横から失礼します。
本日、私も同様に10回程度で利用制限に引っかかりました(429 too many requests)。
過去の書き込みで課金してもそれほど高くないとのことでしたので、本日有料課金前の手続き(無料トライル)に登録したところ46,979円分($300分)の利用ができるチャージが貰えました。
利用した場合に利用分も分かるようになっていますので課金状況の把握ができます(反映は24時間程度かかる模様)。
この無料利用分を消化しても自動で課金はされず、自身で従量課金の手続きが必要とのことですので試しに手続きするのも良いと思います。なお、手続き時にクレジットカードの登録が必要です。また、例え課金に移行したとしても使用累積料金のアラート設定ができるので安心できると思います。
最近更新されたPCOTを使い始めたものです
ドットの文字などもきちんと読み込んでくれて本格的に気になっていたゲームをプレイできて嬉しかったのですか
2~3日前から10回程度使うと429 too many requestsと赤い文字で表示されて使えなくなってしまいます
もし解決策がありましたら教えていただけませんでしょうか?
もしかしたらすでに掲示板で解決済みかもしれませんが上手くさかのぼれなかったのでご回答いただけると幸いです。
お返事ありがとうございます。OpenRouterはOpenAI互換APIなので、OpenAIでの翻訳が出来るようになればOpenRouterも出来そうです。
https://openrouter.ai/
でfreeと検索すると、無料で使えるモデルがわかります。GeminiはOpenRouterのfree版だと2.0 Flash Experimentalだけが無料みたいです。
また昨日気になったローカル翻訳LLMを試してみてかなり良かったので、いつかローカルLLMにも対応していただけると大変うれしいです。OpenRouterのFree版は入力データの学習のためにログを提供しなければいけないのでプライバシーの点からもこちらのほうが望ましいかもしれません。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2077957.html
gguf版をhuggingfaceでDLして試した限りですが4B・12B程度のLLMでも今までの翻訳LLMモデルより翻訳精度が高く自分のRTX3060という環境でも翻訳速度が十分だったのでこれがPCOTで使えたら外部AI翻訳の使用量や料金を気にせず自由に翻訳できるようになっていいなと思いました。
すでにPCOTの開発でお忙しいと思うので、気が向いた時にでも試していただけると嬉しいです。
PCOTを更新しました。v1.9.0
更新項目を以下に列挙します。
注意:既存のPCOTでGeminiを利用している方へ
今回の更新でモデル名の扱い方が変わりました。
具体的には、利用しているモデルが仮に「gemini-2.0-flash」という名前で設定ファイルに登録されている場合、今回の新フォーマット「models/gemini-2.0-flash」とmodels/の有無で利用しているモデル名を特定できなくなってしまいました。
なので、PCOTを起動した際には強制的に「models/gemini-flash-lite-latest」というモデルに置き換えられます。
gemini-2.0-flashを利用したい場合は、再度メインメニューから「Gemini 2.0 Flash」を選択し直して頂く必要があります。
Geminiの料金について
https://ai.google.dev/gemini-api/docs/pricing?hl=ja
上記のURLで各モデルにある「価格を入力する(恐らく入力価格の誤訳w)」という項目の値段が目安となります。
今回の更新で「Gemini 2.0 Flash-Lite」という最安値(100万トークンあたり$0.075!)のモデルを利用可能になりました!
精度はどうか分かりませんが、その分速いと思います。何より一番安いです。
逆に、Gemini 2.5 Flash、Gemini Flash Latestモデルはお高いです。安いモデルと10倍以上差があります。
恐らくお高いモデルをフルで利用しても、ひと月1000円かそこらだと思いますが・・・
是非場面に合わせて最適なモデルを利用しましょう。
PCOTをご利用いただき、ありがとうございます。
すみません・・・OpenRouterは存在は知っているものの、今まで課金手段がなかったため、何も試せていません。
実際、$10をアカウントクレジットに入れたとして、PCOT側から見て、どのモデルを利用して翻訳やOCRや解説機能と連携させるのかという所からして分かっていません。
いずれは対応するかもしれませんが、対応する場合はGeminiと置き換える形(OpenRouter上でGeminiを使えば済む話ですよね?)になると思うので、まだしばらくは対応する予定はありません。
無知を晒してお恥ずかしい限りですが、何卒ご了承願います。
いつもPCOTにお世話になっています。LLM統合APIのOpenRouterとの連携は可能そうでしょうか?$10をアカウントクレジットに入れておけば、一日1000リクエストまでフリーモデルのLLMを使えるようになるのでAI翻訳として使えそうに思いました。
ありがとうございます。確かにGemini Flash Latestを使っていました。
Gemeni2.0 Flashに切り替えて使ってみたいと思います。
Xの情報も確認しました、本当にありがたいです!
