名前なし
2026/07/24 (金) 01:35:26
22de6@c144c
コモンに準備、アンコモンに暗器に蜃気楼とか汎用性の塊みたいなカードが沢山あってスライっていうそもそもどうぞ捨ててくださいシステムすらあるキャラで、そんなに手札詰まりを恐れる理由が分からない。砂時計が2/3で出てくる環境でディスカ系のカード全然取らないことってまずないし。
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その辺はドローの強さやエナジーの少なさ、ナイフ生成量の多さと相殺してるから、他のキャラと比べてサイレントが特別にピラミッドで手札詰まりを起こしにくいなんてことはなくて、結局詰まりをケアする必要がない2枚任意保留のほうがほとんどの状況で強いことは否定できない。ピラミッド版も任意保留だったら上位互換だっただろうけど強制保留だから合わないデッキがどうしても出てくる
否定できるよ、合わないデッキはあるし上位互換ではないけどほとんどの状況で今の性能の方が強い。手札つまりを起こしたとしても手札10枚と手札7枚の差の方が基本大きい
流石に全保留の方が殆どの場合で強い 理屈を述べるとそれっぽく見えるけど、実際は強いから強いので議論にならない
リージェントで、星枯渇とか、スペクトラムでつまるなら理解でいるけど、ナイフなんて、2枚カード使ってから、生成すればいいだろ。
サイレントはデッキが22枚以下なら4T目までピラミッドで目詰まりを起こさない。&br;災厄・無力化・サバイバーは実質手札を1枚減らす効果があり、これを2T目に引き切り1ターンに3エナジーで3枚の1コスカードを使うと仮定した際の手札枚数の推移は以下の様になり、目詰まりを起こさない事がわかる。&br; 1T: 0+7-3 -> 4&br; 2T: 4+5-3-3 -> 3&br(災厄・無力化・サバイバーで-3); 3T: 3+5-3 -> 5&br; 4T: 5+5-3 -> 8(山札引き切り、ここでようやく目詰まり)&br;4T目以降は22-災厄・無力化・サバイバーの3枚-ピラミッドで保留できる5枚=14枚を3ターン=9エナジーで消費する事になるが、ここでデッキに準備やダガースローが入ると、ピラミッドの効果もあってデッキ循環が良くなり前述の手札を減らすスターターやドロソが引き易くなって長期的な目詰まりも回避し易くなる。用意周到自身がパワーなので2巡目以降に山札から消えるのもそれを助長する。