マスター名:カーティス・アロナクス
由来:好きだった機動戦士シリーズの海賊の名前の組み合わせ
通り名:マスターのカーティス、操縦最強
メインジョブ:【海賊操王】
サブジョブ:【超操縦士】【高位操縦士】【海賊操縦士】【海賊】【操縦士】【生贄】【整備士】【銃士】【拳士】
エンブリオ:【太陽機関アマテラス】
【万変骨組アルティメットフレーム】
【混沌讃剣バロックカオス】
逸話級
某首切り王の機体の剣。
機体の腕にはめ込む形で使用する。
【機止機眼ゴールドグリード】
神話級。
機体のカメラアイ。
使用時に保護用レンズを上下に可動して発動する。
効果は三分間のみのミダスタッチシステム。
【海戦領域オーシャンハンター】
伝説級
機体下部の領域に海を発生させる。
高さは人間の足首が埋まるくらい。
その他多数の特典武具がある。
アルティメットフレーム(以後AF)にF89、F90、F91、X1、ゴーストを装着してデータを集めて作られた機体、クロスファントムガンダムを使用する。
クロスボーンにファントムの機能(変形機構とファントムフレイム以外)を組みあせた物で、AFとアマテラスがあって初めて100%の性能を発揮できる物。
クロスファントムの制作者制の武器以外に複数の特典武具を装着して戦う。
クロスボーンシリーズ好きのマスターで、人型ロボットの操縦の大天才。生まれる世界を間違えた。
クロスボーンシリーズの主人公に憧れて主人公の名前の組みあわせにしたが、カーティス・エルドーナというティアンが居るのを知らなかった為にマスターのカーティス呼びになる。
ゲーム初期組であり、叡智の三角所属してマーシャル制作のテストパイロットをしていたが、テスト中にAFに遭遇し、プロトタイプのマーシャルを破壊しながらも相打ちで討伐し生涯の相棒となるAFを取得、そして特典武具のAFを解析してフレーム開発に貢献した(この世界線のマーシャルの性能アップ)が、自身にも倒せていない古代伝説級を討伐したことでカーティス・エルドーナに目をつけられていた。
マーシャル制作後は、AFを用いてガンダム制作を目指して巨大工房型エンブリオ持ちのマスターの【プロフェッサー・スミス(以後P・S)】と共にクランの手伝いをしながらF89を作ってそこからF90を開発している最中に海賊操縦士を解放、マーシャルに転用可能なデータをとりながら各ミッションパックをテストしている中で、【海域狩猟オーシャンハンター】を討伐。
さらにはP・Sが試しに作っていた首切り王の機体にゴーレムや機械に寄生融合する《グレムリン・サンダー》というエレメンタルが融合、それによって暴走した結果生まれた【混沌賛歌バロックカオス】を討伐、X1の制作をしたがゴーストガンダム制作時にファントムフレイムの等の一部機能が再現できず、第六形態のアマテラスのMP生成量が膨大で機体の消費量が追いつかずに稼働可能期間が短時間になった結果機体のエンジンにアマテラスではなく叡智の三角で作った物を使用する事になり本来よりも性能が50%程しか発揮出来ないことに。
そのまま皇王継承戦に参戦したがカーティス・エルドーナと交戦し、腕は拮抗していたが、機体の性能不足で敗北。
その後、カーティス・エルドーナを撃破できなかった事に負い目を感じながらP・Sや叡智の三角と素材集めしながらドライフを回っていたが、寄った街を襲撃していた【強欲金神グリードゴールド】と交戦、ミダスタッチシステムに似たスキルに翻弄されながらも、交戦中に超級に進化、仲間に時間稼ぎをしてもらいながらP・Sのエンブリオの必殺スキルで作業時間を超短縮し、カメラの片方をマーシャルの物に交換しながらエンジンをアマテラスに交換、全身の放熱箇所から炎を吹き出しながら起動。
仲間がやられる寸前に来てそのまま討伐する。
その後、今までのデータを元にクロスファントムガンダムを制作する。
カーティス・エルドーナ死亡してから次の日に空白のアナウンスで知って、そのまま超操縦士になる。
超級職2つも持ってて更にMP生成に秀でたエンブリオもあるのにMP伸ばす生贄いるのかなって思う
叡智の三角制エンジン使用時の名残ですね