編集案として違うと思った部分です
・「精度譜面」は「精度曲」とほぼ同様の意味で使われることがあるのが現状のため、「精度譜面=分岐先の分類を表す」のように見えるような書き方は余計な誤解を生む原因になりそうと思いました。元々あった「もしくは精度譜面と言われる」の部分は必要に見えます。
(分岐以外であえて「譜面」と書いている例としては「表譜面と違ってこちらは精度譜面である」みたいな、精度曲と書くと一層違和感になるような部分)
実態をまとめるとこんな感じなんですよね
・精度曲→曲とは書いているがあくまで譜面のことを指している(全難易度が精度譜面、もしくは全分岐先が精度譜面などの意味で使われることはない)
・精度譜面→意味的には精度曲と区別する必要はないが、曲と書くと違和感になる場面で使われたりする。(精度譜面と書いていても、分岐の一部譜面のことを言っているとは限らない)
・変更点ではないですが、「指定された打数を叩くことは理論上可能だが、求められる条件が非常に厳しいもの」というのは具体的に「秒速何打以上から?」という疑問を持つことは必然的にも思います。
これはあくまで、その時の常識によって変わる部分ですし、餃子ブギウギやテルミン狂想曲のように「この条件なら天井スコアはこれ」というような表現も可能なため、「各種ページに委ねる」くらいが一番丸いかと思っていますが、ここで決めるようなことではないと今思いました。
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