編成評価(7fac7) 4/28(金)17:00-4/30(日)9:00(難破船ドン・ブラコ)
●今回の編成
・ヒッセン
・ヴァリアブルローラー
・スペースシューター
・ハイドラント
●詳細評価
・塗り ○ ヒッセンスペシは塗り良好だが、ハイドラ込でヴァリアブルは足元が少し不安。
・対バクダン ○ こちらはヴァリハイドラが倒しやすいものの、ヒッセンは射程、スペシは誤差と火力が低くトントン。
・対タワー △ 左手前と右湧きは見やすいものの、デスタワーと正面湧きが辛い。
・対ザコ ○ 範囲攻撃が2つあるものの、スペシハイドラがいるため総合するとまずまず。
・対テッキュウ △ 対タワー同様、離れたところの湧きがキツい。ハイドラ以外中々厳しいため、SPもある。
●総合評価 52点[難しい]
役割が明確に分かれた編成。これまで易編成が続いたのと、ステージが船なのでやや粛清気味。
ステージ構造上、沿岸三銃士が厳しい。
奥に湧いたタワーやテッキュウは討伐困難なので、メインで見るのが困難なら、SPを素早く切って対応したいところ。
カタパもかなり厳しい。ヴァリハイドラは機動力の面で素早く見れないことが多い。ヒッセンは機動力良好だが、インクに不安が残る。燃費も機動力も良いスペシが見たい。
また、塗り返されると地味に効くので、コウモリも素早く反射して倒したいところ。次にカゴ近くに寄るコウモリ以外は早めに倒すべき。
ラッシュはヴァリがおり、控えの壁にスペシ、対金シャケとしてハイドラが見れるので良好な部類。とはいえ船ラッシュは難度が高いため、1人が落ちたときなど危ない場合はSPを切って支えたい。
グリルは対本体の火力がハイドラ頼みなので、ハイドラが機能不全にならないよう、コジャケはシャットアウトすること。
ハイドラの持ち手に撃破速度が左右され、安定感に欠くため、SP切りはほぼ必須と考えて挑んだ方が良い。
●個別
・ヒッセン エース枠 機動力は良いため、状況によっては遠征も必要。インク管理には注意。
・ヴァリアブルローラー ザコ処理枠 中腹付近でザコとオオモノカウンター。遠征はやや厳しいため、中腹ラインの維持をメインに動きたい。
・スペースシューター エース枠 火力低いが、穴を埋めるように。番長気味な動きになりそう。
・ハイドラント 主砲枠 唯一の高火力で、長射程も併せ持つので、左右タワーや高体力鮭など。タワーテッキュウが出たからといって、無理に奥へ突っ込まないこと。