すみません、追記です。
Xの方でフォロワーさんから色々と情報を頂きました。
もしかすると、Sota様は高いモデルを利用している可能性があります。
上の画像にある通り「Gemini Flash Latest」と「Gemini 2.5 Pro」は1リクエスト辺りの価格が高いのかもしれません。
「Gemini Flash Latest」は最新モデルを指しているようなので、かつて存在したGemini 1.5のように使えなくなることは考えにくいですが、その代わり最新モデルなので1リクエストが高くなる可能性があります。
各モデルの値段はここにあるので、参考にしてみてください。
https://ai.google.dev/gemini-api/docs/pricing?hl=ja
個人的には、Gemini 2.0 Flashが速度と精度のバランスが良いのでお勧めです。
以上、参考になれば幸いです。
恐らくですが、価格が流動的(といっても下がることはないでしょうが・・・)なのかもしれません。
または、無料枠が減ったのに伴って課金が早く始まり、高く感じるのかもしれません。
もしくは、無料トライアル込みの話かもしれません。
設定は関係ないと思います。
ただすみません、まだ課金できていないので詳しいことは言えません。
一つ確実に言えることは恐らく今が一番安い、ということです。
無料枠を何度も減らされて今では雀の涙程度しかないことからして、今後も価格改定される可能性が高いと見ています。そして、恐らく今後価格が下がることがないので、今が一番安いというのはかなり説得力があると思っています。Googleは過去にバグで100倍課金の不具合を出したことがあるので、一概にいえませんが・・・
一応、上限指定を出来るらしいので、それを利用すればビックリするほどの請求はこないと思っています。
いよいよ代替AIが欲しいところですね・・・
いつもPCOTにはお世話になっています。
Geminiに課金してみようと思い立って昨日やってみたのですが、40回程度のリクエストで15円でした。
上にある400回程度で10円とはだいぶ違うのですが、これは自分の設定が何かおかしいのでしょうか……?
おぉ、度々情報提供頂きありがとうございます!
実はデビットカードの課金を弾かれて以来、面倒くさくなってしまって(PCOTの改修ごと)手付かずになってしまっていました。
そう、無料トライアルは有効期限があるんですよね。
なので集中して使う時期に合わせて支払い情報の設定を行おうとしていました。
それで弾かれたので、へそ曲げてゲームしてましたw
幸い先に挙げたバンドルカードについても未着手なので、PayPalでの課金を検討したいと思います。
有益な情報ありがとうございました!
お世話になります。
Geminiの課金ですがPayPalが使えるようです。
PayPalは、JCBデビットカードが使用できるとなっていますので、PayPal経由で課金できると思います。
案内のURLを貼ろうとしたのですが、長いので検索ワードを記入します。
「 」内の文字で検索するとPayPalの当該ページが表示されます。
「PayPalで使用できるデビットカードまたはクレジットカードを教えてください。」
PayPalでのお支払いには、以下のカードをご利用いただけます。
JCB
カード番号も隠せるPayPal決済は、色々なところでできるので大変便利に使ってます。
私は、決済にPayPalがあれば第一義的に使用します。Googieには既にクレジットカード登録していたので今回調べてみて初めて使えることを知りました。
ちなみに、前回課金手続きのコメントをしましたが、12月1ヶ月の請求金額は1円でした・・・・。
大量に使っていませんので無料枠で終わっている日もあるようですし、超えても現時点ではそれほど課金されないようです。。
あと、前回書き忘れたのですがgemini無料トライアルで、貰えるチャージには有効期限があります。
情報としてご連絡します
実は・・・作者である私がGeminiに課金出来ていないのです・・・
少し前にデビットカードで課金出来ないか試してみたのですが(ダメでしたorz)、その手順をご案内します。
まず、以下のURLにアクセスしてください。
https://ai.google.dev/gemini-api/docs/billing?hl=ja
次に、「Gemini API 有料ティアにアップグレードする」というボタンがあるので、それをクリック。
そうすると、(ログインしていなければ)Googleへのログイン画面が表示されるので、ログイン。
ログインすると、Google AI Studioというページに飛ぶので、左ペインの「使用量と請求額」をクリック。
※この辺で何かプロジェクト登録みたいなよく分からない操作を要求された気がするのですが、覚えてないので何とか乗り切ってください。
「Gemini API の使用状況」というタイトルの下に「お支払い」というタブがあるのでそれを選択。
下に「お支払い情報を設定」というボタンがあるので、それをクリック。
その後はガイダンス通り名前や住所などの個人情報を入力し、クレジットカードの番号を入力。
私はそこで弾かれてあえなく撃沈しましたが、その後は恐らく案内通りに進めれば分かるはずです。
参考情報として、クレジットカード以外でも、バンドルカードでもいけるそうです。
私は個人的な事情でクレジットカードを持っていないので、デビットカードで何とかしようとしたのですが、一応デビットカードでも課金登録は出来る筈です。
私がダメだった原因は「JCBの」デビットカードだったからでしょう・・・
というわけで、中途半端な案内になってしまいましたが、これでいける筈です。
ZASSO様がゲームをストレスなく遊べるようになることを願っています。
ご返答ありがとうございます!参考になります!
