マスター名:エンドロール
性別:男
所属:なし
エンブリオ:テン/【傷身転生 EBR-I】
メインジョブ:【
サブジョブ:【
備考:ジョブと〈エンブリオ〉の完全シナジーにより、個人戦闘と広域制圧を両立した万能型。
【EBR-I】の増殖転生によってレギオンごと星を増やすことで、《トリックスター》の仕様上スキルの発動回数に制限がある【座長】の欠点をカバーしており、従魔師系統のスキル、魔法スキル、武器スキル、格闘スキルのすべてを高水準で扱うことができる。
また、メイデンの特性によって《曲馬強化》と《座員強化》の両方の効果が乗るのも強み。
さらに、最終奥義と必殺スキルのコンボによって『自重で死亡する度により強靭に生まれ変わり、ガードナーの性質によって従属キャパシティも必要としない分身』を実現しており、星がある限り無際限に分身が可能。
【座長】なんてジョブに就いているが、人前に出るのは好きではない。
現在はメイデンと二人で国々を回っている。
通報 ...
「従魔師系統のスキル、魔法スキル、武器スキル、格闘スキルのすべてを高水準で扱うことができる。」が、どうしてそれが可能になるのか原理がよくわからない。必殺スキルで強化されるからってこと?
【座長】はそれらのスキル全般に適正があるのですが、その全てのコストを星で支払う必要があり、相当な事前準備をしない限りすべてを満足に使うことはできません。
この部分は完全に書き忘れで申し訳ないのですが、マスターと〈エンブリオ〉は星を共有できるので、エンブリオごと増やした星をマスターに回すことでその欠点をカバーしています
武器スキルと格闘スキル系のジョブがサブに無いように見えるんだけど
【破壊者】がその枠になります
【座長】で武器を使っていればいくつか覚えられますし