まぁ、あちこちで語っている訳だが、フリースペースという事で。
『らんま1/2』第2期、10月放送開始
え?1期は、いつのよ?と思ったら、 最近、リメイク?されてたのね... 知らんかった...
ゴールデンカムイ
つい最近やってたような?いつだったかなぁ? 劇場版も・・・というかTV版の方がやってなかったかも。劇場版のは今年やってたはずですよ。
ブログのログを調べたら、1月に劇場版3部作を紹介してました。今年中にまた公開するかもですね。 ただ、TV版はその時に見逃してるので、一緒に公開するかは分かりませんが。
Rascalって、野郎、ごろつき、悪漢、不正直、悪賢い人って意味らしいですね。 アライグマのラスカルは悪賢いって意味合いだと思いますよ。
青ブタは公式の正式タイトルがRascal Does Not Dream of Bunny Girl Senpaiで、 その後も公式でRascal使ってますが日本語の「青春ブタ野郎」を正確に表現できてないと思います。 日本語って難しいから他の言語に出来ないし、正確に翻訳すると意味が変わったりしますよね。 そのうえ外国語にはスラングまであるから、私たちには「なんで?」って思ったりもします。
まぁ、正直、言葉なんて、一種の取り決めみたいな物だから、 英語圏では、こういうタイトルにしています、となれば、それ以上でも以下でもなくて、 ブタ野郎を直訳すると pig guy とか出てくるから、確かに、正確さとかじゃないよね。 逆に、洋画の日本語タイトルなども、原題とは違う意味になっているのも沢山あるし。 確か、RASCALって、ゲイだか何だか、そっちの方のニュアンスもあった気がするけど、 ネイティブにしか分からない響きみたいな物があるのかもしれないね。 そもそも、劇中で使われる「ブタ野郎」も、愛憎入り混じった呼び方だしね。笑
Youtubeで、切り抜きなどを拾い見してて評価が高かったので、きっちり通して観てみました。 連邦に流れ着いてからの中盤以降、話が大きく動いていくので、前半だけだと評価が難しいかな? 自分も、前半時点では、まぁ、普通かな?くらいに思っていたんだけど、 中盤から、舞台が広がって、共和国と連邦の対比構造とか、俄然、面白くなってきましたね。 音楽は、澤野さんで、いかにも、澤野さんだわ~、って感じがする音の付け方でした。笑 感情が昂ぶった所で、高音のボーカルをぶつけられると、簡単に涙腺崩壊しちゃいますね。 あと、自分が面白いなぁ、と思った要素の一つが、随伴ロボットのファイドでした。 劇中でも、ファイド視点のシーンが上手く使われていて、つい擬人化して見てしまいます。 単なるロボットではなく、ペットとかマスコットみたいな存在... タチコマに通じる物を感じました。 前半は、とにかく、仲間がバタバタ死んでいくので、皆殺し作品かと思いきや、 中盤以降、生き残り組が、いつ死んじゃうかとヒヤヒヤしつつ、肩透かしみたいな。苦笑 でも、やっぱり、全員が生き残れて良かったと思っちゃうし、 エンディングが、すっきり綺麗にまとまっているのも、生き残ってこそだと思いました。 シナリオ的には、脱落者を出しても成り立つ気もしますけど、 ご都合主義であっても、全員生き残ってハッピーエンドが、自分的には、とても良かった。 戦争は良くないけれど、誰かに守ってもらって、自分だけ偉そうにしているのも、とんだ勘違いだよね。
どこに書いたらいいか分からなかったので。
ブログが不安定で、どうにもなりませぬ! と思ってたらメンテ入ったし・・・。
ん??? 忍者ブログ??? 見る分には、問題ないみたいだし、特に不具合報告もないみたいだけど、なんだろうね?
「まどか☆マギカ」劇場版前後編の“TV Edition”は10月12日から、全11話で放送
新手のリメイクと言うか? そもそも、劇場版が、TV版の総集編みたいな内容だった気がするけど、 それを、もう一回、TV版に再構成するって、は?何言ってんの?って思っちゃったよ。😅 元は、12話だったのが、今回、11話になるらしいので、劇場版を挟んで、スリム化されたと... まぁ、SEED辺りも、HDエディションとかで、 オリジナルのTV版から、色々変わっていたり、話数も増えてたかな? ある程度、話題性を見込める作品は、あの手この手で、再利用されまくっているな...
それ公式Xでも投稿されてましたね。 〈ワルプルギスの廻天〉のプロモーションなんでしょうけど。 MBS/TBS系列の28局ネットで、10月12日より日曜午後5時から放送です。 配信の方は放送終了後にTVerとMBS動画イズムで公開されるそうです。
ちなみにTVerは「どがれこ」が利用できますが、MBS動画イズムは「どがれこ」が使えません。 ただ、ダンダダンみたいに一応無料公開しているものは、アカウントが無くても再生できるようです。 全部がそうなのかは確認していませんけどね。
あまり推奨はしませんが、Chromeブラウザ+拡張機能のVideo DownloadHelperを使うと動画の保存は可能です。 ただ、120分毎に1ファイルだったかな?しか出来ないので連続使用はムリですが。 (試してみましたが、ABEMAと違い、動画にMBSのロゴが入るようです)
個人的に姫様の2期が来るのは嬉しい あれ面白かったし可愛いかったw
秋アニメ 完全新作 (詳細は書きません)
無職の英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~ 制作:studio A-CAT 永久のユウグレ 制作:P.A.WORKS 野生のラスボスが現れた! 制作:ワオワールド ある日、お姫様になってしまった件について 製作:iQIYI、KuaiKan 日本語版:KADOKAWA(原作韓国で製作中国) 素材採取家の異世界旅行記 制作:タツノコプロ × SynergySP 矢野くんの普通の日々 制作:亜細亜堂 Let's Play クエストだらけのマイライフ 制作:OLM 破産富豪 The Richest Man in GAME 日本版製作:フジテレビジョン、bilibili(原作制作ともに中国) 不器用な先輩。 制作:スタジオエル 私を喰べたい、ひとでなし 制作:スタジオリングス 太陽よりも眩しい星 制作:スタジオKAI ポーション、わが身を助ける 制作:Imagica Infos / Imageworks Studio 協力:株式会社STUDIO KAIBA 悪食令嬢と狂血公爵 制作:旭プロダクション ガングリオン 制作:studio maf 協力:よしもとブロードエンタテインメント 信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します! 制作:J.C.STAFF(タイトル長過ぎ) しゃばけ 制作:BN Pictures 最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 制作:ライデンフィルム SANDA 制作:サイエンスSARU(ダンダダンを作ったところ) 顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君 制作:STUDIO POLON 終末ツーリング 制作:Nexus 味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法士、追放されて最強を目指す 制作:月虹 東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 制作:ライデンフィルム 達の妹が俺にだけウザい 制作:BLADE SI-VIS: The Sound of Heroes 制作:スタジオヴォルン 機械じかけのマリー 制作:ゼロジー×リーベル アルマちゃんは家族になりたい 制作:スタジオフラッド 父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 制作:J.C.STAFF 笑顔のたえない職場です。 制作:Voil デブとラブと過ちと! 制作:Marvy Jack 暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが 制作:サンライズ 千歳くんはラムネ瓶のなか 制作:feel. 陛下わたしを忘れてください 制作:IMAGICA Infos/Imageworks Studio 忍者と極道 制作:スタジオディーン ワンダンス 制作:マッドハウス×サイクロングラフィックス 転生悪女の黒歴史 制作:スタジオディーン グノーシア 制作:domerica ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん 制作:feel. キミと越えて恋になる 制作:ミルパンセ モンスターストライク デッドバースリローデッド 制作:ゆめ太カンパニー 異世界マンチキン ーHP1のままで最強最速ダンジョン攻略ー 制作:デュランダル
秋アニメ 続編&スピンオフ (詳細は書きません)
[過去タイトルの新作] キャッツ♡アイ 制作:LIDEN FILMS DIGIMON BEATBREAK 制作:フジテレビ、読売広告社、東映アニメーション 魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語 TV Edition 制作:シャフト(劇場版のTV放送リメイク)
[スピンオフの新作] 祖!バンドリちゃん 制作:?(BanG Dream!)(YouTube等配信サイトで全52話配信) 3年Z組銀八先生 制作:BN Pictures(銀魂) 野原ひろし 昼メシの流儀 制作:DLE(クレヨンしんちゃん)
[続編] 結婚指輪物語Ⅱ 第2期 制作:Staple Entertainment らんま1/2 第2期 制作:MAPPA 百姓貴族 3rd Season 第3期 制作:Pie in the sky ワンパンマン 第3期 制作:J.C.STAFF かくりよの宿飯 弐 第2期 制作:GONZO×マカリア 不滅のあなたへ Season 3 第3期 制作:ドライブ、STUDIO MASSKET(NHKのみだと思う) SPY×FAMILY Season 3 第3期 制作:WIT STUDIO×CloverWorks キングダム 第6シリーズ 制作:ぴえろ、スタジオ サインポスト 僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON 制作:ボンズフィルム ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール 制作:Cygames Pictures とんでもスキルで異世界放浪メシ2 第2期 制作:MAPPA 嘆きの亡霊は引退したい 第2クール 制作:ゼロジー 龍族Ⅱ-The Mourner's Eyes- 第2期 制作:HANABARA Animation 日本版製作:アニプレックス(中国産) 青のオーケストラ Season 2 第2期 制作:NHK、NHKエンタープライズ、日アニ(NHKのみだと思う)
地上波の短編、子供向け、長寿アニメ、18禁、プレミアム配信限定などは入っていません。
しかも、大半が、ヤバそうな... 😅 異世界系は、そろそろ、バブル末期という感じですかねぇ... その点、続き物は、安心感と言うか、中身を知っている分、期待度も上がるし、選択もし易い。 SPY×FAMILY 楽しみだ。 しかし、これだけの情報を集めてくるのも、凄いなぁ... 大変だったでしょ?