今やっているゲームがドット文字なのでそれほどの値段ならGeminiに課金してPCOTを使いたいのですが、Geminiへの課金先や方法が調べてみてもよく分からず、もしよろしければ教えていただけないでしょうか?
本当に申し訳ないのですが・・・その通りです。
Nani!?はともかく、Geminiの無料枠の大幅削減は予想外でした・・・
一応、一番安く済む方法を提案させて頂きます。
OCR:
Tesseract OCR or Windows OCRを利用する。
上記二つのOCRエンジンは無料で無制限に使えるため、どれだけ利用しても問題ありません。
但し、読取精度に難があるためドット文字や筆記体を読むためにはGeminiへの課金が必須となります。
翻訳:
Google翻訳 or みんなの自動翻訳(要アカウント登録)を利用する。
上記の翻訳エンジンを利用すれば、規制されない限りは無料で利用できます。
しかし、速度や精度に難があるため、GeminiかNani!?への課金が必要です。
さて、以上を踏まえた上で一番安く済ませる方法ですが・・・
1.基本的にOCRは無料無制限のOCRエンジンを利用する
2.Geminiへの課金で1で読み取れないフォントや翻訳品質を担保する
3.解説が欲しい場合は、基本はGeminiのAI解説機能を利用し、それでも物足りない場合はNani!?を連携し、回数を節約して一か月の無料回数(80回)に抑える
Geminiについてですが、PCOTのGeminiAI解説機能を利用すれば(指示次第で)Nani!?と同様の出力を期待できると思います。(Nani!?ほどオシャレではないですが・・・)
そして、幸いなことにまだGeminiの課金額はそこまで高くないそうです(400回利用して10円程度)
なので、安く済ませるのは無料で利用できる分はとことん無料で利用する、これに尽きます。
参考になるか分かりませんが、それで凌いで頂きたいです。
今後技術が発展して、ローカルLLMなどが精度、速度、要求スペックなどが実用段階になったら、積極的にPCOTに組み込みたいと考えています。
それまではどうか、上記の方法で騙し騙し使って頂けると幸いです。
申し訳ありませんが、何卒ご了承ください。
度々のご質問失礼します
Nani!?との連携でますます使いやすくなったと思うのですが文字の読み取りがGeminiAIを使わないと上手くできないため
円滑にゲームを翻訳するためにはgeminiとNani!?の両方に課金しなければならないのでしょうか?
PCOTを更新しました!v1.8.9
更新項目を以下に列挙します。
今回の更新の目玉!
今回は、最近話題沸騰のNani翻訳とPCOTの連携機能を実装し、夢の最強タッグが実現されました!!
※準備として、Windows版Naniアプリをインストールする必要がありますが、準備といえばそれだけです。
以下のリンクから公式サイトへアクセスして、NaniのWindowsアプリをインストールしてください。
Nani翻訳
https://nani.now/ja
連携方法の変更
PCOTの画面中央にある「外部翻訳アプリと連携」ボタンを押し、連携方法(自動、手動、OFF)から設定して、適宜ご利用ください。
各種連携方法の違いについては以下の通りです。
・自動連携(チェックボックスにチェック)
PCOTで翻訳を行うと自動的に連携します。
・手動連携(チェックボックスに半チェック)
PCOTの原文欄を右クリックした場合に連携します。
・連携OFF(チェックボックスをチェックしない)
連携機能をOFFにします。
最後に
Nani翻訳には回数制限が存在します。
もし気に入った方はサブスクリプションに登録して、有料版にアップグレードしましょう!
