【運命罰銃デッドラック】
元になったUBM:地獄運命デッドラック
形状:リボルバーマグナムのシリンダー部がスロットになっている魔力銃
装備補正:MPに+50%
スキル
《死地運弾》
777リルを一つのコインに変換してデッドラックに投入してスロットを回して7つの効果のうち、揃った数字に由来する効果を一発だけ付与。
外したり、建物等で、防がれたら自身にランダムなデバフを7以外の数字の数だけ付与する。
クールタイム24時間。
《1の死神》
生身の場所にあったら死の宣告10秒ー付与する
《2の追跡者》
絶対必中
《3の神槍》
身代わり、無効化効果の無視。
《4の毒》
ランダムなデバフをランダムな数を付与。
《5の封印》
スキルを5分間すべて使用不能。
《6の衰弱》
ステータスを6分間10分の1にする。
《7の大当たり》
1〜6までのすべての効果を付与し、さらに7発に増える。
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1〜6は超級エンブリオならまぁ,7は無限級なら或いはってくらいやり過ぎなのと、元のUBMがデバフ・状態異常特化なのに攻撃が前提の絶対必中効果があるのが違和感。
修正しました
《大当たり》はどれだけ多く見積もっても7発が限度だと思う
効果と条件・制限・デメリットが見合って無さすぎる
1だけでも《相死相殺》の
対象制限なし
デメリットなし
発動条件緩和
の純粋上位互換に見える
イレギュラー産でもこのレベルの性能は難しそう
ギャンブル性の特典なんだから強い効果付けたいならその分外れたらランダムで自分に重いデバフかかるとかのデメリット積めばいいんじゃね感
2と7がデメリットない気がするんだけど、絶対必中は高性能の追尾かなにかで物で防ぐのは可能ってこと?
YES