とりあえずグリマルキンの強さに関しては、むしろマスターが居ないことで発生してる物だと思われる
本来はマスターと分身できる純竜級レギオンでしかなくて、マスターを倒せば消えるはずだった物がレギオンだけになってる感じ?
レヴィアタンのステータスに関しては、メイデンの性質とかグレイテスト戦後の伸び率から、自分よりも強い相手と戦った後に成長しまくってる可能性がある
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とりあえずグリマルキンの強さに関しては、むしろマスターが居ないことで発生してる物だと思われる
本来はマスターと分身できる純竜級レギオンでしかなくて、マスターを倒せば消えるはずだった物がレギオンだけになってる感じ?
レヴィアタンのステータスに関しては、メイデンの性質とかグレイテスト戦後の伸び率から、自分よりも強い相手と戦った後に成長しまくってる可能性がある
あくまでグリマルキンを増やすスキルだからな、かりにマスターが増えるスキルだったとしても今度は演算能力足りないから動けないし、自己同一性の矛盾とかで精神崩壊するだろうし
グリマルキンは消費がある時から無くなった発言があるから、無限化する前は時間経過による消耗で必殺が使えなくなる仕様もあったと思う。
記憶違いかもだけどレヴィのガードナーだけならってステじゃなくてサイズの話じゃなかったっけ?
って感じだからステータスの話だとは思うけどそもそも超級進化しないって意味かもしれないし作者にもう一度聞くしかないかも
設定変更の可能性もあるし
サイズの話は多分これ。
あと、ガーディアンだけならそこまで育ってないについては、耐性が上がったり、スキルが強くなったりと他の要素にも割り振られることで、今のような物理ステータス極振りにならなかった、とかじゃないかなと思った。
確かに極端な能力配分はメイデンの特性によるものか
サイズの話読んだ後に、あそこまで育ってないを読んで、普通サイズのメイデン無いとあそこまで大きくならずにステの合計値が下がる(HPが大幅に下がるため)のかなって思ったのを捻じ曲げて覚えてたわ。