名無しの<マスター>
2026/04/14 (火) 01:39:24
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【超酔拳士】
剣士系統酔拳士派生超級職(酔拳士は状態異常でバフがかかる背水系拳士)
《酩酊戦闘EX》行動阻害、認識阻害系の状態異常に対する耐性極大ダウン&症状軽減、自分から罹患した泥酔に纏わる状態異常を反転(戦闘前、戦闘中に飲んだ酒の量に応じて出力が変わる)
奥義
《酩酊拳》拳に自分と同じ状態異常を付与するオーラを纏わせる(戦闘前、戦闘中に飲んだ酒の量に応じて状態異常のレジストしやすさ、即効性、強さが決まる)
《千鳥足》自分と戦闘中の敵のお互いに危機感知の類を無効化する(戦闘前戦闘中に飲んだ酒の量に応じてスキルの出力が変わる、酩酊戦闘EXすら貫通するほどグデングデンになってまともに動けないレベルにまで呑めばカサンドラや限界強化フィガロの風見鶏ウェザー・フェザーさえ欺く、なおそこまで飲んだら戦闘どころかまともに立てもしない)
最終奥義
《血の一滴は酒の一滴》自身の血液(HP上限)をコストに飲酒量を増加させる
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上級職は泥酔、超級職は昏睡でもいいな