名前なし
2026/08/27 (木) 22:29:08
0e85a@7b3b0
コレみたいな戦車の車体から砲塔を駆逐化させる元と派生ってポルシェ虎→フェルディ ティーガー2→ヤクトラ 5式中戦車チリ→5式砲戦車ホリプロってコト?ならどうせだしコイツの砲も「ホリプロで新しい砲(105mm)できたし改造元のチリにも搭載してみるか…」ってならなかったかなぁ…砲のサイズ的に無理そうだしそもそも実装するかなんて分からん戯言なんで聞き逃してくれ()(そもそもヤクトラとかも砲だけ元に戻してないし…)
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砲もだけど車体正面装甲もホリプロっぽくしても良かったのになってたまに思う
ホリプロ自体怪しいデータってことで削除されるし、チリの75mm砲すら数門しか生産されてなくて(年間生産数1門)、105mm対戦車砲は1〜2門しか生産されていない。ドイツとか海軍とかで感覚がバグるけど、高射砲や対戦車砲みたいに高初速、高圧に耐える大口径の砲身ってかなりすごい技術だから早々に増産できないんだよね。
日本の駆逐戦車枠のホニとかホロとかも新規開発された砲じゃ無く陸軍で旧式化した野戦砲や臼砲の再利用だから砲身寿命が来たらおしまい(短砲身だから早々に摩耗しないけど)だしドイツみたいに余った砲やシャーシ流用する程生産力無い
海軍の65口径10cm砲を搭載すれば威力だけなら何とかなったんじゃないかな?
あれは海軍でもまともに揃えられてない貴重品なので、陸サンにあげる余裕は····まあ古い12cmも足りないんだけどさ
海軍の10㎝砲って徹甲弾あんのかな
海軍の砲って基本的に制限が陸上兵器より余裕がある艦船用だから沿岸部に設置とかならまだしも陸上車両に載せれるほどの重量だったんだろうか?軽量設計された12cm高角砲もチハシャーシだと装甲取っ払ってギリギリ載る位(約8トン)だから艦船に載せる前提の105ミリ砲だと数十トンはありそう
試製十糎戦車砲(ホリ砲)の砲身重量が約1.9tに対して九八式10cmは約3tと重いですし、九八式の車載用の砲架や徹甲弾の設計開発を新規でやるくらいなら、自前で作った方がデータから色々な物が流用が効いて楽じゃないかなと思います。