Amarって名前の狼は、新たな大戦で登場してアルコンハントで狩られているアルコンAmarと同名。アルコンはwarframeにセンティエントの頭を繋げたやつなので、今回登場した狼センティエントAmarヘッドとRhinoボディを合体させたのがアルコンAmarと考えられる。今後そういう話につながるというより、既に出てた話の過去を回収したって感じでは。アルコンハントの最中にLotusが語るに、Tau時代のAmarはLotus(Natah)に狩りの方法とかを教えていたが、狼の形は別に狩猟用ではなくかつて地球に存在した狼を記念して作られたらしい。
アマルガム研究はロパロリストのあたりだから新たな大戦前やBallasがアマルガムになる前の話で、むしろアマルガム技術がアルコンに繋がったんじゃないかな。素Caliban(Erraの傑作)はアマルガム-アルコン技術の発展でTau時代のCalibanPの再現が可能になったやつか。あと細かい話だとPazuul自身はアルコンだとは明言されてなくて単に合体蘇生センティエントかも?
通報 ...