ZASSO様
ご不便をおかけして申し訳ありません・・・
nami様が補足してくださった通りですので、是非参考にしてみてください。
本当は私の方でもっと細かくお伝えできれば良かったのですが、諸事情ありまして難しかったのです。
何卒ご理解頂きたいです。
nami様
細かい補足を頂きありがとうございます!
様々な場面で有効活用して頂いているようで何よりです。
PCOTの有料化は考えていません。
その代わり、定期的にXでAmazonの欲しい物や、SteamのWishListを公開していますので、お気持ち程度でもご支援頂けたらとても開発の励みになります。
横から失礼します。
本日、私も同様に10回程度で利用制限に引っかかりました(429 too many requests)。
過去の書き込みで課金してもそれほど高くないとのことでしたので、本日有料課金前の手続き(無料トライル)に登録したところ46,979円分($300分)の利用ができるチャージが貰えました。
利用した場合に利用分も分かるようになっていますので課金状況の把握ができます(反映は24時間程度かかる模様)。
この無料利用分を消化しても自動で課金はされず、自身で従量課金の手続きが必要とのことですので試しに手続きするのも良いと思います。なお、手続き時にクレジットカードの登録が必要です。また、例え課金に移行したとしても使用累積料金のアラート設定ができるので安心できると思います。
PCOTは、翻訳以外にコピーできない日本語等の文字起こしにも使用させていただいております。
利便性が高く、大変感謝しております。(有料化の話題が過去にありましたが、ドネーションウェアとして応援したいです。)
色々な利用者の意見につてもご検討いただいており、凄いことだと思います。素晴らしいソフトの提供ありがとうございます。
そういうことでしたか!うまく使えなくなったのは残念ですがこうなる前はうまく読めなかったドットの文字とかをきちんと読み込んでくれて本当に助かっていました!回答ありがとうございました!
PCOTを更新しました。v1.8.8
更新項目を以下に列挙します。
今回は地味な更新のみですが、本格的な台湾UI対応の前に更新しておきたかったので更新しました。
PCOTをご利用いただき、ありがとうございます。
お問合せの件についてですが、原因はGoogleがGeminiの利用回数を絞ってしまったせいです。
当初は一日1500回程度利用できたのですが、最新のレート制限を確認すると、回数ではなくトークン数で判断されるようになってしまったようです。
トークンはOCRや翻訳だけでなく、PCOT内部のプロンプト(動作指示)でも消費しているので、正確な消費トークン数を把握するのは困難ですが、現状では一日のトークン数をわずか10回程度で消費してしまうのでしょう・・・
現状での解決策は皆無に等しいですが、二つほど解決策を提示します。
即解決できるとしたら、Geminiに課金するのが一番手っ取り早いです。
課金額はそこまで高くない(月100円程度)と報告を受けていますが、レート制限をガンガン変えるGoogleのことなので、あまり過信はできません。
代替AIについては、どのAIを利用するかを精査した上でPCOTに組み込む作業が発生するため、時間がかかります。
もし利用できそうなAIがあれば、随時情報を募集していますので、教えて頂けると幸いです。
ご不便を強いてしまい申し訳ないですが、何卒ご了承いただきたいです。
最近更新されたPCOTを使い始めたものです
ドットの文字などもきちんと読み込んでくれて本格的に気になっていたゲームをプレイできて嬉しかったのですか
2~3日前から10回程度使うと429 too many requestsと赤い文字で表示されて使えなくなってしまいます
もし解決策がありましたら教えていただけませんでしょうか?
