最近マジで世界設定に触れない話しかしてないから逆に“あえて触れずに後で設定を変えれるようにしてる“んじゃないかなとすら思い始めた。劇場が浮くレベルの力持ってるエーテルだったり、過去幻影映したり青溟剣が謎の特攻示すミアズマだったり、多分都合のいい舞台装置としか考えてない説ある。
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最近マジで世界設定に触れない話しかしてないから逆に“あえて触れずに後で設定を変えれるようにしてる“んじゃないかなとすら思い始めた。劇場が浮くレベルの力持ってるエーテルだったり、過去幻影映したり青溟剣が謎の特攻示すミアズマだったり、多分都合のいい舞台装置としか考えてない説ある。
空飛ぶ劇場は協律コアってのが動力になっててその材料となるのが特定の音波で活性化する声敏エーテルで、より自分の声に合う精度高いのを探しにいこうず!って解説ついでの前日譚を番外シアターの方でやってるのよね。開発者の説明を専務の説得に使ったとかトンチキコンサートの発案者がアストラ本人と察せるようになってたりあの小話ちょっとすき