現実では他の場所と同じぐらいの堅さがあるらしいよ
レオ2は実際に改良で防盾狭くしてるし、乗員は死なずとも当たると何かしら壊れる弱点or最厚部分には及ばない、ってのは間違いないんじゃない?
そもそも砲が上下に可動する部分な上に、砲の本体とその関連部品が直接くっついてる部位だからね。簡単に抜かれて致命傷になるかはともかく、何かしら壊れるのが嫌だから被弾自体はしたくない。原始的照準器や機関銃を据える穴、複合装甲と防盾の間にクリアランスの為の隙間もあるから、これらにうっかりラッキーヒットされると一発で即死だし
Leopard2A5以降、確かに防盾は小型化されたものの、砲昇降装置が小型化された訳ではないのが実情ですよ。したがって、砲塔装甲部でも防盾周辺に被弾したら砲昇降装置は損傷します。そもそも同軸機銃腔や直接照準眼鏡腔にラッキーヒットを喰らうような状況なんて、まず生起しません。そんなところにラッキーヒットを喰うより、砲塔旋回リング付近にラッキーヒットを喰らう可能性の方が格段に上です。
↑ターレットリングのほうが範囲広くて被弾しやすいのはそりゃそうなんだけど、今は防盾に被弾する場合の話をしてるはずでは?
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
レオ2は実際に改良で防盾狭くしてるし、乗員は死なずとも当たると何かしら壊れる弱点or最厚部分には及ばない、ってのは間違いないんじゃない?
そもそも砲が上下に可動する部分な上に、砲の本体とその関連部品が直接くっついてる部位だからね。簡単に抜かれて致命傷になるかはともかく、何かしら壊れるのが嫌だから被弾自体はしたくない。原始的照準器や機関銃を据える穴、複合装甲と防盾の間にクリアランスの為の隙間もあるから、これらにうっかりラッキーヒットされると一発で即死だし
Leopard2A5以降、確かに防盾は小型化されたものの、砲昇降装置が小型化された訳ではないのが実情ですよ。したがって、砲塔装甲部でも防盾周辺に被弾したら砲昇降装置は損傷します。そもそも同軸機銃腔や直接照準眼鏡腔にラッキーヒットを喰らうような状況なんて、まず生起しません。そんなところにラッキーヒットを喰うより、砲塔旋回リング付近にラッキーヒットを喰らう可能性の方が格段に上です。
↑ターレットリングのほうが範囲広くて被弾しやすいのはそりゃそうなんだけど、今は防盾に被弾する場合の話をしてるはずでは?