寝ている間に応答のズレに気付いた💮
腹を括れ
直近数ヶ月様々なページに書きつつ、場所によっては言葉足らずになっていた表現︰
「isakusanがブルアカに残っていたら広げ続けていたであろう風呂敷の展開ペースを必死にマネしろ」
第一にこれ。ゲームを続行する気なら余白広げ続けよ。
(特にPOIst)「積み上げた文体とか路線とか全部捨ててisakusanのシナリオ方法論猿真似しろ」
第二にこれ。トレンドその他が示す数値としてisakusanシナリオに集中していた商業需要…の掬い上げ必要性。
- お前は今やisakusanの代用品やらないといけない立場であって、もうvol.4ライターであるべきではない。
↑私はつまりこう言っていますが、様々なページで毎回こんな事を書いた日にはコメント欄荒らされそうで嫌だったので……
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/240628b_jp
ヤン氏:
私は会社に属している立場です。会社の所有物を私個人の哲学的思索のために利用しませんし、すべきではありません。
テーマめいたものが見受けられるとするなら、それは私という創作者が、ある作品を作るときに不可抗力的に刻まれてしまう指紋のようなものだと思ってください。前提として、『ブルアカ』はオタクカルチャー的なエンターテインメント作品です。しかし、人間の創りだしたものである以上、商品としての楽しみ以外の領域で、ある程度の痕跡が残るのはしかたのないことなのでしょう。
かつてisakusanが語っていたのは、「二次元美少女ソシャゲのシナリオである以上、まずfunでなければならない。interestingな要素はオマケとして勝手に付いてくるべきだ」と説くエンタメ重視論です。
最も言葉足らずだった点︰「ゲマトリアを出せ」の真意
これは「おいPOIst、お前のシナリオは残念ながら面白くない(not funny)し実際人気無かったから、作家としての文学的自己実現はもう諦めろ。そうする代わりに底の知れない魅力的なヴィラン次々出してエンターテイナーに徹しろ」の穏やかな表現でした。
- 何の話か。「商業的にはゲマトリアが何言ってるのか読んでもわからん層が多数派だし、多数派に届く物語でないと商業的に成功できない」とする私のソシャゲ観に基づくものです。
→ゲマトリアは人気だったけれど、ゲマトリアのセリフの意味内容が理解された上で人気だったわけではない。
通報 ...