ハープーンx4しか使ったことないけど、956号艦とクズネツォフはシースキミングで巡行しているところを普通にほとんど撃ち落としてくるから厳しいよね。こればっかりは味方と同時に攻撃するしかない
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ハープーンx4しか使ったことないけど、956号艦とクズネツォフはシースキミングで巡行しているところを普通にほとんど撃ち落としてくるから厳しいよね。こればっかりは味方と同時に攻撃するしかない
現代的な防空能力の前に単なるターボジェットのシースキミングが役に立たないのはLRASMやASM-3の開発経緯から見ても明らかだからね。機動性と高速性とステルス性のうち2つは必要
やっぱ対艦分隊組んで飽和攻撃するしかないか、、
現代の防空能力どうこう以前に亜音速AShM4発の対艦攻撃とかターターを一基しか積んでないような黎明期ミサイル駆逐艦とかフリゲートでも普通に阻止できそうなので根本的に投射量足りて無さそう
飽和・・・同時に何発撃てば通るのだろうか。通るのか?
野良分隊さんとハープーン計8発撃つのを3回やってみたらだいたい後続の1、2発がすり抜けて命中した。シースキミング中は敵艦のミサイルがマルチパスで外れるから全く通らないわけじゃない。追記 まあ1,2発当たったところで撃沈まで何往復もかかるし割には合わない。ASMでパイロンが埋まって無防備にもなるし
具体的に何発でってのは敵との距離、敵が迎撃開始する距離、敵が何発同時にSAMを撃つか・誘導出来るか、敵SAMの装填時間、敵CIWS/SAMの迎撃成功確率とか色々な事が絡んで来る話になるから実際にやってみるしか無いんじゃないかな…惑星のASMは1発程度じゃまともにダメージ与えられないから防空抜ける数ピッタリに発射数抑える意味も無いし。
どこまでゲームデータ使ってるか分からないけど、ソヴレメンヌイ級の対空ミサイルって6個同時攻撃できるみたいだし、個人で対艦やるのは得策じゃなさそうよね。投射量的にも