いえ、まとめサイトの記事から漁ってるので大変じゃないですよ。 ただホントに詳細までは分からないので、気になったタイトルは、これから自力で調べないといけないですね。
来季の投稿予定は、まず続編の「SPY×FAMILY」「ウマ娘 シンデレラグレイ」「まど☆マギ」「百姓貴族」「とんでもスキルで異世界放浪メシ2」ですかね。 飯テロ系で言えば「野原ひろし 昼メシの流儀」も入れたいけど、配信されるか調べてないので何とも。 本当は「不滅のあなたへ」も観てたから入れたいんですが、NHKの作品は他の配信サイトでは流れないので、たぶんダメですね。
「キャッツ♡アイ」は旧作の世代ではあるんですけど、あの時間帯はチャンネル権がなかったと思うw 今ちょっと見たら、これDisney+の独占配信なので、他では配信されないかもです。
あとは完全新作の方ですけど、特別推しの作品は無いかなぁ? 「終末ツーリング」は私も乗ってたYAMAHAセローが出て来るので一応観るつもりです。 だけど、原作の序盤を何話かWebで読んでるんですが、日常系のアポカリプスもので、そこまで面白くはないかな。
さっきの「キャッツ♡アイ」を制作してるライデンフィルムの「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」もちょっと気になってます。 制作会社がではなくて、キャスト陣が良さそうなんですよね。
「千歳くんはラムネ瓶のなか」は原作がラノベらしいのですが人気のある作品らしいです。 制作はKeyのゲームをアニメ化している事でも有名な、feel.が手掛けている青春ラブコメです。
ラブコメだと「機械じかけのマリー」もコメディ要素が多くて面白そうかも。 ヒロインの声を東山奈央さんが演じてるんですが、久々の主役なんじゃないのかな?
あと「SANDA」ですが「ダンダダン」を作ってるサイエンスSARUなので楽しみなのですが。 AmazonのPrime Video独占配信なのが残念なところです。
ABEMAで何作品配信されるか分かりませんが、10月までに選ばないといけませんね。 ぶっちゃけ選ぶのが一番大変だったりします。
本当に、そう。 選ぶのが大変。 片っ端からダウンロードしたけど、ほとんど、HDDの肥やしになっている。😅 でも、多分、これは、「贅沢な悩み」と言う奴だと思う。 昔を思えば、そもそも、地上波のチャンネル数に限りがあって、家庭でのチャンネル争いがあって、 子供には、TV視聴の時間制限とかもあって、まず、満足な選択肢などなかった訳で... 媒体がビデオやDVDになっても、お金や時間の問題で、観たい時に観たい物を... までは望めなかった。 ネット配信が実用的になって、オンデマンド&サブスクなどのサービスが定着して、 やっと、観たい時に観たい物を... が、実現されたように思えるけど、 ネットサービスに依存してしまうと、限定配信とか、提供会社の方針に振り回されたり、 何より、コスト的に見合うのか?という、結局、お金や時間の問題に戻ってしまう。 最終的に、手元のHDDに好きな作品を溜め込んでおくのが、一番確実な方法という事になる。 もうね、これが、ファイナルアンサー!! うちは、例のTVと動画を詰め込んだUSBだけあれば、アニメが観られる環境になった。 ネットもPCも、ダウンロードした後は、不要。 ようやく、手軽さと安心感を兼ね備えた、観たい時に観られる環境を実現出来た気がする。 今後は、容量の大きいUSB(512Gとか)に、お気に入り作品をまとめて、 2つあるUSBの片方に挿しっぱなしにしておこうかと考えている。 こうなると、不安要素は、ハードの故障だけ... でも、まぁ、それは、しょうがないよね... ソフト&ハード共々、バックアップを厚くするしかないか...
「彼女、お借りします」5期決定。2026年放送。 https://x.com/kanokari_anime 1クールづつとはいえ、これも長いよねぇ。 夏目友人帳を超えられる長編になるかw
このご時世、まず、続くだけで凄いよね。 勿論、「ラザロ」みたいに、端から1クールで完結という作品もあるけど、 「この世界は不完全すぎる」みたいに、そこで終わる?みたいな、 ぶった切りエンドで、原作もあるのに、日の目を見ない作品も多いもんね。 人気だけで続くとは限らないだろうし、様々な事情が絡んでの話だと思うけれど、 それなりに片を付けて終わってくれないと、消化不良のまま、モヤモヤして困る。😅 とりあえず、好きな作品は、続いて欲しいと思っちゃうよねぇ... ひとまず、瑠璃ちゃんは、続いて欲しい...
瑠璃ちゃんの原作がどれくらいあるのか知らないけど、 日常系はヤル気になれば作れそうですけどね。 ぶっちゃけ観る側としては、そんなに完璧は求めていないし、 日常を切り取った作品でも満足度はあると思うんですよね。 フリーレンのミニアニメみたいにさ。 というか夏目友人帳もいい加減終わらせてw 友人帳が無くなっちゃうよw
「GATE 2 ―自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり―」がXで発表されました。 https://x.com/gate_anime
2015年に放送された「GATE ―自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり―」と同じ世界設定で、 別キャラクター、別の物語になるらしいです。海自がメインぽい。 前回のも面白かったので、わりと楽しみ。
なんと!? 今度は、海か!! 自衛隊側としては、海でも、色々とネタがありそうだが... 問題は、向こう側だよね。 海賊系とかかなぁ? 潜水艦が出てくるという事は、そもそも、GATEは、海中にあるのか? 1も、良い具合に、現代兵器も異世界要素も、ごちゃ混ぜだったけど、 2でも、どう料理するのか、楽しみだなぁ。 ついでに、1も、再配信してくれ~。
これ2023年の春アニメだったのかぁ。2~3話で切った気がする。 当時は「鬼滅 刀鍛冶編」「水星の魔女」「ゴールデンカムイ 4期」「【推しの子】」「くまベアー 2期」 新作で「江戸前エルフ」「異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する」「地獄楽」 この辺とかを観ていたと思う。わりと話題作が多かったので、さすがにこれは切りました。
まぁ、この系のアニメは、リアタイで追う程でもないよね。😅 息抜き程度に、暇潰しで観るくらいが、丁度良いくらい? たまたま、Youtubeを眺めていたら引っ掛かったんだけど、思っていた以上にバカっぽかったので、つい。😜
僕は、アニメ好きだけど、最近のアニメについては、ハニーの方が詳しいと思う。 でね、最近のアニメは、タイトルも長いんだけど、順番も分かり辛いよね。 順番ってのは、シーズン1とかシーズン2的な... まぁ、ガンダムも、ファースト、Z、ZZって、順番分かり辛いって言われれば、そうなんだけど... 😅 最近、やられたのは、これ... 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」 一瞬、これは、既に確保済み... と思ったのよ。 でもね、一話のタイトルを見たら、 「俺の妹が再び帰ってくるわけがない」 え???再び??? 良く見ると、話数も違うな... と。 これ2期の方ですか? ってか、これ、2期あったんですか?ってなった。 そう言えば、最後の!の数が違うタイトルもあったな... 思い出せないけど... これ、ハニーみたいな「通」な人には、当たり前の事かもしれないけれど、 こういう紛らわしい系、ブログとかで教えてくれると嬉しいかも。 確保済みだと安心していたら、実は、別物で、気付かずにスルーしてたとか、ちょっと悲しいから。
や、通もなにも、私でも調べないと分からい場合が多いです。 特に2期3期と長く同じタイトルで続いている場合は、毎回Wikiや公式サイトで調べてます。 そうしないと絶対ミスが出てしまうので・・・。
もっと困るのが、例えば、第2期シーズン2とか。なんだ、それってなりますよw 結局、第1期は2クール分24話でやって、その後の続編は分割1クールづつ2回で24話にするパターンです。 ABEMAとかの場合は同一のページに2期も載せていたりしますが、同一でない場合もあって(攻殻機動隊とか) 作品タイトルをちゃんと調べておかないとホントに分からなかったりします。
秒速5センチメートル 新海さんの初期の頃の作品ですね。 ムチャクチャ甘酸っぱいストーリーが、当時の自分には、かなり突き刺さりましたね。 オムニバス形式なので、観る側が、かなり補完する事になり、人によっては、大分、見え方が違うみたいだけど。 この歳になると、若い頃の記憶なんて、遠くの方にかすんで見える程度なので、 色々あった気もするけど、ぶっちゃけ、今を生きるので精一杯だったりする。 きっと、他の人も、自分が思うほど、過去の事なんて気にしていなくて、今を生きているんだろうなぁ... なんて思う。 そうかぁ... この作品までも、手軽に観れる時代なんだなぁ... お気に入りの作品で、DVDも大事に残してあるけど、不要になっちゃいそうだなぁ... なんか、複雑な心境だ。 主題歌も大好きで、自分で歌うには、ちと難しいのだけれど、歌詞が泣けるよなぁ... One more time,One more chance
新海さんは当時YouTubeか自分のホームページだったか忘れましたが、そこで「ほしのこえ」を観て、 ヤル気になれば、ひとりでもアニメは作れるんだ、この人って凄いなぁと知りましたね。 その後、色々作品を出していますが、個人的には「言の葉の庭」が一番好きですね。 これ以降の作品は興行的には売れているんでしょうけど、新海さんらしくない作品という気がします。
DVDといえば、私のPCにはBDドライブを付けていますが、最近のPCって光学ドライブすら無いんですね。 まぁ音楽でも映像でもHDDにコピーしたら、その後は円盤を使う機会って無いもんねぇ。 それに私の住む町って音楽CD屋さんが無くなったので(TSUTAYAがあった) 今はレコチョクとかオンラインで購入するから、そもそも光学ドライブが必要なくなりました。 変なハードウエアが好きだったりするので、なんか少し寂しいなと思ったりw
