BMP-2の30mmに正面からエンジン抜けて乗員やられたんだけどこっちが柔らかすぎるの?あっちの貫徹がおかしいの?
追記:防護分析にて攻撃角55°〜57°,ヨー角3°で正面の金網の間の中心よりやや上狙うとエンジンとか諸々抜いて弾薬+車長まで届くのが判明。判定シビアだけど痛手だなコレ。
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BMP-2の30mmに正面からエンジン抜けて乗員やられたんだけどこっちが柔らかすぎるの?あっちの貫徹がおかしいの?
追記:防護分析にて攻撃角55°〜57°,ヨー角3°で正面の金網の間の中心よりやや上狙うとエンジンとか諸々抜いて弾薬+車長まで届くのが判明。判定シビアだけど痛手だなコレ。
質問の答えは分からんけど現状の2A42がダブスタ状態なのは間違いない。
誰かフォーラム投げたかこれ
🐌「それ別のパンフに書いてあったから違うで(?)(うろ覚え)」的なこと言ってノットアバグ
惑星のモデレーター無能しか居ないからな…
こいつの車体正面はソ連の14.5mmくらいまでなら耐えられるけど20mm級のAPDSには耐えられないという程度の装甲しかないので、30mm級ともなればAPDSでなくとも余裕で抜かれます。
ブラッドレーは正面装甲抜けてもエンジンで耐えるように設計されてるんですよ。んで、正面から30mmAPDSを100mで防護分析やってもちゃんとエンジンで止まるのであれは何だったんだろうなと
🐌特有の裁定によってエンジン/トランスミッションに対してラジエーターは防弾性が低く設定されてるから、上段に広くラジエーターが占める西側IFVは頻繁に車体上部から侵徹されるよ。これは現代IFVでも同様。リアルでそうなるかは文献探して