スナイパーモードだと、視点が激しく動きすぎて、状況が分からなくなると思うので、ないほうがいいと思います。
近距離戦では、相手の砲身に自分の砲身を重ねる感じに不規則に動かして、うまくいけば榴弾を砲身で受けることができます。
相手によっては、砲身吸収を嫌ってAPを撃ってきますが、榴弾を貫通されるよりはマシなので、APを撃たせた時点で作戦勝ち、と言えそうです。
カチカチ防楯の車輌で防御を狙うときもそうですが、自分が撃たせたい部分を、相手の主砲の動きに合わせて、押し付けていく、という認識でやってみてください。
相手の主砲の向き・動きをしっかり見るのが大事です。
遠距離戦での砲身吸収は、自分を狙っている敵の方に主砲を向けて、不規則に動かしたりします。
運が良ければ、榴弾が砲身に当たって、ちょっとした爆風ダメージを貰うだけだったり、0ダメージで済むこともあります。
似たようなテクニックで、重戦車のハルダウン戦などで、キューポラなどの弱点を砲身で隠して、HEAT吸収を狙う動きなんかもあります。
こちらも、相手の主砲の動きをよく見て、相手がどこを狙っているのかを冷静に見極めることが大切です。
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