https://x.com/battlefieldcomm/status/2105351549748908509?s=46 記事内で挙げられていた変更予定項目の1つ、「スティンガーとIGLAの低空飛行目標へのロックが阻害される仕様を削除」は誤りだったと報告された
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https://x.com/battlefieldcomm/status/2105351549748908509?s=46 記事内で挙げられていた変更予定項目の1つ、「スティンガーとIGLAの低空飛行目標へのロックが阻害される仕様を削除」は誤りだったと報告された
賛否あるのは分かるが、低空ロック制限ないと比較的平面なファイアストームやニューソベクみたいな高所から対空されるとなす術ないマップもあれば、ゴルムドやコンタミみたいに地形と低空制限が合わさってとんでもない航空機暴力をしてくるマップもあるからなんとも言えん
ただ低空ロック制限はそもそも対空行動ができない、という体験になっちゃうので対空やろうとランチャー持ち出したプレイヤーに与える体験がそれでいいんか?とは思う。落とせないまでもせめて撃てろや、というか
低空ロック制限を撤廃したとしても上級者は地形や建物で回避するからそれができない人との差が広がるように思える。上級者が暴れてる状況を抑制するには自走対空砲やジェットに倒されやすくした方がいい。
ロックオン不可高度有っても良いけど地べたスレスレまで下げろよ…乗ってても簡単にロック切れ過ぎると感じるぞ(特に動きの軽い偵察ヘリ)
結局マップ構造にそぐわないってところに行き着くんだよな。ビークルが高所で芋れるようなマップにしたのが悪い。設計思想にどれだけセンスないかという話
偵察ヘリが出せるマップには自走対空砲か攻ヘリ枠を追加する。でもってその二つに偵察ヘリキラーになれるだけの能力を与える。で良いと思うんだがなぁ。
今回の内容で一番良いと思った項目だったのに「実際は誤りでした^^」とかこの開発マジでさぁ
AA地雷…(ボソッ)
工兵ガジェットで阻塞気球の実装が待たれるな
その攻ヘリ枠が戦闘機なんだけど何故か今作は戦闘機のエイムを感知して簡単に回避できたりロケットやミニガンで撃墜までできてしまう。偵察ヘリのバランスはどうにかしてほしいところ
戦闘機はbf4の頃から対偵察ヘリとしては微妙だよ。何より狭くて遮蔽が多い程強い偵察ヘリと、広くて建物が少ない方が強い戦闘機とじゃ組み合わせがよくない。
なんかもういよいよ「対空RPGと対空M136が出来ない奴は全員努力不足」とかいう極論振りかざしてくる人間まで出始めて流石に眩暈がしたわ…対空RPGとかの曲芸に分類されるようなものまで練習してないと努力不足と詰られる環境ってとてもじゃないが健全とは言い難い
MANPADSは低空ロック可能にして、代わりに高高度を射程外にすれば良いと思っている。高高度を飛べば歩兵を一方的に狩れるけど、そうすると障害物が無いので遠くのMAAや戦闘機にやられやすくなる構造。
1の高高度イリヤーのこともう忘れたのか
1は高度制限がかなり低めにあったし精度の都合それなりに低空飛ぶ必要あったしイリヤがめっちゃ上空にいるイメージあんまりないな
自分が言いたいのは地上勢力の対抗手段の外から攻撃できるべきではないということ。チーム全体や試合全体でバランスが取れていようとそんな理不尽を押し付けて良い理由にはならんしそもそもそう上手くはいかない。君が飛行機乗りだとしたらそれはオ〇ニーにしか見えんから気をつけたほうがいい。ちなみに1は高度上限飛んでるとポンポン砲で有効な反撃ができない上にLMGの弾が届かない(バイポッド立てて狙えないから当たらなかっただけかもしれない)し敵機も攻撃しづらいから、ここまで徹底する人は少ないがマップを選べば無敵のキャビンからそれはそれは酷い虐殺ができた。
イリヤのキャビン席はなぜか真ん中に座るので下見えないし重爆はハンドリング最悪だから横を下に向けてくれる重爆なんてかなり稀だし下から届かない距離飛んでるなら上からもキャビン席の歩兵の弾届かないし無理では…?少なくとも500時間やって重爆のキャビン席も修理で結構乗るけどそう言う経験したことないし例があんまりピンとこない。
キャビンは単に機内の意味。妙な表現してすまんかった
理不尽の押し付けに関しては例えばTR-7持ってる時にSRに抜かれるのは武器選択と立ち回りの噛み合いの問題だと思うのでこの対抗手段の無さは妥当だと思うけど、航空機に関しては徹頭徹尾バランスの問題だと思うし、特に豆ヘリに関しては盤面に絡みにくくキルだけ撒き散らす不快量産機だと思ってるので現代戦なんかやらなきゃいいのに、くらいには思ってるけど。イリヤの高高度運用ってそんなに強かったっけ?というのが気になっただけですね。そんなに強くなかったと思う。
まあ確かに特定のマップの特定のモードくらいニッチな成功体験を引きずってる感はありますね。不確かな情報ですみませんでした。ただ繰り返しにはなりますが高高度のような攻撃できない空間を設ける案はあまり良くないと思います。紳士協定結ばれたら地上は一切手出しができなくなるので
1の航空機は爆弾の精度がかなり甘くて弾道もめちゃ落ちるので偏差もめちゃむずかったから高度上がるほどキル効率が下がって戦闘機の的になるあたりで微妙にバランスが取れてた、少なくとも取ろうとしてたと思うんですよね。(航空機が遅いのでマップが狭くても飛行機同士の制空権の取り合いみたいな概念が機能してた)機銃系が正面か上にしか撃てないので急降下爆撃機みたいな運用が主体になる感じだった記憶もあり、歩兵が意識高ければそのタイミングで一矢報いることもできた。今作ジェット機が早すぎる上にそこまでヘリに強いわけでもなくて制空権の取り合い感あんまりないんだよな…。
ジェット機がマップの広さに対して早すぎてヘリの機動力が高すぎることによってこの範囲にジェット機がにらみを効かせて制空権が効いてる、みたいにあんまりなってない気がするのよね、なので、高高度はビークル対ビークルで、と言うのも今作だとなんかうまく機能しない気がするし、そこは同意だけど、対抗手段がないもの=全てが悪いわけではない、とは考えてる感じだなあ。
>MANPADSは低空ロック可能にして、代わりに高高度を射程外にすれば良いと思っている。対空ミサイルってフレアを使えない間を低空飛行させることで味方機が上を取って有利にするものだけど、もし低空ロック可能にしたら上空に逃げることになるから味方機は敵を追いかけにくくなる。30m以下を飛行させることで上下への移動が制限されるから機銃を当てやすいけれどそれをやりにくい状況になってしまう。