない)を指すんじゃない?
ホントはそうしたいんだけど人によって試合数も時間数もウデマエも基準がまちまちで統一するのは不可能だろうと思ったから各ウデマエの内部で完結するように細分化してみた
運転免許とかみたいにプレイ期間1年を基準に初心者を卒業し、それ以降は初心者ではなく単なる練度不足とする、みたいな明確な基準付けが今までの先人達による数多の議論から成り立たなかった以上全体の定義付けは不可能かなって
>> 78943
スプラにおける会話で「初心者」という単語を使う時って「スプラトゥーンの初心者」を指して使いたい場合ががほとんどな気がするけど、そういう文脈では「○帯の初心者」(中級レベルの初心者、みたいな意味になる)という言葉は定義したところで使えなくない?
それに定義が決まってないというのは
・公式による定義がないこと
・会話では「プレイ時間や試合数が少ない」とだけ共通認識を持っていれば大体問題ないから細かく決める必要性が薄いこと
あたりが原因だと思うから、わざわざ細分化して(それも言葉本来の意味からすると不自然な形で)定義する必要もないんじゃないか?
>今までいろんな人が散々初心者の定義について話した上で結論が出ずにこうして延々答えが出ないわけだからもう全体としての定義は不可能と判断して細分化した
そんな議論・文脈があったのか いろいろ大変なんだな
アンカー付けて返信ってどうやるんだ?