もしかしたらすでに掲示板で解決済みかもしれませんが上手くさかのぼれなかったのでご回答いただけると幸いです。
更新プログラムの削除を試みましたがうまくいきませんでした。
確かにgemini API導入時にTesseract OCRと読み取り精度を比べてた記憶だったのでその時は動いていたと思っていたのですが。
ちなみにPCOTの前バージョン1.7.1のTesseract OCRだと動作は問題なく動いてました。
しばらくは潔くTesseract OCRの使用は諦めます。
Windows10 1809のはいったSSDはまだフォーマットしてなく試しにSSDを戻しPCOTを起動してTesseract OCRでフリー選択でやりましたがブラックアウトして2回目からは21H2と同じ症状になりました。
しかしDLして早めにgemini API導入しましたが以前は出来てた気がします最早検証は出来ませんが、正直交換直前に行ったWindows updateでしか心当たりがありません。
最近から古い順に自分が怪しいと思われる品質更新プログラムを記載しておきます。
2025 年 10 月 14 日 KB5066738 Windows 10 Version 1809 および Windows Server 2019 用.NET Framework 3.5、4.7.2、4.8 の累積的な更新プログラム
2025 年 10 月 14 日 — KB5066586 (OS ビルド 17763.7919)
2025 年 9 月 9 日-KB5065955 Windows 10 Version 1809 および Windows Server 2019 の.NET Framework 3.5、4.7.2、4.8 の累積的な更新プログラム
2025 年 9 月 9 日-KB5065955 Windows 10 Version 1809 および Windows Server 2019 の.NET Framework 3.5、4.7.2、4.8 の累積的な更新プログラム
2025 年 9 月 9 日 — KB5065428 (OS ビルド 17763.7792)
誠に残念です。
こちらでも利用しているライブラリを変更して別のラッパーライブラリを導入できないか探してみたのですが、一番新しいバージョン(Tesseract5.5)をサポートしているライブラリは現在利用しているライブラリしか存在せず、ライブラリの乗り換えも難しいです。
ライブラリは今年の4月に更新されたものが最後で、PCOTに組み込んでいるのは最新のライブラリなのでライブラリのアップデートによる効果も期待できません。
そして、ライブラリのプロジェクトページを覗いて、今回の問題がIssueに挙がってないか確認したのですが、残念ながらそちらでも扱っていないようでした。
秦広王様の環境では別PCでも同じ問題が発生しているのに、こちらの環境では一切再現できない状況です。
本当に申し訳ないのですが、現状ではTesseract OCRの利用を諦めて頂く他ありません。
お力になれず、誠に申し訳ありません。
確認しましたところファイル名ファイルパスサイズディスク上のサイズ全て一致しています。
ありがとうございます。
貼って頂いたスタックトレースを画像で切り取ってPCOTのAI機能に解説させてみました。
まず結論からですが、先頭で「AccessViolationException」という例外が発生しています。
これは、メモリアクセス違反が発生している状態で、この例外は通常キャッチされない(エラーメッセージを出せない)との事です。
調べた感じ、エラーが捕捉されない理由として、メモリが破損している状態だとアプリの復旧はほぼ不可能だから問答無用で落としてしまうという.Netの仕様との事です。
そして、次にどこでこの例外が発生しているかというと・・・
やはり危惧した通り、Tesseract OCRのライブラリ内で発生している可能性が高いとの事です。
PCOTでは、Tesseract OCRの処理を行う際にTesseract OCRの.Net向けのラッパーライブラリを利用しています。本家のTesseract OCRは(確か)C++製なので、PCOTの開発環境ではそのまま利用できないのです。
AIからの回答からあり得なさそうなもの(メモリ不足や32bitや64bit環境の不整合等)を抜くと
・然るべき場所に言語の学習データ(PCOT\tessdata\eng.traineddata)が存在しないか、もしくは破損している
・ラッパーライブラリのバージョンの不一致、もしくはラッパーライブラリが破損している
・ハードウェアの相性が悪い(CPUかGPUが有力)
とりあえず、AIの回答を関係ありそうな部分に絞って貼っておきます。

(以下、Geminiの回答)
スタックトレースと前提条件から、最も可能性が高い原因は、Tesseract OCRライブラリのネイティブコード(C/C++で記述された部分)が、特定の環境においてメモリを不正にアクセスしていることです。
具体的には、以下の要因が考えられます。
そして、肝心のエラーの回避方法についてですが
とりあえず、総当たりで確認したいと思います。
以下にTesseractに関係しそうな全てのファイルとその容量の画像をスクショしたので、お手元の環境でファイル名(バージョン)が合っているか、また容量が同じ(壊れていない)かを確認してください。
■Tesseractの言語学習データ(英語)

ファイルパス:PCOT\tessdata\eng.traineddata
■(ネイティブ)ライブラリ

ファイルパス:PCOT\x86\leptonica-1.85.0.dll
ファイルパス:PCOT\x86\tesseract55.dll

■ラッパーライブラリ

ファイルパス:PCOT\lib\TesseractOCR.dll
これらを全てご確認頂いて、もしファイルに問題が無い場合は残念ながらお手上げです・・・
Windows OCRを利用するか、Gemini OCRを利用するか、Tesseract以外のOCRを利用して頂く他ありません。
お手数をおかけして申し訳ありませんが、ご確認のほどよろしくお願いします。
XMLタグのせいでおかしくなるようです諦めます 申し訳ないです。
824番?の投稿がおかしくなってるので改めて張りなおしておきます。
イベント XML:
1026 0 2 0 0 0x80000000000000 3872 Application DESKTOP-HVHCLR6 アプリケーション:PCOT.exe フレームワークのバージョン:v4.0.30319 説明: ハンドルされない例外のため、プロセスが中止されました。 例外情報:System.AccessViolationException 場所 InteropRuntimeImplementer.TessApiSignaturesInstance.TessApiSignaturesImplementation.BaseApiInit4(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.String[], Int32, System.String[], System.String[], UIntPtr, Boolean) 場所 TesseractOCR.Interop.TessApi.BaseApiInit(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.Collections.Generic.IEnumerable`1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary`2<System.String,System.Object>, Boolean) 場所 