名無しの<マスター>
2026/08/28 (金) 14:57:13
0215c@9effc
錬金術師はできることの範囲的に奥義が金属生成だけだと違和感があるので複数奥義なんじゃないかな……
超級職のスキル+仮説って形の奥義が複数あってマニュアルで仮説を証明していくと就職条件満たすとかで
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上級が錬丹術士とか専門化していくシステムなんじゃない?
高位錬金術師は幅広くやれるって話があるので奥義が金属特化しかないのは違和感かなって
賢者の奥義がクリムゾンスフィアになってるのと近い
【獣拳士】みたいに選択式なのかもね
【衝神】の例からして奥義は上書きされることこそあれど複数同時に持つことは無さそう
あるいはサブジョブで変わるとか? 冶金錬金術師あるし
現実の錬金術が鉛や銅などの卑金属を金などの貴金属に変えるってものだし、《ミスリル錬金》が【錬金術師】系統の代表的なスキルと言われているから、メインは錬金(ある金属を別の金属に変える?)なんじゃない?
メインの錬金以外にもモンスター作成したり、金属に追加の特性を魔法で付与したり、製薬したり幅広くできるけど、錬金以外のスキルは【人造錬金術師】や【冶金錬金術師】ほどスキルレベルが上がらず、それらのスキルを高めたいなら専門の派生上級職をとる必要がある感じかな。
【高位操縦士】の《操縦》スキルに該当するのが《ミスリル錬金》などの錬金スキルみたいな。
スレチ避けてくれてありがとう
素材のランクアップって錬金術そのものだから派生職のない分野だと思ったんだよね
錬金術師派生には人造王とか猛毒王みたいにそれぞれ派生超級職があるのにわざわざ錬金術師直系の超級職を作るのには錬金術師独自の要素が必要だと思う
大賢者だって記憶保存の奥義あるし上級段階では汎用性が武器だと思われていたジョブ特性が真の目的の為の基盤に過ぎなかったっていうのはあり得るはず
金を目指した結果色々できたっていう史実にも合う
まあ全部妄想だけど