名前なし
2026/11/05 (木) 12:48:26
a01f3@2f8f5
ミステルは切り離された後、速度超過による羽ポキや、ギア・フラップの吹き飛びが発生しない。少なくとも地表付近で850km/hくらいまでは確認できた。さらに、ギアの展開・格納中に切り離すと、そのまま中途半端にギアを出して飛んでいく。どうやら、かなり特殊な扱いになっているみたい。
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更に爆撃機補正かかって硬いから飛行場対空砲火なんて貫通容易、破壊力、加害範囲も5000ポンドクラスだから陸戦でスポーン狙えば大量キル、戦艦もイチコロ…。これが射程10kmでCCIP付きで割と正確に狙えるんだから脅威になること間違いなし。
暴れすぎて即おしおき調整なんてことにならないといいんだけど…
問題は無事に目標射程に辿り着けるかって事だよね…。子機は爆弾満載のJ88だけど母機は一切武装もなく爆撃機補正もないからね…。制空権取れず邀撃機に補足されたらJ88捨てて一目散に逃げるしか手がない。
ただエンジンは過回転で壊れるっぽい。
爆弾判定と爆撃機判定を中途半端に併せ持ってるってことかな?