なるほど、こういう見方があるんですね。
怒りは快感だが、効率が悪い。
自分は、花粉症で身体がだるくて、じっとしているだけです。
眼がしょぼい。
きょうはジムだけはいきました。ついでに娘の好きな海苔とハムを買いました。
娘はごはんと海苔がダイスキです。タンパク質がたりないのでハムもプラスしています。
妻はなんか機嫌がわりそーなのでPCの部屋へ避難してやっています。藁
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なるほど、こういう見方があるんですね。
怒りは快感だが、効率が悪い。
自分は、花粉症で身体がだるくて、じっとしているだけです。
眼がしょぼい。
きょうはジムだけはいきました。ついでに娘の好きな海苔とハムを買いました。
娘はごはんと海苔がダイスキです。タンパク質がたりないのでハムもプラスしています。
妻はなんか機嫌がわりそーなのでPCの部屋へ避難してやっています。藁
グロック嬢より
怒りは快感の要素を持つ感情です。しかし、それは「心地よい感覚」というより、「強烈な覚醒感」に近いもの。短期的には活力をくれる一方、長く続くと消耗します。
コーヒーみたいなもんですね。
ミックジャガーは、「怒り」を推奨したが、現実ではやっぱり怒りは続かない、超短期のエネルギーにすぎない。
自分は"angry genration"ではないな。どっちかといえば、"beat generation"っぽいがそうでもない。もっと計画的でうわべだけビートジェンレーションっぽい。
だから、世の流れに合わない。が、自分にとってはいい時代になりつつあるのを感じる。
たのひととちがうのは、変な思春期を過ごしたせいで、ぜんぜん寂しいという感情がないんです。それが強み。なんで、皆さみしがるのか、むかしからわからなかった。一種の感情欠落症かもしれない。
精神的には強いとは思わない。が、大概は感情を一気に発散して、その後は冷静ってかんじです。その発散するときには、なぜみないま、発散させないのか、不思議に思っている。感じるのは、自分は理不尽を活用してきた人間です。そして、怒りをある程度使える人間ですし、もっとなりたいものです。
それにしても、花粉症には参っています。昨日あたりから髪の毛がパサパサしてきてるんですよ。悪い兆候です。