装甲の厚みに関しては、どの車両でも砲身がなるべく水平になるよう角度を調整したので、多少のズレが産まれるかもしれません。ごめんなさい...
レオ2の複合装甲ってB、C、Dテックって種類があって、BよりC、CよりDの方が硬いみたいなんだよね。レオ2A4の車体複合装甲はBテックで280ミリ、strv122の車体はCテック複合装甲(400ミリ換算)にCテック増加装甲(約300ミリ換算?)、2A7Vの車体はBテック複合装甲(280ミリ換算)にDテック(約350〜400ミリ換算?)な感じっぽいと。
じゃあレオ2RIは?となるとレオ2A4が元になってるから中身はおそらくBテックで、レオ2PLと同じ種類の増加装甲(AMAP)を使ってる...っぽいから、仮に「レオ2PLの増加装甲=レオ2RIの増加装甲=レオ2RIは砲塔と車体で同じ材質の増加装甲」と仮定して、更に「車体増加装甲の厚みはstrv122や2A7Vと同じだろう」...と仮定を重ねて計算した場合、レオ2PLの増加装甲って厚みに対する効率が良く無いというか何というか...だから、計算するとstrv122や2A7Vほどは硬くならず400ミリくらいかな...みたいな...
もちろん、これはあくまでも「車体増加装甲の種類を控えめに見積もった」&「仮定に仮定を重ねた結果」だから、「砲塔と車体で違う種類の増加装甲が使われており、車体はレオ2A7V並みの硬さで実装される」みたいな可能性が無いとは言い切れない...とは思う...
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