ABEMAの場合は解像度が固定ではないみたいなので、そこは何ともですね。
TVerは、ほぼFHD固定で、今期だとSI-VIS:The Sound of HeroesがABEMAではHDでTVerはFHDです。
前期それが多くて、サイレント・ウィッチ、着せ恋、青ブタがHDでの公開でした。TVerはFHDでの公開でした。
ただ、TVerは放送版の見逃し配信が基本なので、内容も放送当時のものになります。
ABEMAの解像度の話しをすると、けっこう謎仕様で。
おそらくABEMAではFHDでマスターがあるんだと思います。かなりファイルサイズの大きいやつが。
それを公開用にサイズダウンしてサーバーに収めているんじゃないでしょうか。
トリリオンゲームは初回公開時はFHDだった筈なので、解像度を含め、わざわざサイズダウンする意味はないし。
公開用のサーバーでファイルサイズ圧迫を気にしてとか、あとはリアタイとは回線速度が違い、
遅いからサイズ自体を小さくしたいとか、他に元のファイルサイズを小さくする理由が考えられません。
だから途中でそのエンコードが間に合わなくなり、公開時のままにしているとしか考えられませんね。
ぶっちゃけ完璧なプロの仕事ではないですよねぇ。
間に合わないのだったら最初からサイズを変えるなという話しになるしね。
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と言う事は...
もしかしたら、絶賛作業中!!とかいう可能性もあるのかも?
たまたま、今回、自分が気付いただけで...
実は、こっそり、数話ずつ、ダウンサイジングを進めていたりするのかも?
考えてみると、ABEMAって、基本、24時間休みなしのサービスなので、
表立ったメンテナンスってのは、やれない訳で...
ビデオに登録されたコンテンツは、常にアクセス可能状態でないといけない。
ハニーの指摘通り、例えば、ストレージの空き容量が逼迫しているとかで、
緊急でファイルサイズを節約する必要が発生したりとか、なくもない話。
ただ、そのような場合でも、公開済みのコンテンツについては、取り下げる事が出来ないので、
公開したまま、順に差し替えとか、綱渡り的な作業をしているとか?
でも、サイバーエージェントという会社なら、そういう体育会系の発想で動いていても、不思議はないかも...
綱渡りをしてるにしても、私からしたら謎仕様としか言いようがないですねぇ。
数話づつエンコしてるという考えもあり得ると思うので、違う時期に無料公開されたのを確認して、
もしも違うサイズなら、その考えが正解という事になるとは思いますよね。
というかさぁ、個人的にはTVerみたく、FHDならFHDで固定しとけと言いたいですがw
あと話しは違うんですがABEMAのビデオ配信って、第1話だけリアルタイム配信と同時の先行公開で、
その後の話数は、リアルタイム配信から数日遅れの公開だったり、決まってないんですよねぇ。
例えば夏アニメだった、Newパンスト・ガーターベルトとかは、最終話が10月にずれ込んでしまう為、
12話と最終話を同時に公開したり、わりルーズ極まりなくて困ります。
今期もステつよの公開日がぜんぜん分からなくて、調べる為に起きてるからマジで寝不足です。
ホント勘弁して下さいって感じ。
😅