ここのコメントは5(7)ブロック時代の創造の柱のコメントと近いものを感じる。自分も最大値は重要だと思うけど毎ターンある程度一定の出力をしてくれるブロックのパワーも道中含めた被弾を減らしてくれるランの総数が増えるからレアリティに関係なく冷却材を強く感じるけど、ここは最大値を求める声の方が多い気がする。フロストがある程度ターンをまたいでブロックを出してくれるから、ディフェクトのカードプールで見たときに他のキャラと比較してブロックに問題を感じたことがないのも個人的に冷却材をアンコモンにしなくてもよく感じる理由。フロストを強くする方法もカードプールにあるしね
通報 ...
矛盾してない?ターン跨ぎのブロックに問題を感じなくて、フロストを強化できるならフロスト以外によるブロック生成をするこのカードに頼る必要はないと思うんだが。
稚拙な文章で申し訳ないのですが、ターン跨ぎのブロックの数値の上乗せの1つの手段として冷却材が出ても嬉しいし、アンコモンほど出るランが多くなくてもフロストを強化できる方法が他にもあるからブロックに困るランがすくないキャラという意図で書かせてもらいました
創造の柱はまずアンコモン
そしてオーブの種類偏ったり解放したりしたら効果減る冷却材と、生成軸であればスペクトラムシフトなりの色んなカードで安定して稼げるターン1創造の柱は全く別物では…
みんな最高値ばっかり求めてる!って言うけどここまでのコメントはむしろ安定性の低さに言及してるように思う
むしろ冷却材はオーブスロット増やして5種+フロスト浮かべるセットアップ終わったら最強!みたいな上振れ狙いのカードじゃね現状
そこから数値上がるなりアンコモンで重ねがけしやすくなりあればオーブ2種でもまあ悪くないブロックもらえる&逆に冷却材活かすためにオーブ3種維持する立ち回りもまあできるかもねみたいな
いっそオーブ条件なしの完全固定値で毎ターン5ブロック程度作ってくれるならそういう細かい被弾減らしとして割り切れるんだけど、実際はオーブを最低でも2種はキープする事に意識割かされた上でやっとこの数値だからこのカードを使った事で増やされる思考要素と得られるブロック数が釣り合ってないと感じるのよね。本当に「毎ターン勝手に4(6)ブロック生成して貰える」って状態にするのは結構ハードル高い
そう言われると自分は冷却材の有無にかかわらず火力のオーブとフロストで2種類は浮かぶようなピックをしてることが多いので基本的に4(6)ブロックを出すのに苦労した記憶の方が少ないです。それもあってここの方たちと評価がずれやすく感じるのかもしれません。ストームとかでライトニング一色になるときはピックしませんし
ダーク+フロストだけなら狙いやすいかもね ただライトニング(やグラス)だと出しまくるの前提になるからカード次第で全然埋まることもあるし、フロストの押し出しも狙いにくくない?
あとそれで毎ターン4(6)はちょっと渋い気もする
グラスで埋まる時なんて屈折+αくらいの動きだしそもそもグラス1色になるようなデッキはボス戦のこと考えてなさすぎる。ライトニングでオーブ埋まる展開もテンペストとかストームくらいしかなくない?寒気でフロスト1色になる時あるけどその時は押し出し込みで冷却剤なしで守りきれるくらいになるし別に気になったことはない。
とりあえずフロストは足すっていうのは自分もやるけど、結局スロットが3つのままだとどこかでオーブが偏る場面が出てくるので信用しきれない部分はある。自分としては別途スロット増設を用意してようやく発動した次ターンから4(6)ブロックのレアパワーと認識できるくらい