同感です。 「ほしのこえ」から追っていたファンからすると、一作毎に洗練されつつも、 言の葉までは、新海さんらしさがあった気がします。 「ほしのこえ」では、まだまだ、素人っぽさが残っていましたが、 いやいや、一人で、ここまで作れるって、凄くない?と、自分も思っていました。 秒速でも、十分、綺麗だと感じていた映像美でしたが、 言の葉のオープニングで「うわ、更に綺麗になったな~!!」って、びっくりしたのを憶えています。 お話も、割と青臭くて、切ない物が多くて... だが、そこが良かった。 でも、確かに、大衆受けは難しいだろうな... とも思いました。 だからこそ、希少性も感じていて、知る人ぞ知る、という特別感もあった気がします。 宮崎さんなんかもそうだけど、コナンやナウシカやラピュタの頃は、すごく真っ直ぐな感じでしたよね。 だんだん、そういう天真爛漫さが鳴りを潜め、みんな優等生っぽくなってしまった。 いや、コナンやナウシカやパズーが、不良と言う訳じゃないんだけど... 😅 ギリで、もののけかなぁ... アシタカのクソ真面目っぷりは、もどかしかったが、嫌いじゃなかった。 多分ね... 問題発言になるかもだけど、世の中って、思っている以上におバカが多いんですよ。 だから、より多くの人に観て貰うには、バカでも分かる内容にしないといけない。 でも、そうすると、推し量るべき感情とか、分かり難い要素が削られていく。 極端な話、忠臣蔵とか、説明不要なくらい分かり易いお話なので、大衆作品になり得る。 時代劇って、水戸黄門でも、金さんでも、暴れん坊でも、勧善懲悪のフォーマットが確立されていて、 とにかく、最後は、悪い奴らが成敗されるのが分かっているので、観てても、頭使わないよね。😅 でも、僕らは、もう少し、捻りが欲しいというか? 新鮮な驚きを期待していると言うかな? 技術的な新しい表現であったり、劇中のイカス会話のやりとりだったり、意表を突く演技演出だったり、 宮崎さんも新海さんも、他の監督さんでも、そうだけど、 それぞれの監督さんが、新しい時代を切り拓いて、その都度、アニメのレベルが上がった気がする。 でも、ある時点から、効率重視の大量生産に切り替わると、同じ監督さん?って事になったりする。 この辺は、ゲームもアニメも、同じような構図で、同じような事を繰り返している。 ある作品が流行ると、二番煎じ三番煎じが続き、偽者たちが、せっかくの評価を台無しにする。 命を削って本物を作ってきた側からすれば、馬鹿らしくなって、やってらんねぇ~、ってなるかもしれない。 新海さん、新人の頃は、ファルコムでゲーム(Ys)のオープニング映像とかを担当していたらしいけど、 そこから、成り上がってやる!!っていう強い意思で、走り続けていたんだと思う。 でも、やっぱり、ある程度、世の中に認められたかな?と思えるようになっちゃうと、 そこまで自分を追い込んでいくモチベーションが維持出来ないのかもしれないね。 頑張ったのは、新海さん自身だから、もう楽して良いよね?って思うなら、仕方がないんだけど、 一ファンとしては、昔のような作品を、また作ってくれたらなぁ... って思っちゃうよね。
最近のPCでは、光学ドライブ非搭載も、珍しくないみたい。 とりあえず、USBあれば、なんでも繋がるでしょ?って感じだし、 USBメモリなりSSDなり、これだけ大容量になると、円盤の存在意義は、もはや皆無。 BDも、仕様的には、階層を重ねれば、数十Gは行けた気がするけど、多分、コスト的に見合わない。 何より、別途ドライブを用意して、ディスクの出し入れをしないといけないので、面倒が先に立つ。 でも、確かに、ギミック好きの人間としては、機械が物理的に動いている!!ってのが楽しい部分もあって、 USBメモリだと、せいぜい、LEDがチカチカするくらいで、リアクションに乏しい。 トレイがニュイーンと出てきて、ディスクを収めて、押し返す。 ブイーンとモーターの回る音がして、頑張って読み込んでいるなぁ... って実感が湧くよね。 FDDやHDDのコッコッコッってヘッドの音も、当時は、慣れ親しんだ環境音の一つみたいな感じだった。 なんとなく、PCを擬人化して扱いがちで、今日も調子はソコソコみたいだな?なんて声をかけたり。😅 ブラックボックス化が進んで、効率的で便利にはなっているんだろうけど、 無口で何を考えているか分からない人みたいで、どんどん知らない人になってしまうね。
私もフロッピーを大量に持ってましたけど、全部捨ててしまいましたね。 今考えると画像が1枚入るか微妙な容量ですよねぇ。 昔はよくそれで足りていたなと思いますよw HDDの音に関しては、今でも私のPCはゴゴゴって煩いですがw 常時4台のHDDが稼働できる状態なので、まぁ普通に音は煩いです。
BDドライブの話しをすると、けっこう毎回よくやってて驚く事なんですが、 私のPCは冷蔵庫の様な扉付きの静音PCケースなんですが、その中にBDドライブが入っているんです。 たまにエクスプローラーとかでCドライブを開こうとして、間違えてDドライブを選択すると、 DドライブがBDにしているので、扉の内側でトレイが出て来て、ガッって中で止まってるんですよね。 そのまま忘れててPCの扉を開けると、うにょ~って扉を開きながら出て来てビックリするんですw わりと深夜にこれなると、けっこう怖いというw
どういう経緯なのか知らないけど、TVアニメ界の始祖が来てる。 https://tver.jp/series/srl8zaxhcu これ続くのかな?
始祖?って何だ?って思ったけど、 リンク先を見て、あぁ、なるほど、となった。 イメージ的には、日本アニメの始祖かな?という気もしたけど、 確かにTVアニメというジャンルを確立したのは、手塚さんか。 手塚さんは、ディズニーのアニメに衝撃を受けたとか、なんとか、どこかで読んだ気がするけど、 多分、それまでは、映画という形で製作されていたように思う。 TVを媒体として、毎週放送みたいな、大量生産体制は、 手塚さんの生産性と強い信念が無ければ、恐らく、実現しなかったと思うし、 実際、この人を基準にしたから、製作現場は、超絶ブラックが当たり前になってしまった気も... 😅 と言うか、手塚さんは、純粋に自分の絵を動かしてみたかったのかな?とか思う。 漫画家としては、十分以上に稼いでいたろうし、お金よりも、自分の夢という感じで。 しかし、ここから始まったんだな... と思うと、感慨深い。 将来、日本を代表する産業に成長するなんて、当時は、それこそ、夢だったろうなぁ... それにしても、ここまで遡れるのか... マスター(フィルム?)が残っているのかな? ある意味、ここまで来ると、歴史的資料としても価値があるようにも思うが... 可能であれば、こういう古い作品も、どんどん配信して欲しいね。 倉庫で眠らせておくだけでは勿体無い。 それに、考えようだけど、マスターとしての価値はなくても、 デジタルで配信すれば、僕らのように、個人で複製を保存する人も少なくない。 万が一、マスターが消失したとしても、広くばら撒いておけば、作品自体は、後世に残る可能性も... 気持ちとしては、続いて欲しいし、リボンの騎士とかジャングル大帝とか、過去の作品も公開して欲しい。 ただ、問題は、ストレージだよな... 最近、HDD高くなってんだよなぁ... いっそ、最新の20T超級とかでRAID組んだ方が、安心確実かなぁ?とか、良からぬ事を考え始めている。🤔
これ観てみたんですけど、TVerなのでフルHDでの公開ですね。 調べてみたらテレ玉で「昭和100年」にちなんだ「昭和の名作」を放送のひとつらしいです。 確かに作品がどうこうよりも歴史的価値の方が高いのでブログに載せようか悩んでて、 ただ需要があるのか微妙なところなんですよねぇ。
まぁ、需要云々は、気にしなくて良いんじゃないかね? ブログなんて、書きたい事を書いて、読みたい人が読んで、みたいな物だと思うので。 自分が書きたいと思えば、書けば良いし、気が向かないなら、無理して書くもんでもないし。 大体、昔に比べれば、最近は、ブログを2つに分ける程、マメに更新している訳だし。 それだけでも、なんか、頑張ってるなぁ... って思うよ。<本人的には、頑張ってる訳でもないかもだけど... とりあえず、自分の思った事でも書き残しておけば、 後で読み返して、あぁ、この時、こんな事を考えてたんだぁ... とか、 懐かしく思ったりする事も、あるんじゃないかね? 追記: って書き込みしているうちに、既に、ブログの方が、更新されていたというね... 😅
うんw 結局書いてしまいました。 が。書かなきゃ良かったと思ってます。 https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/2059460.html
「なお、TVアニメ「鉄腕アトム」第1作がTVerで配信されるのは今回が初めてとなり、 4年かけて全193話(一部を除きモノクロ作品)が配信される。」
もうブログには書きませんw
あ~、さすがに、毎週の告知は出来ない... 4年間、やれる訳がない!!って事ね。😆 正直、週に一話ずつって、1クールでも、きっちり追うの、面倒だよね。(それでも3ヶ月) 4年も追えるか!!ってなるよね。 ABEMAの一挙配信が、どれだけ楽で、かつ、ありがたいか、常々、思い知らされる。 でも、まぁ、やっぱり、義務じゃないから、適当で良いんじゃないかね? 追記とか、次の投稿とかで、後で分かった事ですが、全話、4年掛けて配信するらしい... と。 とてもじゃないけど、毎回告知は無理だと思うけど、TVerさんも、凄い事、やりますね?みたいな感じで。 うん、これはこれで、面白い試みではあるよね。 ぶっちゃけ、本当に4年間続けるのかい?とは思うけど、それ自体が話題になりそう。 これで、ABEMAが、専用チャンネルで一挙配信とかやったら、更に面白そう。 しかも、3年過ぎた辺りとかで、一気にまくる。 TVerの努力は、一体、なんだったのか?みたいな。<性悪 まぁ、ともかく、競合サービスがアトムを押さえられなければ、今の所、独占状態だろうし、 大きな差別化プログラムにはなりそうだよね。 それこそ、需要があるかどうかは、微妙だけど。 それにしても、4年は、長いぞ~。
週1で4年間毎回追える人なんて、そうそう居ないよw ぶっちゃけアトムとかよりも「白蛇伝」「太陽の王子ホルスの大冒険」「空飛ぶゆうれい船」とか、 この辺の東映作品を公開してくれた方がよっぽど嬉しいんだけどなぁ。
TVerの動画って、正に、TV放送のまんまなんだね。 CMが入ったり、無駄なテロップが入ったり、ちょっと、がっかり。 まぁ、Youtubeの配信動画なんかも、CM入りまくっているから、 ABEMAが良心的と言った方が良いのかな? ABEMAの方でも、新海さんの作品、配信してくれないかなぁ...
