名前なし
2026/05/10 (日) 15:09:24
9faa5@d40f3
ウロ戦争で両陣営が負傷で動けない人や命乞いしている人をドローンで爆殺しているけどジュネーブ条約の追加議定書Iとジュネーブ条約IIIで戦闘不能者への攻撃は禁止されているけど戦争終わったら戦争犯罪として捜査するのか?それともやったもん勝ちなのか?
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殺りたいこと、やったもん勝ち、戦争なら~
狂気100%ww
そうさ100%狂気~もうやり切るしーかないさ~♪
戦争はルール無用だろ() と言いたいところだけど、流石に国連の国際刑事裁判所とかが何らかの調査はするんじゃない?やった当人を裁くかは別として。
軍法(戦時国際法)というのを誰が何を目的に適用するかの視点が必要な問題だね。軍法は、勝利という目的達成のために勝てる軍隊を維持させるよう使われる。そのため状況によっては厳しく。もしかしたら仕方ないで終わるかもしれない
「ドローンオペレーターには負傷しているように見えなかった」「ドローンのカメラでは怪我をしているかフリなのか判別が出来ないため無力化のため攻撃した」「その場で降伏を受け入れる余裕の無い切迫した状況であった」「降伏しているのに銃やその他の武装を全て解除しておらず騙し討ちするように見えた」ここら辺言われたら追及するの法廷まで持ち込まないと無理な気がする
両軍やってることとはいえ、負傷・投降の意思確認云々で軍事法廷やるなら、完全に個別案件ごとの精査になりそうだと思う。全体の話として指揮官・司令官級の責任問うのはあらかじめ負傷者や投降の意思を無視しろって指示出してるとかじゃないと結構難しいと思う
いちおう国際法上は見てる時だけ降伏するフリをして目を離したらすかさず武器を持つような事を繰り返してる相手でも、ポーズとして降伏の意思を示している状態の兵士を攻撃するのはアウトなはず
俺の違反は良くて相手の違反はダメなんだよ。お互いにな
まあ壮絶にやってる当事者からしたら、守れば天からボーナスがやってくるワケでもないし、「外野から綺麗事抜かしてんじゃねぇよ」な案件だろうしな…
寿府式の人権精神で救えるのですか!!
捕虜への虐待や殺害は国際刑事裁判所で訴追されることがあるが、捕虜になる前はどうなんだろうね。