名前なし
2026/09/06 (日) 22:23:35
9ef2b@83352
AIM-7シリーズかなり強化されるっぽい?海外の検証動画とか見てる限りかなり速くなってるし、今までできてた7Fをバレルロールで回避とか不可能になりそう。あとF-4Sとか初期型ホーネット達が暴れ出しそうな感じはする
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ヤバいよね

発射して72秒、移動距離50km!?
発射から1分以上たってるのにマッハ2維持できてるの今のFMから考えたらバケモンでは。
F型以降だけじゃ無く、クソ雑魚初期型スパロー達も強化されるのは嬉しいね。スパロー装備の機体はかなり多いから、影響もめちゃくちゃデカそう
旋回させなければAMRAAMより強くなったのか?
結局の所SARHなのでトランスミッター出力の低い機体(F-16)はスパロー側が反応しないからBVRは厳しい。 DL持ちだと出力関係無くなるから7Pは恩恵がデカいね
Fスパロー持ち(F-16,F-4)は射程は足りるのにレーダー出力が足りないみたいな状況多そうだけど
マップの半分くらい、具体的にはECマップの敵の同列真正面の一番近い飛行場までの距離の半分飛んでる数字だが、これ時速何kmから発射したとかわかる?
1200 -1200 自分で🦈こねくり回す方が面白いと思う
https://statshark.net/missilecalculator
逆になんでコレが今まであんな雀ちゃんだったんだ?突然すごい資料が見つかったわけじゃないと思うし、カタツムリの言い訳が聞きたい
資料ではなく物理特性の再現性の問題。細かくシミュレートするようにしたからその恩恵を受けてる
Eスパロー系はR-24/40R、Fスパロー以降は27ERと比べてどれくらい差が縮んだんだろうか
これ自体はちょっと前のFlight Model and Missile Autopilot ImprovementsでOur Future Plansとして紹介されたFM変更だと思うんだけど。
This update will introduce the technical ability to change lift coefficient based on Mach number. It increases at subsonic speeds, drops sharply at transonic speeds, and gradually decreases at supersonic speeds. The first missiles to be simulated with this physics feature will be the AIM-7 and R-27 series missiles. We’re currently working on refining their flight models to bring their drag, thrust, and maneuverability data closer to real-world counterparts, and plan to release these changes after the Heavy Cavalry major update.
Mechanics for changing lift coefficient based on speed will be added to all missiles in the game in the future, and we will keep updating the flight models of various bombs and missiles based on your reports and emerging data, while simultaneously implementing various new mechanics for older missiles.
このアップデートでは、マッハ数に応じて揚力係数(Lift Coefficient)を変化させる技術的な仕組みが導入されます。
揚力係数は、亜音速域では増加し、遷音速域では急激に低下し、超音速域では徐々に低下していくようになります。
この物理モデルが最初に適用されるミサイルは、AIM-7およびR-27シリーズです。現在、これらのミサイルについて、抗力・推力・機動性のデータを実際の性能により近づけるため、飛翔モデル(Flight Model)の調整を進めています。これらの変更は、「Heavy Cavalry」大型アップデート後に実装する予定です。
また今後、速度に応じて揚力係数を変化させる仕組みは、ゲーム内のすべてのミサイルに追加される予定です。
さらに、皆さんからの報告や新たに得られたデータをもとに、各種爆弾・ミサイルの飛翔モデルを継続的に更新していきます。それと同時に、旧式のミサイルについても新たな各種メカニクスを実装していく予定です。
この物理モデルが最初に適用されるミサイルは、AIM-7およびR-27シリーズです。って事らしいので近い調整がR-27(E)Rにも来る可能性がある 😇
細かいデータのことはサッパリなんだが、要するにスパローを皮切りにR-27、そして全ミサイルが強化の方向に向かうってことなのかな?
AIM-54は前回すでに来てたし、今後は増えてきそうだね。今回の変更で120Aとの差があんまりない感じになったので(現実より射程が短くなっている)120系も射程伸びる可能性はありそう。そのせいでAMRAAM-ERの射程とかが変なことになってるしね…
マッハ超えたあたりで制御翼が出す揚力が減る→旋回するための角度が増える→効力が増える。ということかな。データマイン見るとミサイルの基礎抗力が下げられたりしているので、直進時は抵抗が減ったが旋回すると急減速するのかもしれない。 ノズル周辺気圧による推力変化もスパローに追加されていた。1気圧から0.26気圧に下がることで推力が1.25倍になるらしい。
揚力係数が変化するのはそうなんだけど、それ以上に動翼面積増えてるのとAoA下がってるのとCxAoAも下がってるのとで全然機動によるエネルギー損失減ってそうなんだよな…
その昔は初期型のAIM-120Aの射程は後期型スパローと同等。変わりに小型化軽量化して機動性上げたりAIM-9用のステーションに対応させて汎用性を上げてるなんて言われてたと思う。逆にAAM-4なんかサイズ重量はスパローから据え置きでその分射程伸ばしてるとも言われてたと思うんだけど惑星じゃアムラの方が飛ぶという
M4で既に通ってるレポートはこれの適用の時までお預けって感じかな。アムラより飛ばないってことはこの後スパローより飛ばないってことになりかねないわけだし
位置関係次第になってる時点でおかしいのよな
これスカフラとかも恩恵ある感じ?それだとクソ雑魚を誇る英ファントムsも救われそうだけど
スカイフラッシュもスパローと同じような変更を受けてるね。