アラマキはカゴ横や坂である程度イクラ出してからセミしてるところにボムコロしつつ納品
ムニエールはイクラ投げ(ローラーやクラブラ等の壁が居る時のみ)orセミ(長射程が干潮側高台で待機してるとベスト)
ダムとブラコは壁役代わりながら前進してイクラ拾い→インク回復しながら納品を繰り返すイメージ
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いろいろ方法あると思うけども、自分は、このお方と感覚似てるかもだわ。
アラマキでボムコロするのは、狂シャケを数倒さないと金シャケ出現数が減って、結果、金イクラの総量が少なくなるから、崖下に落ちたイクラまで回収しなきゃいけないハメになるのよね。
ボムの爆発に合わせて、セミ近くにある際どい金イクラを安全にイカロールでかすめ取るのを兼ねるとさらに良い感じ。
ダムブラコも、ローラーいると違ってくるんだけど、誰が壁役かじゃなくて、みんなで前線キープしながら、納品するための往復運動を全員で繰り返す感じが良いと思ってる。船の方は特に。
まぁ、野良ではなかなかその形にはならんけども・・・。
あと、通常潮の時は、前目で前線キープするって事は、リス地からの距離も近くなる分、狂シャケも増えて、後方で処理するよりは金シャケの数は増える形になるから、自分のやれる範囲で意識してる。