雪女さんは、シーズン2だった...
ああ、奇行推理ですか。 これも続くのか続かないのか分からない作品ですよね。 作品自体は好きな方かなぁ。 3期をやるなら内容を忘れない内に、早目に制作して欲しいなぁ。
あおちゃん(悠木碧)の話しが某所であったので、あの後調べてみたらオバロは一応出てはいるけど、 私の勘違いでした、上さま(上坂すみれ)と間違えていました。
あおちゃんの話しをすると、初めて意識して聴いたのがブログでも紹介してますが「紅」の紫の役で、 確か当時、あおちゃんは高校生だったかなぁ?(アニメが放送されたのは、もっと後だと思います) 何かのインタビューで見たんですよ、「若~ッ!!」ってビックリした記憶があります。
その後「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」のヒロインをやったんですけど、 これが私の中ではハマリ役だと思っていて、世界観にもピッタリな役柄でした。 今のあおちゃんのベースというか基礎になった作品なんじゃないかと思います。
ちなみに相手役は中村悠一くんで、その上手い演技を食う勢いがあったと思っています。 この作品、じつは制作がシャフトで、監督が新房昭之という「まどマギ」を作ったスタッフです。 他にも「物語シリーズ」とかも作っていますが、あおちゃんは出ていませんね。
代表作は色々あるとは思いますが、個人的にはこの2作品かなと思ってます。 「幼女戦記」みたいなハマリ役以外にも「虚構推理」の雪女などもやってるし、 「妻、小学生」のヒロインや「薬屋」の猫猫とかの方が、本人的には演じ易いのかなとも思ったり。
じつは、あおちゃんって主役より脇役の方がメッチャ多いんですよw じっくり聞いても分からないくらい別人格になってたりするので、聞き流してしまうんですよね。
僕も、調べてみて、虚構推理の雪女さんには、びっくりしたよ。 あの娘、とても人気があって、僕も好きなんだけど、まさか、あおちゃんだったとは... まどかちゃんとも、猫猫とも、また違う。 愛嬌もあって、頭も良くて、情もあって、兎にも化けられて、雪女のイメージがひっくり返ったね。 「妻、小学生になる」のヒロインって事は、あの奥さんも? もしかしたら、子供の声と大人の声と、両方、やってるのかな? あれも泣けたが、つまりは、役作りが上手いんだろうなぁ... 声優さんの演技が下手だと、シリアスなシーンも、なんか笑えてきちゃう時もあるから、 やはり、お話に引き込まれるって事は、その役になりきっているって事なんだろうね。
「妻、小学生」は新島貴恵(大人)と白石万理華(子供)の両方をあおちゃんが演じていますね。 声質的に同じ筈なんですけど、声のトーンだけじゃない何かが違うので、別人に感じますよねぇ。 しかも、あおちゃんは、噛まずに早口で聞き取り易くナレーションもできる特技さえあります。 本当に凄いと思うなぁ。
観た瞬間に「劇伴!川井憲次さんだ!!」で喜ぶ私w 皆は押井さんを酷評するけど、私は良くも悪くも押井作品が大好物なのもあって、 もう嬉しいとしか言いようがないんですよねぇ。 サンライズは周年記念で有名監督に依頼する方向なんですかね? ならばダンバインも誰かにやって欲しいんですが・・・。 ぶっちゃけフルCG版でも、作れるのなら実写版でもいいかなぁ。
ダンバインは、特に、富野さんの拘りが強そうだからなぁ... オーラバトラーも、OVAなんかでは、より生物的になっているし、最近のCGで、どうなるかね? まぁ、そういう部分も含めて、今作ったらどうなるか?って興味はあるけど... しかし、改めて思うのは、当時、子供向けとして、ある意味、見下されていたアニメたちが、 半世紀経っても、色褪せず、むしろ、再評価されている事に、感慨深い何かを感じる。 僕らが愛してやまなかった、サンライズ全盛期のロボットアニメたち。 きっと、同じような魂を持った連中が、今の時代を支えているのだろう... それもこれも、当時、セル画に手塗りで、狂ったように作り続けてくれた先人達の偉業があってこそか。 つくづく、アニメもゲームも、この半世紀で、随分と環境が変わったもんだなぁ...
https://www.youtube.com/watch?v=NevWq6SSqg4 古いアニメ繋がり?w やっぱりその年代の画風ってありますよねぇ
あるよね~!! どっかで見た事ある感じ!! 妙に説得力があると言うか、そうそう、こんな感じだったわ!!みたいな。 生成AIだと思われるが、確かに、こういう面では、凄い事になってきた。 ただ... ここから、有効な利用方法が確立されていくのかは、また、別問題だな...
みんな筋肉モリモリで💪、おもっきりワラタw デンケンが筋肉以外、わりと普通なのが何とも。 もしかしたらあれくらい筋肉があるかも知れないw 「殴り合いじゃあーーッ」って言うくらいだしw
最後のポンコツ🤖なAIさんの生成って、私は好きだなぁ 😆 生成AIが出たての頃に、失敗例みたいなのを集めたムービーがよく上がってて観てましたね。 色んな失敗例のある作品なら、ずっと観て居られる自信があるw 映画のNG集とかも凄い好きです。
去年の暮れくらいからかなぁ?、AIの精度が格段に上がり、本物か生成なのか区別が付かなくなりましたね。 こういう遊びで使うのは良いと思うけど、フェイク動画として使うのは、どうかとは思うなぁ。
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『らんま1/2』第2期、10月放送開始
え?1期は、いつのよ?と思ったら、
最近、リメイク?されてたのね...
知らんかった...
来た!!
ゴールデンカムイ
なんと!?
こんなもんが来るとしたら、再注目される可能性もあるか?
劇場版公開前の復習だとか、劇場版公開記念とかで、旧作無料配信とか、ないかなぁ?
つい最近やってたような?いつだったかなぁ?
劇場版も・・・というかTV版の方がやってなかったかも。劇場版のは今年やってたはずですよ。
ブログのログを調べたら、1月に劇場版3部作を紹介してました。今年中にまた公開するかもですね。
ただ、TV版はその時に見逃してるので、一緒に公開するかは分かりませんが。
......
英語のタイトルを見てショック...
RASCAL = ブタ野郎 なのか???
あのアライグマは、ブタ野郎だったのか???😭
Rascalって、野郎、ごろつき、悪漢、不正直、悪賢い人って意味らしいですね。
アライグマのラスカルは悪賢いって意味合いだと思いますよ。
青ブタは公式の正式タイトルがRascal Does Not Dream of Bunny Girl Senpaiで、
その後も公式でRascal使ってますが日本語の「青春ブタ野郎」を正確に表現できてないと思います。
日本語って難しいから他の言語に出来ないし、正確に翻訳すると意味が変わったりしますよね。
そのうえ外国語にはスラングまであるから、私たちには「なんで?」って思ったりもします。
まぁ、正直、言葉なんて、一種の取り決めみたいな物だから、
英語圏では、こういうタイトルにしています、となれば、それ以上でも以下でもなくて、
ブタ野郎を直訳すると pig guy とか出てくるから、確かに、正確さとかじゃないよね。
逆に、洋画の日本語タイトルなども、原題とは違う意味になっているのも沢山あるし。
確か、RASCALって、ゲイだか何だか、そっちの方のニュアンスもあった気がするけど、
ネイティブにしか分からない響きみたいな物があるのかもしれないね。
そもそも、劇中で使われる「ブタ野郎」も、愛憎入り混じった呼び方だしね。笑
86
Youtubeで、切り抜きなどを拾い見してて評価が高かったので、きっちり通して観てみました。
連邦に流れ着いてからの中盤以降、話が大きく動いていくので、前半だけだと評価が難しいかな?
