大和が一撃でぶっ飛ばされていたり戦艦がAPFSDSに蜂の巣にされてるのを見て思ったんだけど、どの戦艦も装甲って1枚板じゃないし船内で複雑に傾斜がかけられてたり石油・石炭・空間装甲場合によっては木材やコンクリートまでも装甲でサンドイッチしている事もあるからAPFSDSやHEATFSなんて即減衰しそうなもんだけど実際どうなんだろうか。あと重巡以上のクラスの日本艦艇にバルジが無いのがすっごい違和感。大和なんか痩せて見える
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大和が一撃でぶっ飛ばされていたり戦艦がAPFSDSに蜂の巣にされてるのを見て思ったんだけど、どの戦艦も装甲って1枚板じゃないし船内で複雑に傾斜がかけられてたり石油・石炭・空間装甲場合によっては木材やコンクリートまでも装甲でサンドイッチしている事もあるからAPFSDSやHEATFSなんて即減衰しそうなもんだけど実際どうなんだろうか。あと重巡以上のクラスの日本艦艇にバルジが無いのがすっごい違和感。大和なんか痩せて見える
そこまでシミュレートしたら処理でめちゃくちゃ負荷がかかりそうだから、省略してるんじゃないかなという気がする。
Ansysちゃうんけこれ。フリーソフト…?そもそも、こんな高度な計算を着弾毎にやれと…?正直、複数の要素が貫通非貫通を決める…なんて、砲弾の入射角や弾で無限に設定膨らむし、不可能だと思うぞ…それやろうとしたら、マジカル装甲謎跳弾(語呂がめちゃくちゃ良い)/謎貫通増えて狂っちゃうよ。ゲームが魔法かなんかで動いてると思っている方なのかな…あと空陸はそれなりに忠実にって評価してるけど、再現度でいったらお粗末なもんだと思うぞ。まあ海はそもそも交戦距離が近すぎんねん、なんであんな近距離で戦艦がシバキ合いしてるんや…?そら装甲もカスにならぁよ。
シミュレーションの結果をゲーム内の装甲厚の数字として反映するってのはアリっちゃアリだと思う
まあ内部の構造がまったくないから貫通力が高く出過ぎてる、というのは確かだよねとは思う
よく海軍交戦距離近すぎって見るけど、ホントにそうなのか? 欧州戦線は当然として、太平洋戦線ですら実際の戦艦同士の交戦距離って2万メートル以内のものも結構あるように見えるんだけど 日米の想定交戦距離が長すぎただけじゃないのかね
実際そう。なんたって戦艦の測距儀で測れる距離が19.5~22.5kmだからね。それ以上遠い目標は捉えられないので、実践でそれ以上遠くを撃つなんてことはなかった。 なんだったら全火力を投入したいからと副砲の射程内まで突っ込む有様よ
戦艦の最長命中記録はウォースパイトが24km先のジュリオ・チェザーレ相手に命中弾を出したもの。もちろん狙って当てられるものではなく、いくつか斉射したうちの一発っぽいが
>> 52693多分22.5kmって大和の高さから見える見通し距離の事よね?実戦だと相手のマスト分も見通せる事になるから相手の戦艦の高さを40mと仮定すると35km位までは見通せるから測距儀も大体その距離までは測れるはず。なお当たるとは言ってn
観測機飛ばせば水平線も測距儀も関係ないじゃん。なお当たry
観測機は着弾の前後を判定する為の物で、照準には使えないけどな。戦艦の射撃盤で見えてなきゃ駄目よ。まあ、レイテ沖の戦闘詳報読むと普通に30kmから撃ってるけどね。交戦距離近すぎってのは、当時想定していた交戦距離(2万~3万)よりも交戦距離が近いから、その交戦距離の想定で作られた装甲防御が抜かれるって意味だよ。実際想定は長過ぎで、ウォースパイトだって命中弾を1発得るまで13斉射してる。
そもそも艦vs艦の砲撃戦なんて確率で当てていく物だからね。初弾きょうさ、ましてや初弾命中なんてもっての他だもの
ぶっちゃけ海戦だけ未だにベータ版みたいな感じは強い
ベータ版のままだからBR調整とか今までされてない気もする
いつまでもベータ版みたいな完成度だから過疎るんだぞ🐌