【
狙撃手系統派生上級職
《魔力狙撃レベル◯》
スキルレベルが上がる事に5%射程と威力が上がる。
《インパクトファイヤ》
威力がない代わりにノックバックが増す。
【
魔法狙撃手系統超級職
《魔力狙撃レベルEX》
補正が100%まで上がる。
《ロックショット》
その場から狙撃姿勢の状態で最低3分間動けない代わりに射程を十倍、威力を5倍にする。
奥義
《魔弾の追跡者》
魔力狙撃銃で放った攻撃を自身の思うがままに動かせる。
【
狩人系統夜行狩人系統派生超級職
《夜戦強化レベルEX》
夜間の戦闘でステータスに100%の補正がかかる。
《暗視》
暗闇でも昼と変わらなずに見える。
《夜戦看破》
暗闇の中の偽装等が見破りやすくなる。
《ブラックアウト》
暗闇の中で攻撃しても自身の居場所を把握されにくくなる。
魔法狙撃手系統は魔銃王があるならこれもありそうと考えて製作、夜狩は夜行狩人の超級職を作って見たかった製作しました。
好きに使ってください。
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狙撃銃って撃つとき動かないのが普通だからそれ代償にした強化だと2倍くらいになると思う。強化項目丸被りしてるEXパッシブもあるし。
あと【夜狩】が《》表記になっちゃってるよ
《神域抜刀》のことを考えるとありえなくはなさそう
狙撃姿勢をとっている(照準中?)ときに発動してその場から動くと終了する、姿勢によって補正が変わる(立射が低くて伏射が高い)、みたいな感じ
四倍、五倍、五倍って他の動けなくなるスキルの倍率考えたら超級職は10倍あって良いと思うけどね
発動したら一定時間動けないとか、撃つまで動けないとか、動けないの程度にも色々あるし
強化対象一項目ならともかく射程も火力も上がるしEX合わせると奥義が別にある状態で20倍になるしで倍率調整はまず要ると思う。
例に出されてる奴も一つのステータスが対象だったり近接寄りのジョブだったりだし。
ジョブ的に遠距離狙撃がキモなんだから射程に重きを置いて威力倍率はもっと落としたほうがいい気もする