TesseractOCR.Engine.Initialize(System.String, System.String, TesseractOCR.Enums.EngineMode, System.Collections.Generic.IEnumerable`1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary`2<System.String,System.Object>, Boolean, Microsoft.Extensions.Logging.ILogger) 場所 PCOT.TessOcr.ReadOcr(System.Drawing.Bitmap ByRef, System.String, System.Collections.Generic.List`1<PCOT.ReadTextObject> ByRef) 場所 PCOT.frmScan.SaveScanRangeCapture() 場所 PCOT.frmScan.MainLoop() 場所 PCOT.frmScan.frmScan_Shown(System.Object, System.EventArgs) 場所 System.Windows.Forms.Form.OnShown(System.EventArgs) 場所 System.Windows.Forms.Form.CallShownEvent() 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbackDo(ThreadMethodEntry) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbackHelper(System.Object) 場所 System.Threading.ExecutionContext.RunInternal(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean) 場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean) 場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallback(ThreadMethodEntry) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbacks() 場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.ScrollableControl.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Form.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.OnMessage(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr, Int32, IntPtr, IntPtr) 場所 System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.DispatchMessageW(MSG ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Application+ComponentManager.System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.IMsoComponentManager.FPushMessageLoop(IntPtr, Int32, Int32) 場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoopInner(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext) 場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoop(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext) 場所 System.Windows.Forms.Application.Run(System.Windows.Forms.Form) 場所 PCOT.Program.Main()追記 自分もハードウェアの何か原因があるのではと思い別のPCで試したのですが同じ症状でPCOTが落ちました。
イベント XML:
1026 0 2 0 0 0x80000000000000 3872 Application DESKTOP-HVHCLR6 アプリケーション:PCOT.exe フレームワークのバージョン:v4.0.30319 説明: ハンドルされない例外のため、プロセスが中止されました。 例外情報:System.AccessViolationException 場所 InteropRuntimeImplementer.TessApiSignaturesInstance.TessApiSignaturesImplementation.BaseApiInit4(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.String[], Int32, System.String[], System.String[], UIntPtr, Boolean) 場所 TesseractOCR.Interop.TessApi.BaseApiInit(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.Collections.Generic.IEnumerable`1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary`2<System.String,System.Object>, Boolean) 場所 TesseractOCR.Engine.Initialize(System.String, System.String, TesseractOCR.Enums.EngineMode, System.Collections.Generic.IEnumerable`1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary`2<System.String,System.Object>, Boolean, Microsoft.Extensions.Logging.ILogger) 場所 PCOT.TessOcr.ReadOcr(System.Drawing.Bitmap ByRef, System.String, System.Collections.Generic.List`1<PCOT.ReadTextObject> ByRef) 場所 PCOT.frmScan.SaveScanRangeCapture() 場所 PCOT.frmScan.MainLoop() 場所 PCOT.frmScan.frmScan_Shown(System.Object, System.EventArgs) 場所 System.Windows.Forms.Form.OnShown(System.EventArgs) 場所 System.Windows.Forms.Form.CallShownEvent() 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbackDo(ThreadMethodEntry) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbackHelper(System.Object) 場所 System.Threading.ExecutionContext.RunInternal(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean) 場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean) 場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallback(ThreadMethodEntry) 場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbacks() 場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.ScrollableControl.