J-20A/Sの年間生産数が200機を超えたのは確実かぁ・・・こりゃ米国所有のステルス機総数をぶち抜くのも数年以内だな。J-35も五年以内にフルレート生産に移行しそうな破竹の勢いだ。
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J-20A/Sの年間生産数が200機を超えたのは確実かぁ・・・こりゃ米国所有のステルス機総数をぶち抜くのも数年以内だな。J-35も五年以内にフルレート生産に移行しそうな破竹の勢いだ。
未だに米国産ステルスの方が質が良いと言ってる人がいても、中国産のそこそこの質のステルスを大量にの方が戦力的に強いに決まってるし中華ステルスの質も本当は高かったとかになったら目も当てられないよね
無印J-20からA・Sへの変更点がコックピット後方の張り出し及びDSIの再設計、キャノピー結合部の凹凸を改善、操縦席の構造変化によるRCSの低下など、ステルス重視な改良が大量に施されているからまぁ・・・質は相当高いでしょうな。
彼らも(党が兵器開発に口出ししないうちは)馬鹿ではないもんねぇ。空母とか海軍周りは確かに未だにガバガバかもしれないけどそれもいずれ改善されるだろうし、航空戦力に関しては舐めてかかるべきではないなぁ。中華機ってたしか全般的にレーダーが攻撃的でほぼ真横も補足できるんだっけ?このゲームのJ-10Aがそういう事できてすげぇってなったけど
航空機もだけど中国製の長距離空対空ミサイルもやばいよな。射程200kmとか飛ばせるわけねぇwって思ってたら印パの武力衝突で本当に200km近く飛ばしてラファール撃墜してんだもん。空自に200kmも飛ぶ空対空ミサイルねぇぞ。ゲームみたいにマルチパスで近付くのか海自に丸投げするのか…
射程にギャップが存在するとこちらの早期警戒機が更に後方へ下がる必要が出て、作戦機が対等に立ち回れる空域が狭まり、作戦全体へ甚大な影響を与えるから開発は急務だね。問題はPL-15は中国的にはあくまでも対戦闘機のミドルレンジミサイルで、更に射程の長いPL-17と21が既に控えていて、夢の射程1000km越えのPL-XXも計画中(もう飛行機に乗せる必要なくない?)という所か。日本列島がもっと大陸から遠ければよかったんだが、近すぎて下がれる歩数が少ないのが本当に厳しい。
F-35とかのステルスでそもそも撃たれないとか?
F-35はともかくとしてF-2とF-15Jが同じ非ステルスの中国機相手に一方的に打ち負けて本来の任務を達成できない状態なのが本当にまずいよな
有事が起こるとしたらGCAPは間に合わないだろうし本当にマズイよね、JSIも微妙だし、というかJSIってF-35とF-15EXの統合運用みたいなミサイルトラックとしての運用ってできるんかな…