自分も、前半時点では、まぁ、普通かな?くらいに思っていたんだけど、
中盤から、舞台が広がって、共和国と連邦の対比構造とか、俄然、面白くなってきましたね。
音楽は、澤野さんで、いかにも、澤野さんだわ~、って感じがする音の付け方でした。笑
感情が昂ぶった所で、高音のボーカルをぶつけられると、簡単に涙腺崩壊しちゃいますね。
あと、自分が面白いなぁ、と思った要素の一つが、随伴ロボットのファイドでした。
劇中でも、ファイド視点のシーンが上手く使われていて、つい擬人化して見てしまいます。
単なるロボットではなく、ペットとかマスコットみたいな存在... タチコマに通じる物を感じました。
前半は、とにかく、仲間がバタバタ死んでいくので、皆殺し作品かと思いきや、
中盤以降、生き残り組が、いつ死んじゃうかとヒヤヒヤしつつ、肩透かしみたいな。苦笑
でも、やっぱり、全員が生き残れて良かったと思っちゃうし、
エンディングが、すっきり綺麗にまとまっているのも、生き残ってこそだと思いました。
シナリオ的には、脱落者を出しても成り立つ気もしますけど、
ご都合主義であっても、全員生き残ってハッピーエンドが、自分的には、とても良かった。
戦争は良くないけれど、誰かに守ってもらって、自分だけ偉そうにしているのも、とんだ勘違いだよね。
これも楽しみ~!!
どこに書いたらいいか分からなかったので。
ブログが不安定で、どうにもなりませぬ!
と思ってたらメンテ入ったし・・・。
ん???
忍者ブログ???
見る分には、問題ないみたいだし、特に不具合報告もないみたいだけど、なんだろうね?
これって...
「まどか☆マギカ」劇場版前後編の“TV Edition”は10月12日から、全11話で放送
新手のリメイクと言うか?
そもそも、劇場版が、TV版の総集編みたいな内容だった気がするけど、
それを、もう一回、TV版に再構成するって、は?何言ってんの?って思っちゃったよ。😅
元は、12話だったのが、今回、11話になるらしいので、劇場版を挟んで、スリム化されたと...
まぁ、SEED辺りも、HDエディションとかで、
オリジナルのTV版から、色々変わっていたり、話数も増えてたかな?
ある程度、話題性を見込める作品は、あの手この手で、再利用されまくっているな...
それ公式Xでも投稿されてましたね。
〈ワルプルギスの廻天〉のプロモーションなんでしょうけど。
MBS/TBS系列の28局ネットで、10月12日より日曜午後5時から放送です。
配信の方は放送終了後にTVerとMBS動画イズムで公開されるそうです。
ちなみにTVerは「どがれこ」が利用できますが、MBS動画イズムは「どがれこ」が使えません。
ただ、ダンダダンみたいに一応無料公開しているものは、アカウントが無くても再生できるようです。
全部がそうなのかは確認していませんけどね。
あまり推奨はしませんが、Chromeブラウザ+拡張機能のVideo DownloadHelperを使うと動画の保存は可能です。
ただ、120分毎に1ファイルだったかな?しか出来ないので連続使用はムリですが。
(試してみましたが、ABEMAと違い、動画にMBSのロゴが入るようです)
えっ!?笑
第2期、来るんかい!!
アニメ業界、先が読めんな。
原作物は、原作側の動向次第で、復活の目もあるのか?
アニオリで、ムリヤリ終わらせたような場合は、難しそうだけど、
ムチャクチャ中途半端な形で終わっている作品も多いからなぁ...
個人的に姫様の2期が来るのは嬉しい
あれ面白かったし可愛いかったw
秋アニメ 完全新作 (詳細は書きません)
無職の英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~ 制作:studio A-CAT
永久のユウグレ 制作:P.A.WORKS
野生のラスボスが現れた! 制作:ワオワールド
ある日、お姫様になってしまった件について 製作:iQIYI、KuaiKan 日本語版:KADOKAWA(原作韓国で製作中国)
素材採取家の異世界旅行記 制作:タツノコプロ × SynergySP
矢野くんの普通の日々 制作:亜細亜堂
Let's Play クエストだらけのマイライフ 制作:OLM
破産富豪 The Richest Man in GAME 日本版製作:フジテレビジョン、bilibili(原作制作ともに中国)
不器用な先輩。 制作:スタジオエル
私を喰べたい、ひとでなし 制作:スタジオリングス
太陽よりも眩しい星 制作:スタジオKAI
ポーション、わが身を助ける 制作:Imagica Infos / Imageworks Studio 協力:株式会社STUDIO KAIBA
悪食令嬢と狂血公爵 制作:旭プロダクション
ガングリオン 制作:studio maf 協力:よしもとブロードエンタテインメント
信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します! 制作:J.C.STAFF(タイトル長過ぎ)
しゃばけ 制作:BN Pictures
最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 制作:ライデンフィルム
SANDA 制作:サイエンスSARU(ダンダダンを作ったところ)
顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君 制作:STUDIO POLON
終末ツーリング 制作:Nexus
味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法士、追放されて最強を目指す 制作:月虹
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 制作:ライデンフィルム
達の妹が俺にだけウザい 制作:BLADE
SI-VIS: The Sound of Heroes 制作:スタジオヴォルン
機械じかけのマリー 制作:ゼロジー×リーベル
アルマちゃんは家族になりたい 制作:スタジオフラッド
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 制作:J.C.STAFF
笑顔のたえない職場です。 制作:Voil
デブとラブと過ちと! 制作:Marvy Jack
暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが 制作:サンライズ
千歳くんはラムネ瓶のなか 制作:feel.
陛下わたしを忘れてください 制作:IMAGICA Infos/Imageworks Studio
忍者と極道 制作:スタジオディーン
ワンダンス 制作:マッドハウス×サイクロングラフィックス
転生悪女の黒歴史 制作:スタジオディーン
グノーシア 制作:domerica
ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん 制作:feel.
キミと越えて恋になる 制作:ミルパンセ
モンスターストライク デッドバースリローデッド 制作:ゆめ太カンパニー
異世界マンチキン ーHP1のままで最強最速ダンジョン攻略ー 制作:デュランダル
秋アニメ 続編&スピンオフ (詳細は書きません)
[過去タイトルの新作]
キャッツ♡アイ 制作:LIDEN FILMS
DIGIMON BEATBREAK 制作:フジテレビ、読売広告社、東映アニメーション
魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語 TV Edition 制作:シャフト(劇場版のTV放送リメイク)
[スピンオフの新作]
祖!バンドリちゃん 制作:?(BanG Dream!)(YouTube等配信サイトで全52話配信)
3年Z組銀八先生 制作:BN Pictures(銀魂)
野原ひろし 昼メシの流儀 制作:DLE(クレヨンしんちゃん)
[続編]
結婚指輪物語Ⅱ 第2期 制作:Staple Entertainment
らんま1/2 第2期 制作:MAPPA
百姓貴族 3rd Season 第3期 制作:Pie in the sky
ワンパンマン 第3期 制作:J.C.STAFF
かくりよの宿飯 弐 第2期 制作:GONZO×マカリア
不滅のあなたへ Season 3 第3期 制作:ドライブ、STUDIO MASSKET(NHKのみだと思う)
SPY×FAMILY Season 3 第3期 制作:WIT STUDIO×CloverWorks
キングダム 第6シリーズ 制作:ぴえろ、スタジオ サインポスト
僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON 制作:ボンズフィルム
ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール 制作:Cygames Pictures
とんでもスキルで異世界放浪メシ2 第2期 制作:MAPPA
嘆きの亡霊は引退したい 第2クール 制作:ゼロジー
龍族Ⅱ-The Mourner's Eyes- 第2期 制作:HANABARA Animation 日本版製作:アニプレックス(中国産)
青のオーケストラ Season 2 第2期 制作:NHK、NHKエンタープライズ、日アニ(NHKのみだと思う)
地上波の短編、子供向け、長寿アニメ、18禁、プレミアム配信限定などは入っていません。
多過ぎる!!
しかも、大半が、ヤバそうな... 😅
異世界系は、そろそろ、バブル末期という感じですかねぇ...
その点、続き物は、安心感と言うか、中身を知っている分、期待度も上がるし、選択もし易い。
SPY×FAMILY 楽しみだ。
しかし、これだけの情報を集めてくるのも、凄いなぁ... 大変だったでしょ?
いえ、まとめサイトの記事から漁ってるので大変じゃないですよ。
ただホントに詳細までは分からないので、気になったタイトルは、これから自力で調べないといけないですね。
来季の投稿予定は、まず続編の「SPY×FAMILY」「ウマ娘 シンデレラグレイ」「まど☆マギ」「百姓貴族」「とんでもスキルで異世界放浪メシ2」ですかね。
飯テロ系で言えば「野原ひろし 昼メシの流儀」も入れたいけど、配信されるか調べてないので何とも。
本当は「不滅のあなたへ」も観てたから入れたいんですが、NHKの作品は他の配信サイトでは流れないので、たぶんダメですね。
「キャッツ♡アイ」は旧作の世代ではあるんですけど、あの時間帯はチャンネル権がなかったと思うw
今ちょっと見たら、これDisney+の独占配信なので、他では配信されないかもです。
あとは完全新作の方ですけど、特別推しの作品は無いかなぁ?