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Form.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.OnMessage(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef) 場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr, Int32, IntPtr, IntPtr) 場所 System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.DispatchMessageW(MSG ByRef) 場所 System.Windows.Forms.Application+ComponentManager.System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.IMsoComponentManager.FPushMessageLoop(IntPtr, Int32, Int32) 場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoopInner(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext) 場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoop(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext) 場所 System.Windows.Forms.Application.Run(System.Windows.Forms.Form) 場所 PCOT.Program.Main()ログの名前: Application
ソース: .NET Runtime
日付: 2025/11/05 23:28:25
イベント ID: 1026
タスクのカテゴリ: なし
レベル: エラー
キーワード: クラシック
ユーザー: N/A
コンピューター: DESKTOP-HVHCLR6
説明:
アプリケーション:PCOT.exe
フレームワークのバージョン:v4.0.30319
説明: ハンドルされない例外のため、プロセスが中止されました。
例外情報:System.AccessViolationException
場所 InteropRuntimeImplementer.TessApiSignaturesInstance.TessApiSignaturesImplementation.BaseApiInit4(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.String[], Int32, System.String[], System.String[], UIntPtr, Boolean)
場所 TesseractOCR.Interop.TessApi.BaseApiInit(System.Runtime.InteropServices.HandleRef, System.String, System.String, Int32, System.Collections.Generic.IEnumerable
1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary2<System.String,System.Object>, Boolean)場所 TesseractOCR.Engine.Initialize(System.String, System.String, TesseractOCR.Enums.EngineMode, System.Collections.Generic.IEnumerable
1<System.String>, System.Collections.Generic.IDictionary2<System.String,System.Object>, Boolean, Microsoft.Extensions.Logging.ILogger)場所 PCOT.TessOcr.ReadOcr(System.Drawing.Bitmap ByRef, System.String, System.Collections.Generic.List`1<PCOT.ReadTextObject> ByRef)
場所 PCOT.frmScan.SaveScanRangeCapture()
場所 PCOT.frmScan.MainLoop()
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場所 System.Windows.Forms.Form.OnShown(System.EventArgs)
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場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbackHelper(System.Object)
場所 System.Threading.ExecutionContext.RunInternal(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean)
場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object, Boolean)
場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(System.Threading.ExecutionContext, System.Threading.ContextCallback, System.Object)
場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallback(ThreadMethodEntry)
場所 System.Windows.Forms.Control.InvokeMarshaledCallbacks()
場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef)
場所 System.Windows.Forms.ScrollableControl.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef)
場所 System.Windows.Forms.Form.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef)
