名無しのプロキシ
2026/01/11 (日) 14:22:16
88cb1@6102c
零号ホロウの落とし物であった録音データが好きだったから新マップで似たような物を出してくれて嬉しい。輝嶺石を調味料に使ったお父さんは大丈夫だったんだろうか
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Falloutでホロテープ聞くの好きだったからああいうのもっとやって欲しいンナ。
テンポ落とすからいらないンナ
微々たるものかもしれんが、ついで副産物も拾えるから、こういう探索要素があるの良いよな
TVアレイの零号ホロウはランダム故にで落とし物とか集めるのクソだるかったけど、兄から命懸けの送金で治った妹が六分街にいたり、ホロウ内でプロポーズして結婚してる人が治安局にいたりして、そういうオマケ要素が結構面白かったンナ
ゼンゼロってこういう世界設定を浮かび上がらせるようなフレーバーを散りばめることにイマイチ消極的だからもっとたくさん仕込んでほしい。インターノットのスレとかすき
他のホヨバは知らんけどこのゲームそういう収集物あんまりやらないよね。ストーリーの説明調な部分をスリムにして、世界観の掘り下げは収集物に任せるってのは向こうでは不評なやり方なんだろうか?
初期はめっちゃやってた気がする
今Verで追加されたラマニアンホロウの新エリアにはモノ拾いによる世界観の補強が結構あったよ。この形式をやったりやらなかったりなのは私にも分からん
最近マジで世界設定に触れない話しかしてないから逆に“あえて触れずに後で設定を変えれるようにしてる“んじゃないかなとすら思い始めた。劇場が浮くレベルの力持ってるエーテルだったり、過去幻影映したり青溟剣が謎の特攻示すミアズマだったり、多分都合のいい舞台装置としか考えてない説ある。
空飛ぶ劇場は協律コアってのが動力になっててその材料となるのが特定の音波で活性化する声敏エーテルで、より自分の声に合う精度高いのを探しにいこうず!って解説ついでの前日譚を番外シアターの方でやってるのよね。開発者の説明を専務の説得に使ったとかトンチキコンサートの発案者がアストラ本人と察せるようになってたりあの小話ちょっとすき
よくわからんがエーテル耐性物質なんだなくらいの認識だった輝磁の解説とかあっ今ちゃんとやるんだ、とは思った。もともとジェーンの武器解説とかで初期から名前は出てたけど。エーテル真空とかしらそんですよ