Aoi BBS

Androidタブレット / 40

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RASCAL 2026/06/18 (木) 04:43:53

やはり、TV専用機という事か...

タブレットの方で、USBハブを挟んでも電源供給可能、かつ、USB周辺機器の使用が可能という事は確認済み。
とすると、Google TV Streamer も、電源供給用の USB Type-C という事になっているけど、
同じように、キーボードやマウスも繋がるし、USBメモリなんかも使えるのか?と思い、早速、試してみた。
結論から言えば、使える。
ただ、UI設計が、リモコン操作前提だからか、ちょいちょい、思った通りに動いてくれない部分があるようだ。
それとは別に、google home アプリを使用する事で、タブレットをリモコンにする事も出来るようだ。
この時、タブレット上での入力を、そのままTVの入力とする事も出来るようなので、
リモコンでポチポチやるよりは、多少、入力が楽になるかもしれない。
まぁ、色々と出来る事は分かったが... TVは、視聴専用にしておくのが、やはり最適解のようだ。

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    AoiHiromi 2026/06/18 (木) 15:20:30 >> 40

    PCでも何でもそうだけど、ようするに使う人の使い方しだいという事ですねw
    私の最近の悩み?と言っていいのかな・・・。
    電気代が上がったので、どう節電対策をするかで悩んでいます。
    今使ってるPCがゲーム中にかなり電気を食うので、普段使いはサブのノートを使おうかとか、
    試行錯誤を繰り返しています。
    一番の問題はストレージが私のPCに一極集中している点です。
    私のサブノートや家族のPCからもLANで私のPCのファイルにアクセスするので、
    ずっと電源を切っておく訳にもいかず、サブノートの方にファイルを置いてしまうとダブるので困りもの。
    サブノートでやった作業がPC側に引き継がれる訳でもないので、結局2台とも動作してる時間を作るだけ。
    節電をするのに2台稼働とか本末転倒だしね。もう電気代は下がらないのかなぁ。
    PCの価格以外にも色々高騰してて (´・д・`) モウヤダ

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    実家の場合、お袋様は、らくらくホンからのスライドだけど、Androidが、初OSという事になるので、
    MS-DOS や Windows から入った僕らとは、やはり、ちょっと違うのかな?とは思っています。
    なんせ、ファイル?フォルダ?ストレージ?何それ?というレベルで、
    Androidの方も、なるべく、それらを意識しない作り(Filesとか)になっているので、
    例えば、フォトなどは、とりあえず、カメラで撮った写真は、ここで観られるのね、といった感じで。
    お袋様の場合、スマホとタブレットで、同じgoogleアカウントを使って同期しているので、
    それぞれで撮った写真は、フォトにアップされて、どちらからでも観られる、という状態になっていて、
    仕組みは分からないけど、そういう物なのね?といった感じで、受け入れている模様。
    メールは、ずっとSMSだったみたいだけど、今回、設定などで、gmailを使わざるを得ない状況だし、
    文書作成なんかも、環境的に、ドキュメントやスプレッドを使うのが一番楽なので、
    必然的にドライブを使う形になって、これも、スマホとタブレットで両方から見える。
    ローカル環境とクラウド環境がシームレスになっていて、多分、区別が付いていない気がする。
    なんせ、いきなり、呼べば助けてくれる!!と考えちゃう辺り、根本的にイメージが違うんだな... と。
    先日も

    空き容量を増やしましょうと出たので、指示に従って、アルバムを整理しています。

    と報告が来たのだが、使い始めたばかりで、空き容量を気にする必要はないよ~、と。
    それは、提案であって、命令じゃないから、いちいち従わなくて良いです、って返したんだけど、
    よくよく考えたら、本体のストレージは大丈夫でも、フォトの方は、無料枠15Gだったか?って。😅
    自分の方も、そういう所も気にしないといけないのか... って、思った。
    仰る通り、使い方しだいなんだけど、自分の場合、クラウドストレージを介して、
    PCからもタブレットからも、同じファイルや環境にアクセス出来るのは、意外と便利かもしれない。
    と言うのも、買って、すぐに、タブレット君の電源が入らない?って初期不良と勘違いした事があって、
    お袋様用の資料を作りかけなのに... あ、でも、PCからでも出来るか... と安堵したりした。
    クラウドにも一長一短あって、無条件に勧めるつもりもないけれど、正に、使い方しだいかなって思う。