場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.OnMessage(System.Windows.Forms.Message ByRef)
場所 System.Windows.Forms.Control+ControlNativeWindow.WndProc(System.Windows.Forms.Message ByRef)
場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr, Int32, IntPtr, IntPtr)
場所 System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.DispatchMessageW(MSG ByRef)
場所 System.Windows.Forms.Application+ComponentManager.System.Windows.Forms.UnsafeNativeMethods.IMsoComponentManager.FPushMessageLoop(IntPtr, Int32, Int32)
場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoopInner(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext)
場所 System.Windows.Forms.Application+ThreadContext.RunMessageLoop(Int32, System.Windows.Forms.ApplicationContext)
場所 System.Windows.Forms.Application.Run(System.Windows.Forms.Form)
場所 PCOT.Program.Main()
ログの名前: Application
1000 0 2 100 0 0x80000000000000 3873 Application DESKTOP-HVHCLR6 PCOT.exe 1.8.6.0 68c80a5f MSVCP140.dll 14.30.30401.0 60ddd6c7 c0000005 000158e3 1ec0 01dc4e604cca8ef9 C:\Users\n\Desktop\PCOT\PCOT.exe C:\Windows\SYSTEM32\MSVCP140.dll 627a0369-f361-4269-94e2-bcc4732594d8ソース: Application Error
日付: 2025/11/05 23:28:25
イベント ID: 1000
タスクのカテゴリ: (100)
レベル: エラー
キーワード: クラシック
ユーザー: N/A
コンピューター: DESKTOP-HVHCLR6
説明:
障害が発生しているアプリケーション名: PCOT.exe、バージョン: 1.8.6.0、タイム スタンプ: 0x68c80a5f
障害が発生しているモジュール名: MSVCP140.dll、バージョン: 14.30.30401.0、タイム スタンプ: 0x60ddd6c7
例外コード: 0xc0000005
障害オフセット: 0x000158e3
障害が発生しているプロセス ID: 0x1ec0
障害が発生しているアプリケーションの開始時刻: 0x01dc4e604cca8ef9
障害が発生しているアプリケーション パス: C:\Users\n\Desktop\PCOT\PCOT.exe
障害が発生しているモジュール パス: C:\Windows\SYSTEM32\MSVCP140.dll
レポート ID: 627a0369-f361-4269-94e2-bcc4732594d8
障害が発生しているパッケージの完全な名前:
障害が発生しているパッケージに関連するアプリケーション ID:
イベント XML:
イベントビューアーでログが確認できたので長いですが張り付けておきます
詳しい情報提供ありがとうございます。
凡そ考えられる全てを確認して頂けてとても助かりました。
ただ、そうなると原因が全く絞り切れない状態ですね・・・
ほぼクリーンインストール状態でも落ちるということは、後考えられるのはハードウェアとの相性くらいでしょうか・・・Tesseract OCR使用時のみ落ちるということは、Tesseract OCR内部の画像処理で何らかの不具合が発生している可能性が高いですね。
確認できる余地があるとすれば
という感じでしょうか。
いずれにしても、あまりやれることが多くないですが、参考になれば幸いです。
自分の環境ではPowerToysはインストールされてなくセキュリティソフトは付属のmicrosoft defenderのみです。
PCOTの一部が隔離された形跡はなくTesseract OCRに戻してリアルタイム保護と改ざん防止を無効にして試しましたが、
フリー選択するとエラーメッセージは無くスッとPCOTが終了しました。
osのクリーンインストール直後に同然なので常駐するソフトは少ないのですが最低限までソフトは終了して試しましたが変わらずでした。
ちなみにMicrosoft visual c++ 2005 2008 2010 2012 2013 2015-2022 の32ビット64ビット共にインストールされた状態で
.NET Frameworkはwindows updateで2025 年 10 月 14 日 - KB5066746 Windows 10 Version 21H2 用 .NET Framework 3.5、4.8、4.8.1 の累積的な更新プログラム をインストールされた状態です。
ご不便をおかけして申し訳ないです。
報告例がとても少ないので、Tesseract OCRを利用できるようにする具体的な対策方法が分かりません・・・
現状ではお書き頂いたように別のOCRエンジンを利用するしかないと思われます。
茶斗様からご返答は頂けてませんが、セキュリティーソフトが悪さしている可能性もあります。
こちらは比較的よく報告されるのと、Tesseract OCRを利用した時に(エラーメッセージが出る筈なんですが)落ちるという共通点があるので、確認してみて頂きたいです。
元の書き込みはこれです↓
>> 804
追記 アップデートというより正確にはWindows10 1809からWindows10 21H2へのクリーンインストールでした。
あとtesseract ocrのインストールは効果はありませんでした。
返答ありがとうございます。ショートカットキーを押しても中々DeepL翻訳が出ず、連打してたらいつの間にか連続翻訳モードがONになってしまっていたようです。キー被りはしてないはずなのですが…
連続翻訳モードは使えなくしたので様子を見てみます。助かりました!
自分もosのアップデートしてからpcot起動したら茶斗さんと同じ症状になりました。
設定>画像加工&ocr読み取り設定の使用ocrエンジンのとこをTesseract OCRからgemini AIに変えたらフリー選択で落ちなくなりました
PCOTをご利用頂き、ありがとうございます。
恐らくですが、連続翻訳モード(CTRL + SHIFT + C)が有効になっているせいだと思います。
連続翻訳モードが有効になっている場合は、メイン画面の上のタイトルバーに「連続翻訳」と出ている筈なので、確認してみてください。
メイン画面を起動したら、もう一度(CTRL + SHIFT + C)を押すと無効化できます。
尚、連続翻訳モードは利用しないということでしたら、無効化後に設定 → システム設定 → ショートカット設定画面へ移動し、連続翻訳の項目の一番左側のチェックを外して利用しないようにすることをお勧めします。
以上、参考になれば幸いです。