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第7回ゼミおつかれさまでした!
今回はパラグラフ・ライティングミニレポートの講評をしていただきました。末廣先生ありがとうございます。
パラグラフ・ライティングでは音楽の効果をテーマにしているにも関わらず、私のレポートではただ音楽の紹介をしているだけのようなレポートになってしまっていました。全体として全く説得力のない、何を伝えたいのかよく分からないようなレポートになっていたことや「〜だということがわかる」や「また」はレポートでは使わないものなのに使ってしまっているため、改善するポイントがたくさんあることに気がつきました。このままだと卒論をいいものにできないかもしれないという危機感を感じているので、’’Filmmaker’s eye”などでも映画分析に関する知識を得たり先輩の論文も見直して、自分の卒論に落とし込むことにより、挽回していきます。
あとは、今回のレポートは正直に言うとかなりギリギリで始めてしまったということも原因の1つだと考えているので、自分の持っている力をうまく発揮できるように早めの行動を心がけ、早いうちから書き出しOKがもらえるように逆算する必要があると考えました。