名前なし
2017/11/19 (日) 23:41:09
a8d68@74d99
終戦間際にF8Fに加えてこんなヤツが控えてたのね。その前に終わって良かった。
例え長引かせても英軍とかが転戦して日本に襲来したら・・・。
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英海軍ならもう日本に来てたからぁ!
英軍は普通に開戦当初から日本と戦ってたぞ。なお、アメリカから警告された格闘戦をやめられずにボコボコにされた模様。
RAAFのことかな? スピット部隊のパイロットのうち戦闘未経験者が全体の2/3弱を占めてるからやめられないとかじゃなくてそれ以外知らない奴らがばたばた落とされてただけだぞ。
その時はドイツ側に優秀なパイロットを当ててただろうししゃーない それに戦争長引いたらミーティアちゃんが航続距離を無理やり引き上げてやってきそう。
そん時はスピットファイアMk.XVIIIとテンペストIIじゃね? わざわざ対日戦用に航続距離伸ばしてたんだし
本土とアフリカに大量のパイロットが引き抜かれてる状況でまともなパイロットがいるわけないだろ。
日本の戦記本だったり二次大戦本だったりは本国から派遣されてきたイギリス軍の歴戦の精強な部隊みたいな紹介されてるから勘違いしてる人がいるのはしゃーないよ。ビルマ戦線や本土戦線はスピット側優勢だったらしいけどね。
BoBだとパイロット不足が深刻で規定の訓練時間に達していない新人を投入せざるを得なかったんだっけ
BoB中のパイロットの損耗は1/3くらい。パイロットのためにも陸海軍航空協力隊つくったり、義勇兵を募ったりした。飛行機飛ばせる人は、6日間くらいの戦闘訓練積んで配置されてる。とくに航空協力隊のパイロットは訓練されてるし、びっくりするくらい新人ってわけでもないよ。
一応オーストラリアの第一戦闘航空団はエースパイロットのクライブ・コールドウェル中佐率いる部隊で、第452飛行隊メンバーは欧州でBf109との戦闘を経験している。あと第54飛行隊はイギリス空軍所属で、こちらも欧州での従軍経験有でフランス上空でBf-109を相手に活躍していた熟練した部隊だったとか。でも別のサイトでは練度不足って書かれてるし、戦闘経験あるとかないとかはさておき対しての日本は飛行時間1000とかばっかなのも考えるべきか。warthundarに例えると精々ランク10~40くらいのプレイヤーがランク100相手に戦ってるようなものなのだろうか?
ちなみになんとなくクライブ・コールドウェル中佐について書かれたwikiで見たけど、彼の部隊の多くのパイロットが「inexperience」と書かれていたわ。「inexperience」は意味的には未熟、不慣れ、未経験の三つだがニュアンス的に未経験、つまり戦闘経験が無いんじゃなくて不慣れ、未熟の意味ではないだろうか? 事実第1戦闘航空団は指揮官にエースパイロットを任命し、曲りなりにも欧州やアフリカ戦線などに2年従軍したパイロットたちも多く居たことを考慮すると、不慣れ、未熟という意味合いの方が自然かと
どこの記事を読んだのか完全に忘却の彼方なんだけど、約90いたパイロットのうち、戦闘をしたことがあるのが35人ちょいで、のこりは偵察飛行隊とか、新人を補充して来た、みたいなことが書いてあった。452部隊とかもそうなんだけど、オーストラリアが危ないってことで先にキティホーク部隊にパイロットを配属してるからスピット部隊にはいなかったのよね。だから、豪州第一飛行群はエースパイロット含む一部のベテランと戦闘経験者、それと大多数の補充して来た新人でできてる。飛行群単位でみればinexperienceは未熟でも不慣れでも自然だと思うよ。