「終末ツーリング」は私も乗ってたYAMAHAセローが出て来るので一応観るつもりです。
だけど、原作の序盤を何話かWebで読んでるんですが、日常系のアポカリプスもので、そこまで面白くはないかな。
さっきの「キャッツ♡アイ」を制作してるライデンフィルムの「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」もちょっと気になってます。
制作会社がではなくて、キャスト陣が良さそうなんですよね。
「千歳くんはラムネ瓶のなか」は原作がラノベらしいのですが人気のある作品らしいです。
制作はKeyのゲームをアニメ化している事でも有名な、feel.が手掛けている青春ラブコメです。
ラブコメだと「機械じかけのマリー」もコメディ要素が多くて面白そうかも。
ヒロインの声を東山奈央さんが演じてるんですが、久々の主役なんじゃないのかな?
あと「SANDA」ですが「ダンダダン」を作ってるサイエンスSARUなので楽しみなのですが。
AmazonのPrime Video独占配信なのが残念なところです。
ABEMAで何作品配信されるか分かりませんが、10月までに選ばないといけませんね。
ぶっちゃけ選ぶのが一番大変だったりします。
本当に、そう。
選ぶのが大変。
片っ端からダウンロードしたけど、ほとんど、HDDの肥やしになっている。😅
でも、多分、これは、「贅沢な悩み」と言う奴だと思う。
昔を思えば、そもそも、地上波のチャンネル数に限りがあって、家庭でのチャンネル争いがあって、
子供には、TV視聴の時間制限とかもあって、まず、満足な選択肢などなかった訳で...
媒体がビデオやDVDになっても、お金や時間の問題で、観たい時に観たい物を... までは望めなかった。
ネット配信が実用的になって、オンデマンド&サブスクなどのサービスが定着して、
やっと、観たい時に観たい物を... が、実現されたように思えるけど、
ネットサービスに依存してしまうと、限定配信とか、提供会社の方針に振り回されたり、
何より、コスト的に見合うのか?という、結局、お金や時間の問題に戻ってしまう。
最終的に、手元のHDDに好きな作品を溜め込んでおくのが、一番確実な方法という事になる。
もうね、これが、ファイナルアンサー!!
うちは、例のTVと動画を詰め込んだUSBだけあれば、アニメが観られる環境になった。
ネットもPCも、ダウンロードした後は、不要。
ようやく、手軽さと安心感を兼ね備えた、観たい時に観られる環境を実現出来た気がする。
今後は、容量の大きいUSB(512Gとか)に、お気に入り作品をまとめて、
2つあるUSBの片方に挿しっぱなしにしておこうかと考えている。
こうなると、不安要素は、ハードの故障だけ...
でも、まぁ、それは、しょうがないよね...
ソフト&ハード共々、バックアップを厚くするしかないか...
「彼女、お借りします」5期決定。2026年放送。
https://x.com/kanokari_anime
1クールづつとはいえ、これも長いよねぇ。
夏目友人帳を超えられる長編になるかw
このご時世、まず、続くだけで凄いよね。
勿論、「ラザロ」みたいに、端から1クールで完結という作品もあるけど、
「この世界は不完全すぎる」みたいに、そこで終わる?みたいな、
ぶった切りエンドで、原作もあるのに、日の目を見ない作品も多いもんね。
人気だけで続くとは限らないだろうし、様々な事情が絡んでの話だと思うけれど、
それなりに片を付けて終わってくれないと、消化不良のまま、モヤモヤして困る。😅
とりあえず、好きな作品は、続いて欲しいと思っちゃうよねぇ...
ひとまず、瑠璃ちゃんは、続いて欲しい...
瑠璃ちゃんの原作がどれくらいあるのか知らないけど、
日常系はヤル気になれば作れそうですけどね。
ぶっちゃけ観る側としては、そんなに完璧は求めていないし、
日常を切り取った作品でも満足度はあると思うんですよね。
フリーレンのミニアニメみたいにさ。
というか夏目友人帳もいい加減終わらせてw
友人帳が無くなっちゃうよw
「GATE 2 ―自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり―」がXで発表されました。
https://x.com/gate_anime
2015年に放送された「GATE ―自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり―」と同じ世界設定で、
別キャラクター、別の物語になるらしいです。海自がメインぽい。
前回のも面白かったので、わりと楽しみ。
なんと!?
今度は、海か!!
自衛隊側としては、海でも、色々とネタがありそうだが... 問題は、向こう側だよね。
海賊系とかかなぁ?
潜水艦が出てくるという事は、そもそも、GATEは、海中にあるのか?
1も、良い具合に、現代兵器も異世界要素も、ごちゃ混ぜだったけど、
2でも、どう料理するのか、楽しみだなぁ。
ついでに、1も、再配信してくれ~。
くだらねぇ...
だがしかし... それが良い!!
台詞回しも、独特と言うか、今の若い衆は、こんな感じなんですかね?😅
そのせいなのか、声優さんも、素人っぽい感じがして、
ダメアニメ一歩手前のギリギリの線なんだけど、カワイイから、いっか... ってなる。<お前も毒されてるな!!
ABEMAには、無いみたいだけど、流れてこないかなぁ...
これ2023年の春アニメだったのかぁ。2~3話で切った気がする。
当時は「鬼滅 刀鍛冶編」「水星の魔女」「ゴールデンカムイ 4期」「【推しの子】」「くまベアー 2期」
新作で「江戸前エルフ」「異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する」「地獄楽」
この辺とかを観ていたと思う。わりと話題作が多かったので、さすがにこれは切りました。
まぁ、この系のアニメは、リアタイで追う程でもないよね。😅
息抜き程度に、暇潰しで観るくらいが、丁度良いくらい?
たまたま、Youtubeを眺めていたら引っ掛かったんだけど、思っていた以上にバカっぽかったので、つい。😜
これも続くか!!
自主的に追っている訳ではないが、人気はあるみたいねぇ...
まぁ、絵は綺麗だし、お話も、そこそこ面白いと思うし、悪くはないと思っているんだけど、
なんだろう?好みの問題かな?😅
自分の中では、そこまで特別感はなくて、良くも悪くも「普通に」面白いって感じ。
瑠璃ちゃんみたいに、完全に分野違いだと、知らない知識も多くて勉強になるんだけど、
薬屋は、割とオーソドックスなトリックが多い感じで、それ知ってた... ってなりがち。
でも、自分も、若い頃から、多くのアニメやゲームで学んだ事が多いから、
今の若い子にとっては、そういう手もあるのか~!!みたいに、見えているのかもしれないね。
つ~か、自分には、壬氏様が、普通のお坊ちゃんにしか見えなくて、猫猫の対応が自然に見えてしまう!!
多分、劇中では、もっと神々しい存在っぽいんだけど、どちらかと言うと、ダメ男に見えているのが問題だ...
羨ましい!!
外国の人なんだろうけど、少ない線で大雑把な塗りでも、ここまで描ければ大したもんだよねぇ...
一見、落書きの延長みたいな感じだけど、きっと、基本が出来ている人なんだろうなぁ...
自分も、このくらいでも描けたら良いなぁ... って思うけど、練習あるのみなんだろうなぁ...
なんか...
これ観たら、人気の理由が、なんとなーく、分かった気がした...
こういうアレンジが、全く違和感なく出来てしまうという...
なるほど... そういう要素で成り立っていたんだな。
子翠、いいなぁ...
それにしても、やはり、玉葉様とフリーレンが同一人物とは、とても思えんなぁ...
初見殺し...
僕は、アニメ好きだけど、最近のアニメについては、ハニーの方が詳しいと思う。
でね、最近のアニメは、タイトルも長いんだけど、順番も分かり辛いよね。
順番ってのは、シーズン1とかシーズン2的な...
まぁ、ガンダムも、ファースト、Z、ZZって、順番分かり辛いって言われれば、そうなんだけど... 😅
最近、やられたのは、これ...
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」
一瞬、これは、既に確保済み... と思ったのよ。
でもね、一話のタイトルを見たら、
「俺の妹が再び帰ってくるわけがない」
え???再び???
良く見ると、話数も違うな... と。
これ2期の方ですか?
ってか、これ、2期あったんですか?ってなった。
そう言えば、最後の!の数が違うタイトルもあったな... 思い出せないけど...
これ、ハニーみたいな「通」な人には、当たり前の事かもしれないけれど、
こういう紛らわしい系、ブログとかで教えてくれると嬉しいかも。
確保済みだと安心していたら、実は、別物で、気付かずにスルーしてたとか、ちょっと悲しいから。
や、通もなにも、私でも調べないと分からい場合が多いです。
特に2期3期と長く同じタイトルで続いている場合は、毎回Wikiや公式サイトで調べてます。
そうしないと絶対ミスが出てしまうので・・・。
もっと困るのが、例えば、第2期シーズン2とか。なんだ、それってなりますよw
結局、第1期は2クール分24話でやって、その後の続編は分割1クールづつ2回で24話にするパターンです。
ABEMAとかの場合は同一のページに2期も載せていたりしますが、同一でない場合もあって(攻殻機動隊とか)
作品タイトルをちゃんと調べておかないとホントに分からなかったりします。
TVer
秒速5センチメートル
新海さんの初期の頃の作品ですね。
ムチャクチャ甘酸っぱいストーリーが、当時の自分には、かなり突き刺さりましたね。
オムニバス形式なので、観る側が、かなり補完する事になり、人によっては、大分、見え方が違うみたいだけど。
この歳になると、若い頃の記憶なんて、遠くの方にかすんで見える程度なので、
色々あった気もするけど、ぶっちゃけ、今を生きるので精一杯だったりする。
きっと、他の人も、自分が思うほど、過去の事なんて気にしていなくて、今を生きているんだろうなぁ... なんて思う。
そうかぁ... この作品までも、手軽に観れる時代なんだなぁ...
