せっかく記事が盛り上がって?いるので聞きたいんだが、小ネタの「J型がC型並の能力を獲得するのは近代化改修を受けたJ-MSIP機あるいはPre-MSIP機からである。」って記述おかしいよね?「近代化改修を受けたMSIP」と「Pre-MSIP」で区切るのだと思うが、Pre-MSIPがC型相当なら、そりゃJ型がC型相当ってことでないのん?「C型の最初期の機体にはA型と殆ど差異の無いものもあり、J型のPre-MSIPの初期ロットもそこに該当する可能性はあるが、詳細不明」くらいが正しいのでは?
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F-15C初期(Aとほぼ同一) →F-15C MSIP-1 →F-15C MSIP-2
↓(派生) ≒ ≒
F-15J(F-15Cとほぼ同一) →F-15J(pre-MSIP) →F-15J(J-MSIP)
ってことじゃないん?けどまあ「J型がC型並の能力を獲得する~」の前に「皆が想像する」とか「惑星にも実装されている」とか付け加えた方が分かりやすくていいかもね
↑↑PSP改修の実施とTWSの追加は違うタイミングで行ってたから、F-15Cは新造時からTWS機能を持ってたわけでは無かったはず。この辺はフォーラムやバグレポでBaz Meshuparのレーダー関係を調べるとGaijin側から証拠出されてる。
ここでみんなが言ってるF-15C初期型ってF-15Cのうち、どのあたりの時代の機体を指してるの?MSIP改良がされた生産型の84-001以前の機体のこと?
仮にC初期型=cn84-001以前の機体(つまりJで言うpreーMSIP機相当)だとしたら、そりゃMSIPの有無でそれ以降のF-15CとC初期型との性能差は有ってむしろA型との同一性の方が大きいと思うんだけど、C初期型~C中期型~C後期MSIP改良型みたいな細かい分類だとしたら初期型と中期型で性能的に何の差があるんだろう?
一番わかりやすいのは、チャフ・フレアディスペンサーの有無ではなかろうか?現実では、C型もしばらくは対抗手段無しの機体だった。F-15Jのpre-MSIPも対抗手段を持っているのは後半の機体のみ。それを考えると、惑星のF-15Jは対抗手段を搭載しているので、間違いなくTWSが出来る時期の機体ではある。納入年でいえば1986年以降かな?
あーそういやCMDある時点でTWSあるはずなのか。最初期型も後日改修で付いてるけども
ですです。なので小ネタは「最初期の1980年に組み立てられたF-15J Pre-MSIPにPSP(TWS用の機器)が組み込まれているかはわかんない。時期的にはちょうど入れ替えの時期。初飛行の時期的には組み込まれててもおかしくはない。ただ、ゲーム内の機体はCMDを装備しているので、Pre-MSIP機の中でも1985年以降の生産と思われ、TWSには確実に対応しているはず。そのため、もしかするとゲーム内の仕様の機体は現実にはないかもしれない。」くらいの内容でいかがでしょうかね…?
既定のスキンが第204飛行隊だから導入は1984年なのでTWSはないよ
CMDがどうとか機番がどうというより、Gaijinにとって都合が良いキメラ型になってるだけだと思う。
まあこれは実際そう。AAM-3ある時点で90年以降の仕様になるので、TWSないのはやはりおかしいしな
>1299 CMDがある=1985年以降の機体→この時期なら確実にTWS搭載している、という意味であって、84年導入だからない…ということではないと思うんだ。どちらかといえば「TWSできない理由をあえて熱心に探せば、最初の数機はTWSできないかもね」くらいの感覚で、CDMがあることでその選択肢が完全に消えるという。まあ、つまり上でも出ているとおり、調整の結果キメラになったいつものパターン