マスター名:ビヒモス
通り名:“深海静観”
メインジョブ:【色欲魔王】
サブジョブ:【導師】【司教】【苦行僧】【司祭】【魔術師】【医師】
眷属器:【牽牛王】:《家畜生命強化》
眷属器:【高位呪術師】:《ブラッド・アレスト》
眷属器:【死兵】:《ラスト・コマンド》
エンブリオ:【海獣王 リヴァイアサン】
特典武具:【悔恨一滴 ドラグスクリーム】
HP:50000000(+450000000)
MP:1000000
SP:1000000
STR:50000(+20000000)
AGI:50000(+20000000)
END:50000(+20000000)
DEX:50000
水中への適性や成長率の関係上、ステータスに割いたリソースの総量はレヴィアタンに劣るが、レベルをコストにすることで一時的にファトゥムのMPの半分に相当する量のHPを手に入れることができる。
全HPを【導師】のスキルに注ぎ込むことで魔法の効果を増大させ、強化された【司教】の魔法で復活、今度は《ペネンスドライブ・フィジカル》で全HPを使い切る。
強化された巨大な《ブラッド・アレスト》で全てを包み込み、アジャストによって光の網を鉄から作られたものとして判定する《竜王気》によって海底まで引きずり込んでから殴り殺す。物理に耐性を持っている相手は強化された下級魔法でどうにかする。
《竜神装・屍山血河苦海天底》
血に大量の《竜王気》を注ぎ込んで血の檻を作り出す。
捕らえられた相手は身動きを取れなくなり、星の中心にある鉄へと引き寄せられていく。
外竜王が用いていた物質に込めることで効果を長期間保持する技術の発展形。神装に至ったことで性質と共に《ブラッド・アレスト》の効果も半永久化し、光の網が物質化する。
物理も魔法も宇宙への投擲も効かない相手への封印技。
生成時に反動として体内の血が過剰に外に引っ張り出されていくが、ENDによる傷痍系耐性と《止血》で抑え込む。
一芸に特化したタルパを大量に抱えることで形作られた普遍人。功利の怪物。
備考:下級時代は大き過ぎるといったこともなく、体を自力で支えて活動することができたのだが、上級進化で一気に体が大きくなって陸上での活動に支障をきたすようになり、超級進化してからは巨体に対してSTRが足りないため素の状態では陸上で活動できなくなった。
クマの戦艦でもダンジョン系には入らないが〈淫魔の宮〉どうやって攻略したの?もしかしてそんなデカくない?
でかいけど昔はまだ入れる大きさだった
色々と説明不足で分からない。まず元のステータスが高すぎてエンブリオのリソースが足りないと思うし、《ペネンスドライブ・マジカル》についてや《ブラッド・アレスト》や《リザレクション》を強化しているスキルについて何の説明もない。そして《ペネンスドライブ・フィジカル》は【導師】が【苦行僧】の直接の上級職ではないからレベル10まで上がらないと思うし、《竜神装》も高密度のMPとSPを纏う技だからこんな使い方はできないと思う。
HP百倍算なら合計は獣王以下になるようにしてる
マジカルは一定時間の魔法強化ってだけだから省いても良いかなって
纏ってるのは今のところ塊竜とイー(本体じゃなくて右腕)だけよ