お気に入りの作品で、DVDも大事に残してあるけど、不要になっちゃいそうだなぁ...
なんか、複雑な心境だ。
主題歌も大好きで、自分で歌うには、ちと難しいのだけれど、歌詞が泣けるよなぁ...
One more time,One more chance
新海さんは当時YouTubeか自分のホームページだったか忘れましたが、そこで「ほしのこえ」を観て、
ヤル気になれば、ひとりでもアニメは作れるんだ、この人って凄いなぁと知りましたね。
その後、色々作品を出していますが、個人的には「言の葉の庭」が一番好きですね。
これ以降の作品は興行的には売れているんでしょうけど、新海さんらしくない作品という気がします。
DVDといえば、私のPCにはBDドライブを付けていますが、最近のPCって光学ドライブすら無いんですね。
まぁ音楽でも映像でもHDDにコピーしたら、その後は円盤を使う機会って無いもんねぇ。
それに私の住む町って音楽CD屋さんが無くなったので(TSUTAYAがあった)
今はレコチョクとかオンラインで購入するから、そもそも光学ドライブが必要なくなりました。
変なハードウエアが好きだったりするので、なんか少し寂しいなと思ったりw
同感です。
「ほしのこえ」から追っていたファンからすると、一作毎に洗練されつつも、
言の葉までは、新海さんらしさがあった気がします。
「ほしのこえ」では、まだまだ、素人っぽさが残っていましたが、
いやいや、一人で、ここまで作れるって、凄くない?と、自分も思っていました。
秒速でも、十分、綺麗だと感じていた映像美でしたが、
言の葉のオープニングで「うわ、更に綺麗になったな~!!」って、びっくりしたのを憶えています。
お話も、割と青臭くて、切ない物が多くて... だが、そこが良かった。
でも、確かに、大衆受けは難しいだろうな... とも思いました。
だからこそ、希少性も感じていて、知る人ぞ知る、という特別感もあった気がします。
宮崎さんなんかもそうだけど、コナンやナウシカやラピュタの頃は、すごく真っ直ぐな感じでしたよね。
だんだん、そういう天真爛漫さが鳴りを潜め、みんな優等生っぽくなってしまった。
いや、コナンやナウシカやパズーが、不良と言う訳じゃないんだけど... 😅
ギリで、もののけかなぁ... アシタカのクソ真面目っぷりは、もどかしかったが、嫌いじゃなかった。
多分ね... 問題発言になるかもだけど、世の中って、思っている以上におバカが多いんですよ。
だから、より多くの人に観て貰うには、バカでも分かる内容にしないといけない。
でも、そうすると、推し量るべき感情とか、分かり難い要素が削られていく。
極端な話、忠臣蔵とか、説明不要なくらい分かり易いお話なので、大衆作品になり得る。
時代劇って、水戸黄門でも、金さんでも、暴れん坊でも、勧善懲悪のフォーマットが確立されていて、
とにかく、最後は、悪い奴らが成敗されるのが分かっているので、観てても、頭使わないよね。😅
でも、僕らは、もう少し、捻りが欲しいというか?
新鮮な驚きを期待していると言うかな?
技術的な新しい表現であったり、劇中のイカス会話のやりとりだったり、意表を突く演技演出だったり、
宮崎さんも新海さんも、他の監督さんでも、そうだけど、
それぞれの監督さんが、新しい時代を切り拓いて、その都度、アニメのレベルが上がった気がする。
でも、ある時点から、効率重視の大量生産に切り替わると、同じ監督さん?って事になったりする。
この辺は、ゲームもアニメも、同じような構図で、同じような事を繰り返している。
ある作品が流行ると、二番煎じ三番煎じが続き、偽者たちが、せっかくの評価を台無しにする。
命を削って本物を作ってきた側からすれば、馬鹿らしくなって、やってらんねぇ~、ってなるかもしれない。
新海さん、新人の頃は、ファルコムでゲーム(Ys)のオープニング映像とかを担当していたらしいけど、
そこから、成り上がってやる!!っていう強い意思で、走り続けていたんだと思う。
でも、やっぱり、ある程度、世の中に認められたかな?と思えるようになっちゃうと、
そこまで自分を追い込んでいくモチベーションが維持出来ないのかもしれないね。
頑張ったのは、新海さん自身だから、もう楽して良いよね?って思うなら、仕方がないんだけど、
一ファンとしては、昔のような作品を、また作ってくれたらなぁ... って思っちゃうよね。
最近のPCでは、光学ドライブ非搭載も、珍しくないみたい。
とりあえず、USBあれば、なんでも繋がるでしょ?って感じだし、
USBメモリなりSSDなり、これだけ大容量になると、円盤の存在意義は、もはや皆無。
BDも、仕様的には、階層を重ねれば、数十Gは行けた気がするけど、多分、コスト的に見合わない。
何より、別途ドライブを用意して、ディスクの出し入れをしないといけないので、面倒が先に立つ。
でも、確かに、ギミック好きの人間としては、機械が物理的に動いている!!ってのが楽しい部分もあって、
USBメモリだと、せいぜい、LEDがチカチカするくらいで、リアクションに乏しい。
トレイがニュイーンと出てきて、ディスクを収めて、押し返す。
ブイーンとモーターの回る音がして、頑張って読み込んでいるなぁ... って実感が湧くよね。
FDDやHDDのコッコッコッってヘッドの音も、当時は、慣れ親しんだ環境音の一つみたいな感じだった。
なんとなく、PCを擬人化して扱いがちで、今日も調子はソコソコみたいだな?なんて声をかけたり。😅
ブラックボックス化が進んで、効率的で便利にはなっているんだろうけど、
無口で何を考えているか分からない人みたいで、どんどん知らない人になってしまうね。
私もフロッピーを大量に持ってましたけど、全部捨ててしまいましたね。
今考えると画像が1枚入るか微妙な容量ですよねぇ。
昔はよくそれで足りていたなと思いますよw
HDDの音に関しては、今でも私のPCはゴゴゴって煩いですがw
常時4台のHDDが稼働できる状態なので、まぁ普通に音は煩いです。
BDドライブの話しをすると、けっこう毎回よくやってて驚く事なんですが、
私のPCは冷蔵庫の様な扉付きの静音PCケースなんですが、その中にBDドライブが入っているんです。
たまにエクスプローラーとかでCドライブを開こうとして、間違えてDドライブを選択すると、
DドライブがBDにしているので、扉の内側でトレイが出て来て、ガッって中で止まってるんですよね。
そのまま忘れててPCの扉を開けると、うにょ~って扉を開きながら出て来てビックリするんですw
わりと深夜にこれなると、けっこう怖いというw
どういう経緯なのか知らないけど、TVアニメ界の始祖が来てる。
https://tver.jp/series/srl8zaxhcu
これ続くのかな?
始祖?って何だ?って思ったけど、
リンク先を見て、あぁ、なるほど、となった。
イメージ的には、日本アニメの始祖かな?という気もしたけど、
確かにTVアニメというジャンルを確立したのは、手塚さんか。
手塚さんは、ディズニーのアニメに衝撃を受けたとか、なんとか、どこかで読んだ気がするけど、
多分、それまでは、映画という形で製作されていたように思う。
TVを媒体として、毎週放送みたいな、大量生産体制は、
手塚さんの生産性と強い信念が無ければ、恐らく、実現しなかったと思うし、
実際、この人を基準にしたから、製作現場は、超絶ブラックが当たり前になってしまった気も... 😅
と言うか、手塚さんは、純粋に自分の絵を動かしてみたかったのかな?とか思う。
漫画家としては、十分以上に稼いでいたろうし、お金よりも、自分の夢という感じで。
しかし、ここから始まったんだな... と思うと、感慨深い。
将来、日本を代表する産業に成長するなんて、当時は、それこそ、夢だったろうなぁ...
それにしても、ここまで遡れるのか...
マスター(フィルム?)が残っているのかな?
ある意味、ここまで来ると、歴史的資料としても価値があるようにも思うが...
可能であれば、こういう古い作品も、どんどん配信して欲しいね。
倉庫で眠らせておくだけでは勿体無い。
それに、考えようだけど、マスターとしての価値はなくても、
デジタルで配信すれば、僕らのように、個人で複製を保存する人も少なくない。
万が一、マスターが消失したとしても、広くばら撒いておけば、作品自体は、後世に残る可能性も...
気持ちとしては、続いて欲しいし、リボンの騎士とかジャングル大帝とか、過去の作品も公開して欲しい。
ただ、問題は、ストレージだよな...
最近、HDD高くなってんだよなぁ...
いっそ、最新の20T超級とかでRAID組んだ方が、安心確実かなぁ?とか、良からぬ事を考え始めている。🤔
これ観てみたんですけど、TVerなのでフルHDでの公開ですね。
調べてみたらテレ玉で「昭和100年」にちなんだ「昭和の名作」を放送のひとつらしいです。
確かに作品がどうこうよりも歴史的価値の方が高いのでブログに載せようか悩んでて、
ただ需要があるのか微妙なところなんですよねぇ。
まぁ、需要云々は、気にしなくて良いんじゃないかね?
