Leo2A5系列の砲閉鎖機の破片処理にバグがありそうなんだが、どうなんだろ。
砲身を真正面から撃った場合に、DM33クラスや無印M829、さらにはM735等の低貫徹APFSDSであっても破片が閉鎖機をすり抜けるような挙動を取ってるんだよね。俗に言う閉鎖機ガードが発生しない。あとこの現象は、2A5と2A6、2PL、Strv122 B+では確認できたが、他国戦車はもちろん、同じレオ2系列でもPSOと2A7VやStrv 122A、Strv 122B PLSS、格下の2A4では起きないのでやはり不自然。 追記:フィンランド2A6でも起こらないことを確認。もう訳が分からない
砲閉鎖機といっても砲身下部でしょ?A5以降のレオ2の砲身下部はかなり昔から綺麗に抜けるから固有の弱点だと思ってたんだけど、最近酷くなったの?
砲身のちょうどど真ん中(穴空いてるとこ)を打った時なんだよね。仮に仕様だとしても2A5,6と122B+で起こって122Aとフィンランド2A6で起きないのは不自然だと感じた。
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砲閉鎖機といっても砲身下部でしょ?A5以降のレオ2の砲身下部はかなり昔から綺麗に抜けるから固有の弱点だと思ってたんだけど、最近酷くなったの?
砲身のちょうどど真ん中(穴空いてるとこ)を打った時なんだよね。仮に仕様だとしても2A5,6と122B+で起こって122Aとフィンランド2A6で起きないのは不自然だと感じた。