ブログなんて、書きたい事を書いて、読みたい人が読んで、みたいな物だと思うので。
自分が書きたいと思えば、書けば良いし、気が向かないなら、無理して書くもんでもないし。
大体、昔に比べれば、最近は、ブログを2つに分ける程、マメに更新している訳だし。
それだけでも、なんか、頑張ってるなぁ... って思うよ。<本人的には、頑張ってる訳でもないかもだけど...
とりあえず、自分の思った事でも書き残しておけば、
後で読み返して、あぁ、この時、こんな事を考えてたんだぁ... とか、
懐かしく思ったりする事も、あるんじゃないかね?
追記:
って書き込みしているうちに、既に、ブログの方が、更新されていたというね... 😅
うんw 結局書いてしまいました。
が。書かなきゃ良かったと思ってます。
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/2059460.html
「なお、TVアニメ「鉄腕アトム」第1作がTVerで配信されるのは今回が初めてとなり、
4年かけて全193話(一部を除きモノクロ作品)が配信される。」
もうブログには書きませんw
あ~、さすがに、毎週の告知は出来ない... 4年間、やれる訳がない!!って事ね。😆
正直、週に一話ずつって、1クールでも、きっちり追うの、面倒だよね。(それでも3ヶ月)
4年も追えるか!!ってなるよね。
ABEMAの一挙配信が、どれだけ楽で、かつ、ありがたいか、常々、思い知らされる。
でも、まぁ、やっぱり、義務じゃないから、適当で良いんじゃないかね?
追記とか、次の投稿とかで、後で分かった事ですが、全話、4年掛けて配信するらしい... と。
とてもじゃないけど、毎回告知は無理だと思うけど、TVerさんも、凄い事、やりますね?みたいな感じで。
うん、これはこれで、面白い試みではあるよね。
ぶっちゃけ、本当に4年間続けるのかい?とは思うけど、それ自体が話題になりそう。
これで、ABEMAが、専用チャンネルで一挙配信とかやったら、更に面白そう。
しかも、3年過ぎた辺りとかで、一気にまくる。
TVerの努力は、一体、なんだったのか?みたいな。<性悪
まぁ、ともかく、競合サービスがアトムを押さえられなければ、今の所、独占状態だろうし、
大きな差別化プログラムにはなりそうだよね。
それこそ、需要があるかどうかは、微妙だけど。
それにしても、4年は、長いぞ~。
週1で4年間毎回追える人なんて、そうそう居ないよw
ぶっちゃけアトムとかよりも「白蛇伝」「太陽の王子ホルスの大冒険」「空飛ぶゆうれい船」とか、
この辺の東映作品を公開してくれた方がよっぽど嬉しいんだけどなぁ。
TVerの動画って、正に、TV放送のまんまなんだね。
CMが入ったり、無駄なテロップが入ったり、ちょっと、がっかり。
まぁ、Youtubeの配信動画なんかも、CM入りまくっているから、
ABEMAが良心的と言った方が良いのかな?
ABEMAの方でも、新海さんの作品、配信してくれないかなぁ...
残念ながら...
雪女さんは、シーズン2だった...
ああ、奇行推理ですか。
これも続くのか続かないのか分からない作品ですよね。
作品自体は好きな方かなぁ。
3期をやるなら内容を忘れない内に、早目に制作して欲しいなぁ。
あおちゃん(悠木碧)の話しが某所であったので、あの後調べてみたらオバロは一応出てはいるけど、
私の勘違いでした、上さま(上坂すみれ)と間違えていました。
あおちゃんの話しをすると、初めて意識して聴いたのがブログでも紹介してますが「紅」の紫の役で、
確か当時、あおちゃんは高校生だったかなぁ?(アニメが放送されたのは、もっと後だと思います)
何かのインタビューで見たんですよ、「若~ッ!!」ってビックリした記憶があります。
その後「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」のヒロインをやったんですけど、
これが私の中ではハマリ役だと思っていて、世界観にもピッタリな役柄でした。
今のあおちゃんのベースというか基礎になった作品なんじゃないかと思います。
ちなみに相手役は中村悠一くんで、その上手い演技を食う勢いがあったと思っています。
この作品、じつは制作がシャフトで、監督が新房昭之という「まどマギ」を作ったスタッフです。
他にも「物語シリーズ」とかも作っていますが、あおちゃんは出ていませんね。
代表作は色々あるとは思いますが、個人的にはこの2作品かなと思ってます。
「幼女戦記」みたいなハマリ役以外にも「虚構推理」の雪女などもやってるし、
「妻、小学生」のヒロインや「薬屋」の猫猫とかの方が、本人的には演じ易いのかなとも思ったり。
じつは、あおちゃんって主役より脇役の方がメッチャ多いんですよw
じっくり聞いても分からないくらい別人格になってたりするので、聞き流してしまうんですよね。
僕も、調べてみて、虚構推理の雪女さんには、びっくりしたよ。
あの娘、とても人気があって、僕も好きなんだけど、まさか、あおちゃんだったとは...
まどかちゃんとも、猫猫とも、また違う。
愛嬌もあって、頭も良くて、情もあって、兎にも化けられて、雪女のイメージがひっくり返ったね。
「妻、小学生になる」のヒロインって事は、あの奥さんも?
もしかしたら、子供の声と大人の声と、両方、やってるのかな?
あれも泣けたが、つまりは、役作りが上手いんだろうなぁ...
声優さんの演技が下手だと、シリアスなシーンも、なんか笑えてきちゃう時もあるから、
やはり、お話に引き込まれるって事は、その役になりきっているって事なんだろうね。
「妻、小学生」は新島貴恵(大人)と白石万理華(子供)の両方をあおちゃんが演じていますね。
声質的に同じ筈なんですけど、声のトーンだけじゃない何かが違うので、別人に感じますよねぇ。
しかも、あおちゃんは、噛まずに早口で聞き取り易くナレーションもできる特技さえあります。
本当に凄いと思うなぁ。
これが時代の流れというものなのか...
まさか、高橋監督(サンライズ)作品を、押井監督(I.G.)の新作としてやらせるとは...
しかも、ボトムズというチョイスが、渋過ぎるなぁ...
期待と不安が半々... いや、不安、多めか... 😅
ガンダムにしても、そうだけど、サンライズ的には、もう聖域とか無いのかね?
もう、やりたいなら、どんどんやって!!
お金になるなら、なんでもOK!!
そんな風にも感じるな。
それにしても、最近、魔女が多いな...
世の中が乱れてくると、チョイチョイ、魔女が出没するもんなのかいな?
観た瞬間に「劇伴!川井憲次さんだ!!」で喜ぶ私w
皆は押井さんを酷評するけど、私は良くも悪くも押井作品が大好物なのもあって、
もう嬉しいとしか言いようがないんですよねぇ。
サンライズは周年記念で有名監督に依頼する方向なんですかね?
ならばダンバインも誰かにやって欲しいんですが・・・。
ぶっちゃけフルCG版でも、作れるのなら実写版でもいいかなぁ。
ダンバインは、特に、富野さんの拘りが強そうだからなぁ...
オーラバトラーも、OVAなんかでは、より生物的になっているし、最近のCGで、どうなるかね?
まぁ、そういう部分も含めて、今作ったらどうなるか?って興味はあるけど...
しかし、改めて思うのは、当時、子供向けとして、ある意味、見下されていたアニメたちが、
半世紀経っても、色褪せず、むしろ、再評価されている事に、感慨深い何かを感じる。
僕らが愛してやまなかった、サンライズ全盛期のロボットアニメたち。
きっと、同じような魂を持った連中が、今の時代を支えているのだろう...
それもこれも、当時、セル画に手塗りで、狂ったように作り続けてくれた先人達の偉業があってこそか。
つくづく、アニメもゲームも、この半世紀で、随分と環境が変わったもんだなぁ...
https://www.youtube.com/watch?v=NevWq6SSqg4
古いアニメ繋がり?w
やっぱりその年代の画風ってありますよねぇ
あるよね~!!
どっかで見た事ある感じ!!
妙に説得力があると言うか、そうそう、こんな感じだったわ!!みたいな。
生成AIだと思われるが、確かに、こういう面では、凄い事になってきた。
ただ... ここから、有効な利用方法が確立されていくのかは、また、別問題だな...
生成AIって...
おもちゃとして遊ぶには、面白いかもしれないよね。
なんか、くだらねぇ... とか思いつつ、よく分からん笑いが込み上げてくる。
正に、苦笑... って感じの。😅
でも、ちゃんと元キャラが分かるのは、凄いと思う。
なんか、そうじゃないけど、そうなるのか!!みたいな... ある意味、衝撃だわ!!
みんな筋肉モリモリで💪、おもっきりワラタw
デンケンが筋肉以外、わりと普通なのが何とも。
もしかしたらあれくらい筋肉があるかも知れないw
「殴り合いじゃあーーッ」って言うくらいだしw
最後のポンコツ🤖なAIさんの生成って、私は好きだなぁ 😆
生成AIが出たての頃に、失敗例みたいなのを集めたムービーがよく上がってて観てましたね。
色んな失敗例のある作品なら、ずっと観て居られる自信があるw
映画のNG集とかも凄い好きです。
去年の暮れくらいからかなぁ?、AIの精度が格段に上がり、本物か生成なのか区別が付かなくなりましたね。
こういう遊びで使うのは良いと思うけど、フェイク動画として使うのは、どうかとは思うなぁ。